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初めての↑
※あくまで妄想体験談です。みなさんの自慰行為のお役に立てたら嬉しいです。
俺は隼人。普段はスーツを着て真面目に働いているが、裏の顔は↑好きな変態。いつもやるわけではなく、年に数回ガッツリ↑をする。そんな俺が↑を覚えたのは10数年前。当時の俺は↑について無知。掘ったり掘られたり。それで十分満足できるホモだった。
ある日、一人暮らしをしていた俺は仕事の忙しさからムラムラがMAXになり、金曜日の仕事後に某掲示板で相手を探した。1ページ目から早速「1788038リバ。ガッツリ変態に楽しめる場所あり年下募集」という投稿を見つけた。今では「ガッツリ変態」という意味がわかるが、その意味を知らないまますぐに連絡を取った。「初めまして。1716226リバです。都内一人暮らし。今からうちでやりませんか。泊まりでOKです。」「連絡ありがとう。わかった。今から向かうね。隼人君は変態?」「待ってます。場所は、、、ちなみに、結構変態です」。『変態』あの時、変態の意味を知っていたら、、、。余計なやり取りはせず、30分ぐらいでウチにやってきた。
スーツ姿、ショートで髭無し、色白のお兄さんだった。名前は大和さん。至って普通の爽やかなお兄ちゃん。38歳には全く見えず「この人が変態なんだ。全然わからない。早くやりてー」とムラムラした。初めは軽く世間話。シャワーを浴びたいと大和。しばらくして出てきた大和はケツワレ姿だった。当時生でケツワレを見たことがなかった俺は、その変態な姿に興奮した。「じゃ、始めようか」大和はカバンから封筒を取り出した。「大人のおもちゃかな」とワクワクしていると、その封筒から出てきたモノは、小さなビニールに入った白い粉と↑だった。俺は固まった。え、え、なに、これってまさか、、、動揺していると「ガッツリ変態するよね?」。なになに?ガッツリ変態ってなんだよ。。「すみません、俺、それやったことないです、、」「は?嘘だろ?気づかなかったの?」と言いながらも、俺のことを気にせずにテーブルで用意をし始めた。俺はモノを見て少し怖くなり、「すみません、ちょっと怖いんで、帰ってもらえますか」と言うと、大和は準備する手を止め、優しい顔で話し始めた。「僕も初めはそうだったよ。でも、信じられないほど気持ちがいいし、今じゃ僕はSEXを楽しむ媚薬としてたまに使ってる。いつもはしないけど、今日は仕事のストレスでやりたくなって。それに結構みんなやってるから怖がる必要ないよ。もし一回やってみて違ったらやめればいいからさ。何より、キミ可愛いね。キミ、たぶんコレ向いてると思うよ」大和はその素朴で可愛らしい顔をクチャっとしながら言った。その笑顔でなぜか不安がなくなり、「こんな真面目そうな人がやってるんだし、少し怖いけど、ちょっとやってみて嫌ならやめよう」と興味本位でやることにした。大和は「まずは全裸で横になって。あと、見ると怖くなるから、目隠しするといいよ。じゃ、始めようか。これはキミのものじゃない。自分でもやらない。だから、安心して。」大和は準備を終えた。6本ほどテーブルに置いてある。怖いという気持ちより、軽い気持ちと好奇心でしかなかった。大和はケツワレを脱ぎ、全裸になった。大和のチンポは凛々しく、また黒々とふてぶてしさすら感じ、またズッポリ被ったデカマラを見て早くフェラをしたくなったが、我慢して俺も全裸になった。俺はすでに勃起。大和は笑いながら「若いなー。元気はいいことだ」と和やかな雰囲気になり、安心した俺は床に仰向けになり、大和はカバンから取り出した目隠しを俺につけた。大和は俺の左腕を握り、何かブツブツ言っている。するとひんやりしたもので腕を拭かれると「少しチクっとするよ」ん?あれ、痛くない。。「じゃ、押すよ」俺は左腕に集中した。10秒、20秒、30秒「抜くよ」「ここ、しっかり抑えてて」痛みもなく、特に変わった様子はなかった。「なーんだ、こんな感じなんだ。あっさり終わったなー。何にも変わらないし。」と余裕を見せていた途端、ドクン!と音が聞こえたかのような大きな衝撃が全身を襲った。身体中ゾクゾクし始め、身震いがし、脳がクラクラしてきた。心臓は信じられないほどバクバクしている。そして突然2回咳が出たと思った瞬間、俺が俺でなくなり、全身が熱く、高揚感と全身性感帯のような感じになった。あの時の感覚は今でも忘れられない。「どう?気持ちいい?」目隠しをされたままの俺は「なんか体が変だよ、身体中エロい感じで、チンコがなんか変だし、お尻が熱いよ、、、」興奮状態を抑えきれず、声を震わせながら伝えた。「そのまま横になってて。エロいことだけ考えて。気持ちよくなろう。」そう言うと、キュポンという音が聞こえ、ガサゴソしていた音が消え、部屋が静まり返った。30秒ぐらいだろうか。ふぅという大和の息とともに「たまんね」と声がした。すると、俺の隣に大和が横になった。目隠しされた状態で大和の肌を感じた。温かい。程よい肉感。それだけで鳥肌がたち、チンコのあたりのムズムズが限界を迎えそうだった。そして何もせずに横になっていると、俺の視界が明るくなった。目隠しを取られた俺の視界に大和の顔が映った。あの優しい顔はなく、嫌らしい目つきで想像もつかないぎらついた目で俺を見ていた。おそらく、普段であればヤバい奴だなと思うだろう。しかし、今の俺にはエロさとかっこよさしか感じなかった。俺たちは自然と抱き合い、キスをした。気持ちいい。とにかく気持ちいい。こんな快感は初めてだ。なんだろう、この感覚。。キスだけでなんかオシッコ漏れちゃいそう、、、大和がそっと俺の乳首を触った途端、俺は「あん!」と女のような声を出してしまった。それまでタチが多かった俺は稲妻が走ったかのように全身が性感帯となり、その瞬間、生まれて初めて乳首を触られただけで精子を漏らしてしまったのだ。そう、俺が↑てすぐに射精してしまうのは、この時の影響だ。そんな姿を見ていた大和は「やっぱり想像通りだな。隼人、変態の素質ある。いや、もう勝手に漏らしちゃう変態君。こんなに爽やかな顔して体も鍛えているのに、乳首だけで種を漏らしちゃって、恥ずかしいな。」大和と俺はベッドに行き、抱き合い、キスをした。俺は大和にリードされながらも、乳首を責め、デカマラを咥えた。今思えば、彼も↑ているのに萎えることはなく、ギンギン。勃起薬だろう。うまそうなデカマラをしゃぶり、色黒の皮を剥き、舌のザラザラで亀頭を刺激した。大和は「ぅおー、ぅおー、フェラ気持ちいい」と雄叫びを挙げている。今度は大和が俺を責め始めた。とにかく乳首が気持ちよく、耳元で「気持ちいいだろ?またやりたいか?」と言う。「俺は毎週やってんぜ。キメ友になろうな。」俺のケツ穴に舌を突っ込み、絶妙な速さで出し入れする。俺は普段ケツが痛くてあまりウケをしてこなかったが、とてつもなく穴が気持ちいい。ケツってこんなに気持ちいいんだ、、と恥ずかしさもありながら興奮していた。69になり、マラを咥え合い、ケツも舐め合った。大和のケツはイボイボだらけで、見たことのないようなマンコだった。ヒダヒダがむき出しになり、相当マンコに入れられていることはすぐにわかったが、そんなマンコを見たら興奮し、普段の自分とは思えないほどベロベロ舐めてやった。大和は雌泣きすることはなかったが、うめき声のようなこもった声で感じている。大和は俺を四つん這いにさせ、ケツに指を入れ始めた。一本、二本、、気持ちがいい。全然痛くない。「随分マンコが熱くなってきてるね。ね、指何本入ってると思う?」「3本ぐらいかな、、、」「は?何言ってんだよ、5本入ってるよ」。え、嘘だろ?この俺のケツに指が5本入っている?まさか、、、でも、なぜか興奮している俺がいる。俺がケツマン野郎に、、、あー、でもどうしよう、チンポ欲しくなってきた。そのデカマラを入れてほしい。大和のちんぽほしい。今日はなんだかウケな気分だな、、、「大和、入れてほしい」思わず言ってしまった。大和は優しい顔になり「入れてあげるね」というと、ジェルをたっぷりつけ、ゆっくりデカマラを入れた。あれ、ゴムつけてないよな?と思い、「ゴムは?」と聞くと、急に乳首を責められた。「生だともっと気持ちいいよ。中には出さないから大丈夫だよ」それまでゴムを絶対使っていた俺だが、外に出してくれるなら、、、と生を許してしまった。。確かに、ゴムをつけるとケツが痛かったが、こんなに太くて長いデカマラでも生だと痛くない。本当はナマのせいではないが、、、また、危ないかもという危険さがエロさを増幅させる。大和はゆっくり奥までいれると、徐々に腰を振り出した。うまい。SEXがうまい。すぐにわかった。俺はいつのまにか雌のような声を出しながら「あ、あ、あ、あ、気持ち、いい、、、お尻気持ちいい」と1人よがった。大和も「マンコとろとろだよ。普段使ってないのに、なんでこんなにガバガバなの?」と言葉責めをしてくる。恥ずかしさと欲情が相反し、どんどん気持ちよくなっていく。どのくらいだろう、いろいろな体位で俺を責めてくれた。バックからの正常位、立ちバックに駅弁。1時間?2時間?時間の感覚がない。正常位に戻り、ねっとりちょうどいいスピードで掘られていると、急に大和が汗だくの状態で動きが止まった。うわー、すごい汗、、、疲れたよね、と思っていると、大和が恍惚とした顔をし、目を閉じている。あれ、ケツに入っている大和のデカマラがドクドクしている。え、え、もしかして、まさか、中出し!?「ね、大和、もしかしてイったの!?」「ごめん、気持ち良すぎて、中出ししちゃった。」うそ、うそうそ、中に出されちゃったの!?ヤバい、病気大丈夫かな、、、「ね、大和、病気大丈夫だよね?」大和は笑い、「大丈夫大丈夫、気にすんな。それより、気持ちよかった?」と話を逸らす。俺は「気持ちよかったけど、、、」と言うと、大和はスルッとチンコを抜いた。そして同時に中出しされたザーメンがケツ穴から流れ出てきたのを視姦している。「たくさん出たよ。うわ、隼人エロい。可愛いよ。隼人はケツ感じるマンコだね。」さっきまで興奮していたのに、突然少し怖さと不安が出てきてしまった。その様子を見ていた大和が「もう3時間経ってたから、追加しようか」と言い、また俺に目隠しをしようとする。なんだか怖くなってきた俺は「そろそろやめようかな、、、」と言うと、大和が「じゃ、最後にこれだけやってやめよう」と言った。俺もまだムラムラしていたから、「今度はゴムつけてね」と言うと「はいはい笑」と笑った。次こそはと思い、また左腕を出した。そして、今度は何も言わずにチクっとされた。さっきは特に何もなかったのに、静かな時間が過ぎていくと体中に↑が回るのがわかり、抜いた途端咳をした。すると、パキーンと頭の中で何か音が聞こえたと思ったら、身体中が変態モードになり、じっとしていることができなくなった。目隠しした状態で俺は自分で乳首を責めた。あ、ヤバい、さっきと全然ちがう、なんだ、乳首やべー、チンポ、ケツにチンポほしい、ヤバい
、おかしくなる、「おい、変態。黙って我慢してろ。」え、大和の声?さっきと違う、怖い声だ。俺は大和の言う通り、抑えきれないエロさをなんとか堪えた。大和が↑している。しばらくすると、はぁ、はぁ、息が荒い。「ぉおーーー、やべー、やべー」俺は目隠ししたまま口の中に勃起した大和のデカマラをぶち込まれた。頭を押さえつけられ、喉の奥まで突かれ、嘔吐しそうになるぐらい激しくシャブらされた。「んー、ん、んんんん、、、」ちんぽが抜かれ、また視界が明るくなり、目隠しを取られた目の前には、アヘ顔になった大和がいた。一人で乳首を強く潰している。「あー、やっべ。乳首気持ちいー。ほら、隼人も自分の乳首責めてみろよ」立ちながら、真っ黒いでかい乳首を触ってアヘっている大和を見て俺は異常に興奮し、ベットから起き上がれないほどの状態の中、ゆっくり自分で股を広げ、両指で乳首を責めた。「あーーー。乳首、気持ちいい、、、さっきより気持ちよくなってる、やばい、あ、チンコが小さい、なにこれ、恥ずかしい。情けない、、、真っ黒だよ、、、ケツが、ケツが、マンコが、、ちんぽ、、」俺は生まれて初めてこんな自分がいるのを知った。こんなに俺はエロいのか?すると、大和が俺の姿を見て乳首を触りながら勃起マラをしごいてこう言った。「やっぱ30はたまんねーな。もう、戻れないぜ。」意味がよくわからなかったが、何かわからない興奮を覚えた。30、今思うと、、、「ほら、ちんぽくださいって言えよ」「大和さん、俺のケツにチンコ入れてください」「どんなチンコだ?」「そのおっきいチンコ、、」「ゴムはどうする?」「え、え、、、」「はっきり言えよ。入れてやんねーぞ」「なま、、」「は?大きい声で言え。」「ナマで、ナマで入れてください、、、」え!?俺が生で入れてほしい!?頭で思っている自分と、体がナマで欲しがっている自分がいた。「じゃ、ナマで入れてやるよ。安心しろ、お前、もう手遅れだから」なんのことかわからなかったが、「隼人、さっき俺に病気ないか?って言っただろ?俺、実はポジなんだ。わかるか?ポジ。HIV。もうお前も今日からポジマンだ。」え、え、うそ、ポジって、エイズ!?ヤバい、俺ヤバいかも、どうしよう、、と思っていたら、いきなり大和は俺にナマでポジマラを勢いよくぶち込んできた。「だめ、ポジになりたくない!」「もうおせーよ。はっ。残念だったな。早速ぶっ放してやるよ、ポジ種をなー!」俺はなかなか体が動かず、抵抗してもガッシリと抑えられたまま、1分もしないうちに「今度は堂々と中出ししてやるかんな。ポジ種くださいって言え」だめ、だめ、やだ、やだ、、、でも、、、マンコ気持ちいい、、、おまんこが気持ちいい、、、もう遅いのか、さっき中出しされちゃった、、、ポジになっても、ごめん、ごめん、あ、マンコ、ポジ、ポジ種、、、「大和さん、ポジ種中に出してください!ポジマンにしてください!」大和はすごい速さで腰を振り、俺のマンコが壊れるほど掘りまくった。そして、とうとう、、、「あー、イキそう、あ、出すぞ、ポジ種つけんぞ、ポジマンになっちまえ!いく、いくーーーー」。。。大和は体を痙攣させ、視点が合っていない。俺は、ポジ種をつけられた悲しさと興奮がやまず、大和の乳首を責め続けた。大和が俺のケツをがっしり掴み、そのままじっとしている。すると、「出る、出る、、」すぐにケツの中がアツくなった。すぐに小便だとわかった。俺、便所じゃん、、、小説とか体験談みたいだ、、、なんだかもうどうでも良くなってきた。熱い小便が終わると、何故だか徐々に気分が上がってきた。俺はムラムラし始め、エロい気持ち、まるで女のような気持ちになり、自分の乳首を触り、萎えチンをしごいた。大和は「抜くぞ、漏らすなよ」と言いながら俺のケツからナマのチンポをゆっくり抜いた。漏らさないように必死に肛門を締めた。すると大和は俺の萎えチンの皮を剥き、俺の萎えチンにゆっくりと腰をおろし、ぱっくり開いた大和のマンコに俺の亀頭を摘み上げて指と一緒に奥まで入れた。勃起していない俺のチンコはトロマンにスルッと入り、大和は俺に体重をかけ、抜けないようにした。そして俺の乳首をじっくりと責めた。親指の腹で膨れ上がった真っ黒い乳首に触れ。親指と人差し指で軽く摘む。手のひらで乳首全体をこねくり回し、急に強く強く乳首を摘んだ。そんな乳首責めでヘロヘロになった俺は乳首とマンコがつながっているかのような感覚になり、敏感になっている俺の亀頭はトロットロの大和のケツで気持ちよくかり、乳首を存分に弄られた俺はすぐに射精感を催してしまった。「出ちゃう、精子漏れちゃう」「隼人の精子、中に出してくれ。」俺は乳首をいじられながら、大和のケツマンコにドクドク中出しした。意識がなくなりそうになるほど気持ちがいい。射精が止まらない。大和は乳首責めを止めない。やばい、ションベンがでそうだ。俺は「あー、ションベン出る、漏らす、漏らす、、、」俺は大和の中で大量の小便をした。大和が体を震わせている。大和もケツマンコだった。
大和と俺は3日寝ずにやった。休憩もなく、断続的に濃い↑をさせられ続けた。2日目から正しい判断ができず、夜はバルコニーで全裸交尾。大型マンションの廊下や階段で全裸徘徊。マンションの近くの公衆便所で俺が全裸になり、後ろで縛られ、小便器と小便器の間に立ち膝をついて、掲示板で募集した雄の小便とザーメンを処理。そのあと洋式便所で仰向けになり、ケツマンコを晒して生交尾。終わった後、種まみれのままタンクトップとショートパンツの姿で便所からマンションまで深夜の道を歩いた。大和はスーツだ。大和は俺のショートパンツの前を下ろし、萎えチンを掴み、まるで犬の散歩のようにさせられた。深夜で人通りは少なかったが、途中30代くらいの短髪サラリーマンが向こうから歩いてきたが、構わず俺は萎えチンを引っ張られ、サラリーマンに見られながらすれ違った。俺タチは玄関の廊下で2人で全裸になり、乳首を責め合った。部屋に入り、目隠しをさせられ、それまでで1番濃い↑をさせられた。俺も大和もおかしくなり、大和は俺のマンコに入った精子を吸い出し、俺にザーキス。ハリガタ、ウナギ、競パン、剃毛、縛り、ジェルプレイ、キ⚪︎ション掛け合い、強制連続射精。どろっどろの3日間を過ごした。
大和が帰ったそのあとすぐ、俺は掲示板に書き込みした。「1716226バリウケ。これからウチを解放します。中出ししてくれる年上募集。」俺は20本以上雄マラにナマで掘られ、種をつけられた。種壺となった俺は、大和が置いていったウナギでアナニーをし、翌日までマンコを弄っていた。
初めての↑。その結果、今の俺が出来上がった。あれ以来、大和とは連絡がつかなくなった。初めての経験はその後の俺の人生を変えたのだった。
俺もこんな変態野郎たちとガッツリやりまくりてぇな
雨の降る蒸し蒸しした日
雨の降る蒸し蒸しした日、たまに行くハッテン場へ行った。
ハッテン場の扉を開くとハッテン場独特の空気が自分のテンションを上げ始めるのはいつものこと。受付で競パンデーだと告げられる。もちろん承知の上だ。さっさと受付を済ませ、ロッカー室へ入った。
服を脱いでいるとタチの奴だろうか?2~3人が服を脱ぐ自分を品定めするかの様視線を向けている。高校時代から鍛えたオレの身体は逆三、筋肉質のの水泳体型。今もプールとジムに通っているので体型は維持していると思う。元々体毛は薄い方なので陰毛も少ないからキレイな身体だといわれている。SEXは一応リバだけど散々高校の先輩に仕込まれて大体が受け。タチに言わせると自分は「ソソるケツ」・・・らしい。 定期的に焼いている半ケツ競パン焼けを見せつける様にしてシャワーへ向かった。
ケツの処理はここへ来る前に済ませていたので簡単にシャワーを浴びるだけ。体を拭きロッカーへ戻ると競パンを穿く。白を基調にしたレモンイエローと薄いブルーのSPEEDO。140サイズのいつも穿いているヤツだ。真っ黒に日焼けした身体をスケベに演出している。競パン越しに愛撫されたときの感触が良くないのでインナーは取ってある。 両足を通し、腰まで引き上げる。来る前から着けていたステンレスのコックリングで少し勃ち気味のチンポを競パンに押し込んで競パンの位置を整えた。さっきの視線を未だに感じる。
さあ快楽の時間だ。
このハッテン場はあまり明るくない。目を慣らすために一番奥のミックスルームへ向かおうとしたそのときスッと通路で伸びてくる手。見ると自分よりガタイのいいヤツと目があった。短髪で真っ黒に焼けているそのアニキはSPEEDOのオレンジの競パンを半ケツで着こなしている。オレより5センチはタッパがありそう。厚い胸、太い腕。腹筋ははじけそうに割れている。さっき自分を見ていた一人みたいだ。
スッとアニキがゆっくり愛撫を始める。最初は首筋、次に乳首・・・次第にその手は確実に下へと向かっている。やがてその手が競パン越しにチンポに届く頃、自分は声を上げていた。 競パンの薄い生地越しにアニキの指がチンポをなぞっている。強くなく弱くなく、指がチンポをなぞり刺激している。 「ビンビンに勃ってるじゃないか、スケベだな。ケツできるか?」 自分が頷くとアニキは向こうへ行こうと誘ってくる。その先には個室があった。
誘われるままに個室へ入るとアニキは扉の鍵を閉める。早速アニキの愛撫が再開される。さっきより強引だ。ネットリと舌を絡ませながらお互いの乳首・チンポを愛撫し合う。アニキのチンポはかなり太めで長い。競パンの上からでも解るくらいのカリが張っている。 アニキは競パンの横からチンポを引き出しオレに舐めさせ始めると一方で競パンの上からオレのケツをほぐし始めた。アニキのチンポはもちろんズルムケ。カチカチのサオは太い血管が浮き上がっていて反り返っている。カリは適度に開いていてケツに入れられたら最高に気持ちがいいだろう。どんどん硬くなっていくアニキのチンポとは逆にオレのケツは緩んでくる。 不意にアニキはオレの競パンを全部脱がせるとオレの下へ潜り込み、ケツタブを広げてケツマンコへ舌を這わせ始めた。ちょうど69の状態。 「すげえスケベなケツマンコ・・」 といいながらアニキはオレのケツマンコを容赦なく嘗める。
どのくらい続けたのか・・・ いつの間にかオレは歓喜の声を上げはじめ腰を振り始めていた。
アニキはオレのケツにオイルを塗り始めている。まるで中へ押し込むように入れてくる。オイルを塗りながらアニキはケツの穴をゆっくり広げてくる。頃合いを見図ったのか 「よしもういいぜ」 とチンポをオレの口から引き抜くと四つん這いにさせた。どうやらバックから入れるつもりらしい。 「これ嗅げよ」 ラッシュを渡された。見るとラベルがない。言われるがまま開けると普通のラッシュよりずっとキツい臭いだ。咳き込んでいると、「強力だから最初は少しづつ吸えと」言ってきた。 強力と言うだけのことはあった。猛烈な効き目で思わずふらつく。 「効いてきたな」といいながらアニキはオレのケツへ侵入しようとしてきた。 ?! 「生だ。」 そう思った瞬間、腰がアニキから逃げる。 「生?」 「そうだよ、気持ちいいぜ」 「・・・・」 生が気持ちいいのは以前から知っていたが、すごく怖かった。だから、高校時代水泳部の先輩に掘られた時以外長い間生で掘らせたことはなかった。でも・・・ 「じゃ、やめるか?」 アニキはケツの回りにチンポを擦りつけて挑発している。オレが迷っているのを解っているようだ。
あの太い生で、あの生で奥を突かれ、あの生でかき混ぜられたら・・・・・・ 「・・・入れて・・・」 とうとう誘惑を受け入れてしまった。 アニキのチンポが侵入を始める。じっくりオイルをつけたせいかすんなりと侵入してきた。 「全部入ったぜ」 そう言うとゆっくりチンポを抜き差しし始めた。 右に、左に、上に、下に・・・・ チンポがケツマンコの内壁を擦りあげてくる。生じゃないと解らないシャープで微妙なこの感覚・・・ しばらく味わうことがなかった感覚だ。
アニキはチンポが入ったままのケツの谷間にラブオイルを大量に垂らす。粘度の高いラブオイルがアニキの陰毛にまみれ、ケツにぶつかる度「ニチャ、ニチャ」という卑猥な音が個室の外まで響いている。
「おまえのケツマン最高だぜ」 それまでゆっくりだったチンポの動きが突如加速する。辺りに響く音に「パンパン」という音が加わり激しさを増した。思わず喘ぎ声をあげてしまうオレ。 アニキに激しく突かれる中で隣の個室に気配を感じた。ここの個室は隣同士の個室に小さい覗き窓がある。その窓から誰かが覗いているのだ。アニキはそれに気づいて挑発しているようだ。
ジメジメした熱気と強力なラッシュで徐々に朦朧としていくオレ・・・ すっかりヒートアップした頃、「種付けしてやろうか?」とアニキが聞いてきた。 アニキの腰の動きは止まっている。もちろんチンポはケツマンコに穿たれたままだ。 「種付け最高だぜ、病みつきになるぜ。1週間溜めてるから種付けさせろよ」 アニキはそう言うとじっとして動かない。ピストンを再開してほしいオレは無意識のうちにケツを前後させ始めた。が、 「淫乱野郎、自然にケツ動いてるのか?」 といってケツをがっちり固定して動かないようにしてしまった。 「種付けいいな?」 「・・・・・」 「種付けしてくださいって言って見ろ」 「・・・・さい」 「聞こえないな」 ケツ堀再開して欲しいオレはもう理性のタガが外れていた。 「種・・して・・・さい」 「声小せぇよ」 「種付けしてください」 ケツマン欲求に耐えかねたオレは叫ぶように懇願していた。多分外まで聞こえていただろう。 「よし、種溢れるまで犯ってやる」 「すげえケツマンコだ。吸い付いてるぜ」 ピストンを再開したアニキはリズミカルにオレのケツを攻め始めた。すっかりメロメロになり快楽の虜になっていたオレは何の躊躇もなく息も絶え絶えに喘ぐ。
?・・・不意にアニキはタオルで猿ぐつわをさせてきた。疑問を感じる前に理由は解けた。タオルにはラッシュが染みこませてあったのだ。途端に朦朧としてくるのを感じる。「ラッシュ漬けにしてやる。」というアニキの声が遠くに聞こえる。
容赦なく侵入してくるキツイラッシュの臭い。さっきから痺れ気味の足の感覚や不快な咳き込む感覚が消えて、ケツマンコに響く快感に集約されていく様だ。 すっかり興奮しているアニキは力無くへたり込む様に前のめりになったオレに猛烈なスパートをかけてきた。ケツから背骨へ、足へ、そして脳髄へ奔るような猛烈な快感。声にならない絶叫をあげながら突かれ続けるオレ・・・
やがてそれはアニキの痙攣するかのような突き上げと絶叫で止まった。 「・・・うっ・・・」 ケツの奥に叩きつけられるような熱い感触が1回・2回、その後ケツの奥を満たしていく熱い感触・・・ 射精したのだ。感触で大量だとわかった。 「出たぜ、判るか?」 「・・・うん・・・」 「しっかり飲めよ・・・」
「おまえのケツマンコ最高だぜ、もっと楽しもうぜ」 といいながらチンポを引き抜くアニキ。 名残惜しそうにだらしなく開ききっているケツマンコが自分でも判る。 「すげえ。開ききってるぜ、この淫乱野郎」 耳元でそう囁くアニキ。だけど視線は隣の個室に向いているみたい。
どうやらアニキは隣の個室にいるヤツをこっちに誘っている。しばらく躊躇した様だがその相手がこっちへ移ってくる様だ。 入ってきたヤツを見るとそいつはオレと同じくらいのタッパ。全体的に線は細めだが、要所要所には締まった流れるような筋肉が付いているスリ筋って言う感じのヤツだ。歳はオレより下だろう。オレと同じように真っ黒に日焼けしている。ちっこい競パン焼けがこの薄暗い個室の中でもはっきり見える。おそらく半ケツのはずだ。一見して現役水泳部って感じ、体毛は薄く無駄のない体だ。
そいつは既に競パンを脱いで完全に勃起したチンポを握っている。太さはアニキ程じゃないが長さは長い。17・8㎝はある。その先からはどうも先走りが出ている様だ。
アニキは「コイツのケツマンコ最高だぜ、入れてみろよ」といってオレのケツマンコをそいつに向けさせた。生で入れることに抵抗があったのか少しとまどいながらも、だらしなくヒクつかせたオレのケツマンコに触発されたのかスリ筋はバックからオレのケツへ侵入してくる。生の感触を思い出してしまったオレは生チンポを求めてケツを振っていた。アニキのチンポで広げられたオレのケツマンコはなにもつけないチンポを悠々と飲み込んでいく。やがて奥まで入った。 アニキはさっきと同じようにオレのケツの谷間にラブオイルを流し込んでいく。ラブオイルは流れ落ちてスリ筋の陰毛に染みていく。
「すげぇ・・・こいつのケツマンコ」 といいながらスリ筋はチンポを抜き差しし始めた。ケツマンコに注入されていたアニキの精液がスリ筋のチンポにまとわりつき潤滑剤となった。最初からすごいピッチで刻んでくる。「ぐぼっ。ぼこっ。ぶりゅっ。」という卑猥な異音が、ケツから聞こえてくる。オレのケツとスリ筋の陰毛から発している「ぐちょ、ぐしょっ」という音と交錯してどんどん淫乱な気分になってくる。スリ筋も同じ思いからかますます強くチンポを叩きつけてくる。
長いチンポの先端が激しく奥を叩きつける感触が、快感を通り越して痛い。痛さに逃げようとしたオレをアニキは押さえつけ、「ラッシュが足りねえな」といいながらラッシュの小瓶を俺の鼻へ密着させ無理矢理吸わせる。口は手で塞がれて強制的にラッシュが容赦なく嗅がされる。ラッシュが全身に回るような感覚が襲い、痛みが快感に変わって行く。そして、オレはスリ筋の激しい突き上げを逆に求め始めていた。とろけるように緩んだケツマンコとは対照的にオレのチンポはビンビンに勃起して、先走りが先からだらしなくシートへ垂れている。 「コイツ、掘られてるのにビンビンに勃ってるぜ。」 アニキはそう言いながらオレのチンポをしごき始めた。 「あ~あ、ああああ、あ~・・・」 快感がケツマンコから、チンポから襲ってくる。喘ぎ声がだらしなくオレの口から出ている。自分をコントロールできない。本能のまま快感に溺れるだけだ。
「コイツ、締めてきた。」 オレのケツマンコはチンポを刺激されて自然にスリ筋のチンポを締め上げていた。
激しい動きで汗をかいたのかスリ筋からオレの背中へ汗が垂れる。スリ筋は「スゲエ、スゲエ」と連発し依然激しく腰を叩きつけてくる。オレはいつしか自分から積極的にラッシュを吸い、ケツを振る。オレと一心不乱にケツを掘るスリ筋を見て興奮したのかアニキが再び勃ったチンポをオレにしゃぶらせてきた。しゃぶり始めるとアニキはオレの後頭部をつかんで喉の奥までチンポを突っ込み前後に振り始める。その時オレは完全に2人のオモチャになっていた。
シゴき続けられたオレのチンポは限界になっていた。 「うううう~・・・」 アニキのチンポで塞がれたオレの喉が悲鳴を上げる。不意にアニキはオレの口マンからチンポを引き抜きオレのチンポから手を離す。 「イきたいのか?」 「・・・・はい、・・い、イかせてください・・ううっ。」 相変わらずスリ筋はオレのケツマンコ突きまくっている。 「コイツ、ホントに淫乱だぜ。最後はトコロテンしろ。」 「ただし・・・」 アニキはあと5分我慢しろという。我慢できなかったらケツマンコ壊れるまで掘り続けるらしい。アニキに弄ばれ限界になっていたオレのチンポはもうそんなには保たない。もっと掘られたいという欲求、壊れたらどうなるのかという恐怖、その狭間で朦朧としていたオレは射精を我慢していた。あとどれくらい保つだろう。
オレが限界だと解っていながらアニキはスリ筋に合図すると、スリ筋はチンポを突っ込んだまま体位をバックから正常位にひっくり返した。と、同時にものすごい勢いでスリ筋はケツマンコを突き上げ始めた。 アニキはオレの乳首を激しく引っ張り愛撫する。 「ああっ、ああっ、すごいよぅ。」 そう言っているつもりが快感で、絶叫にしかならない。 「プジュ、プジュ、ブリュ、ボコ、ブリュ。」 スリ筋のチンポがオレのケツマンコの奥をエグる。アニキの精液と、オレのケツマン汁、スリ筋の先走りがオレのケツマンコの中でかき混ぜられ卑猥な音が喘ぎ声と一緒に響いている。 「ああっ、ああっ、ひいい、うああっ」 いよいよオレのチンポは限界だ。半狂乱で限界を突破したオレは、 「あああっ、あああ、う、イクーぅぅ、イク~・・・・あああ~」 5分と保たず射精してしまった。そんなに溜めていた訳ではないのに射精した精液はオレの胸、首筋、顔に大量に降り注ぐ。射精が終わってもオレのチンポはヒクついたまま勃起したまま、だらしなく精液の残滓を腹筋の割れたくぼみへ垂らしている。 射精と同時に、オレのケツマンコはスリ筋のチンポをこれまで以上に絞り上げる。
「うわっ、しまる~っ。もう・・限界」 スリ筋は大きく動いた後ケツの奥で動きを止める。射精だ。 1回・2回・3回、ケツの奥に感じる熱い感触だ。続いてくる熱い液体の感触、やはり精液の量は多い。汗まみれのスリ筋が脱力してオレに覆い被さる。 「スゲえケツマン、こんなの初めて・・・」 といいながらゆっくりチンポを引き抜いた。
「あ~あ、イッちゃった。」 「コイツすごい締め付けだったっす。」 「約束だったよな・・・」 「そうっすね。犯りますか?壊れるまで。コイツ淫乱だしまだ満足してないっすよきっと。」 二人のタチは絶頂の余韻とラッシュのせいでぐったりしていたオレを見下ろしながらニヤニヤ話している。既に復活していたアニキは再び臨戦態勢になっている。 「ほら、おめえの欲しいモノだぜ。」 すっかり勃起したチンポをアニキはオレのケツに突き刺してきた。精液と、ケツマン汁でケツマンはドロドロで、もうオイルなんていらない。遠慮なくアニキはケツマンコをかき混ぜてくる。少し覚めかけていたケツマンコの快感の波が再び暴れ出した。
一息ついたスリ筋が激しく突かれるオレに触発されたのかオレの上半身を愛撫しながらチンポを舐めさせてきた。アニキは激しく掘りまくった後スリ筋に交代させて「ケツマン突き壊せ」といっている。ケツマンコの快感とラッシュ漬けになっていたオレは本能むき出しに「壊して」と懇願していた。
何時間たったのか・・何回種付けされたのか・・何回トコロテンしたのか・・・オレのケツは精液まみれで入れ替わり立ち替わり種付けされ続けた。 「もう種切れ・・・・」2人のタチが限界になった頃狂宴は終わった。個室の中はオイルと汗と2人の精液でまるで水を撒いた様になり、3人とも汗まみれ・汁まみれになっていた。
このときまだオレは知らない。まだまだ深い夜は続くのだ。
ケツの奥がまだ熱い!
いつも行くゲイの飲み屋で、隣に座ったそいつは、 ガタイの割には童顔の髭のボウズ頭。やべー、超ど真ん中なタイプ。 35歳にもなると、声掛けるのも抵抗ないんで、「よく来るん?」と声を掛けた。 次第に会話が弾んで、好きなタイプを聞いたら、 年上の髭ある男っぽい感じだって…俺はそんな感じだったんで、 「俺はどう?」なんて冗談ぽく言ったら、 「隣に座った時から気になってたんスよ…」だってさ。 ラッキーお持ち帰り決定やん。 「でも…」少し俯きながら、ボソボソと何か呟く。 「どしたん?」堪らず聞くと、 「俺、タチなんスよ…年上のウケが好きなんです… でも、兄さんタチっぽいから無理スよね…」 俺はリバだったんで、「全然ウケできるで」と言ったら、 ヤツがニコニコして、マジ可愛い…ホンマにタチなんか?ってぐらい可愛い。 「じゃあ出よう」ってことで、マスターにチェックを頼んだら、 「あら~、またお持ち帰りかしら~?」って、一言多いんだよ! 幸いヤツには聞こえてなかったみたいで助かった… 当たり前のようにホテルに入り、シャワーを浴び、 ヤツがシャワー浴びてるスキに、こっそり5を仕込んだ。 ホテル来る時に聞いたんだが、 大学でラグビーやってて、卒業したばっかだとさ… おいおい23歳に掘られるって…感じるなぁ(笑) ヤツがシャワーから出てきた…めちゃガタイ良過ぎ! 顔に似合わない色黒で、マッチョな身体に釘付けんなってもうた… ヤツが、ベッドに仰向けで横になってる俺に乗って来て、キスしてきた。 キスだけでも十分幸せな気分。 どさくさに紛れて、チンポ握ったら、ビンビン…ってかデカい!! 夢中でデカマラをしゃぶるが、太すぎて、アゴが痛い。 いつ出したのか、オイルをつけた指で穴を刺激する。もうたまんね~。 ヤツが指で穴を弄りながら、片手でキングサイズのゴムを手早く装着。 手慣れたもんやな…と思った途端、足をグイッと持ち上げて拡げると、 アナルをベロベロ舐めだして、思わず「あ~っ」と声が出てしまった。 その声でスイッチが入ったのか、チンポを穴に宛がい、 耳元で「さっきケツに何か仕込んでたでしょ?」とニヤニヤしながら、 チンポをズブズブ埋め込んで行く。 フェラではやっとだったデカマラも、キメケツには調度よく、 18以上はあるであろうデカマラを、根本までズッポリ銜え込んだ。 「兄貴、ケツ相当使い込んでますね?」なんて言うから恥ずかしくて、 「ちょっと痛い…」なんて演技してみたら、ズボッとチンポを抜き、 「じゃあやめましょうか?」だなんて…思ってねーだろ、テメ-!! 「お願い…入れて…」と言うと、ヤツは勝ち誇った顔しながら、 再びチンポをぶち込み、いきなりガシガシ掘り出した。 ゴメが効いてきたのと、ヤツの絶妙な掘りと乳首攻めで、俺はもう感じまくり。 「兄貴のマンコ気持ちいい~。 俺のデカマラ、軽く入ったのに、めちゃ締まる~」 ヤツの激しいピストンは止まらない。 ヤツは正常位で掘りながら、俺を起こして騎乗位へと導く。 『こいつも相当遊んでるな…』と思いながらも、 足を立てて、自分でデカマラをアナルでグチョグチョ銜え込む。 「兄貴、まじエロい…好きになりそう…」 「俺…も…やで…あっ、あっ、あっ」 キメがピ-クんなってきて、アナルがトロトロになってきてるのがわかる。 「兄貴、あんま動くとイッちゃうよ…」 「まだダメやー。もっかいしゃぶっていい?」と言いながら、 チンポを抜き、ゴムを外して、 摩擦と勃起で熱くなったデカマラをジュルジュルしゃぶる。 「あ…気持ちいい…上手い…」 しゃぶりをやめて、ヤツに跨がりながらキスをする。 キスしながら、爆発しそうなヤツのチンポの先を、 トロトロのアナルの入口でキュプキュプと刺激する。 ヤツは「あっ、う~」と顔をしかめながら、「早く入れたい~」だと。 俺はキスしながら、生チンの先をチュルッとアナルで包みこむ。 「あっ…入っちゃうよ…あ~もうダメ!」と、 ズボッと一気に生デカマラを突き上げる。 「あ~バカ~当たる」と叫ぶと同時に、 デカマラの先がピンポイントで前立腺に当たったらしく、 ビュビューッとトコロテンしてしまって、ヤツの胸や顔を白くする… 「兄貴まじヤベ~」と言いながら俺を押し倒し、 正常位で獣ようにガツガツ掘ってくる。 「気持ちいい~、マジ気持ちいい」と連呼しながら、早いストロークで掘り込む。 もう快感で気が狂いそうで、気がつくと、自分の両手で乳首を攻めてた。 それを見ながら、汗だくの顔でニヤニヤしながら、「兄貴可愛いっス」だって。 「俺もマジ気持ちいい~。ケツがやばい~」 「兄貴のケツ、温かくてトロトロっすよ~。イキそうっす!」って言うから、 「イッてくれ~。気持ちいい~」 ヤツのピストンは、更に速さを増し、 オイルが泡だってんのか、グチョグチョすげ~音。 「兄貴~。イク~、いっちゃう…。あ~イク~イク~イク~!!」 その瞬間、ヤツのチンポが大きく波打ち、 ビクンビクンとするのが穴に伝わる…と同時に、 ケツの奥に温かいヤツの精子が、ドクドク注がれてるのを感じた… めちゃ気持ちいい… ヤツはハメたまま汗だくの身体でドサッと俺にのしかかり、 「兄貴、メチャ気持ちよかったス…今までで1番気持ち良かったス」だって… 「それは俺のセリフだよ~。マジ気持ちよかった」とハメたまま、 足で腰を引き寄せ、抱きしめてキスした。 ヤツはニヤニヤしながら、 「いつもお持ち帰りして、こんなこしてんスか?」だって… こいつ聞いてやがった… 「ジョーダンす…でも、俺で最後にして欲しいなぁ…」だって… 「俺はそのつもりだよ~。めちゃタイプだし、肌も合うし」 「じゃ決まりスね」とニコッと笑う。マジ可愛い…タチには見えね~な。 「あ~っ、ゴム外したの忘れてた! 兄貴の中に出しちゃった…ゴメン…」 「いいよ…気持ちよかったし…それにもう彼氏だからいいやん」って、 生掘りさせるために、途中でフェラしたんだっつーの!! 「あ…また勃ってきた…」 萎えたハズのチンポが、ケツの中でムクムク大きくなっていくのを感じる。 「もっかいやる?」 「うん…」 夜はまだまだ長い…
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あの日から人生が変わった④
仰向けで乳首をいじってるとケツに欲しくなり指を入れた。種も洗い流したのにトロトロでローションなしで指が入る。
何分経ったか分からないが、4人が全裸のまま部屋にきた。フロアに跪いて4人のをしゃぶる。自分で乳首をいじりながら。口に入れると改めてデカさを再認識する。
4人もお互い触りながら比べ合っている。四つん這いになり、ケツを舐められる。もう唾だけで入るとかもと言われてAが入れてくる。上反りだからさっきと逆を突かれる。ガン掘りして奥に種付け。
「新しい種ローション入った。」と言うと、黒人が仰向けになり騎乗位で乗るように誘導する。また奥でつっかえたが体重をかけて開こうとする。
「今から2本挿しだよ」と言われてAから腕を持たれる。ラテンが「それ結構多いね、大丈夫?」と笑った。あっという間に入れられると胸が熱くなり、咳で苦しくなった。大きく深呼吸すると、黒人のデカマラがもう奥まで入っている。前に倒れ込むとちょうど黒人の口に乳首が届き、激しく口で攻められて狂った。
全身から汗が吹き出し、日本語で「生で犯して」と言った。Aが前に周り掃除フェラをさせてきてRを吸わされる。ラテンがサイドから乳首攻めもう片方をAが強く刺激する。気持ちいい!
若い白人がバックからもう1本入れてくる。きつい!でもかなりトロトロになってて痛みはない。そのきつさが気持ち良い!2本が奥まで入ると、穴がパンパンに膨れて2本が脈打ってギンギンになってるのが分かる。白人が先に動いて気持ち良すぎるのかすぐに種付け。Aが後ろに回り、入れてくる。さっきよりでかいからきつい。ラテンがしゃぶらせてきて、乳首を攻めまくる。乳首でケツが動くので2人とも奥まで入れて動かさずに、俺のケツ襞が勝手に動くのを楽しんでいる。Aが耐えられずイきそうになりガン掘りして種付けした。そのまま入れたまま今度は下の黒人が動き出した。種で動きやすくなったようだ。イッたばかりのAも黒人のデカマラでこすられてまたギンギンになって掘ってきた。
ラテンの乳首攻めが激しくなりケツの中が勝手に動きまくる。黒人の突きが一層激しくなりAもガン掘りする。
興奮度と気持ち良さが交尾の激しさとデカマラの膨らみ具合に表れてよくわかる。雄叫びと共に黒人が硬さと太さ長さが瞬間的に増したと同時に脈打ちながら種付けされる。黒人が種付けしてる間、狭くなった穴でAもガン掘りして数秒差で種付け。中で一緒に脈打ちながら余韻に浸っていた。
Aが抜くとラテンが後ろにいき掘ることに。黒人のデカマラは入れたまま、彼の体の上で反転し、正常位をとらされた。ラテンが入れようとする。太い、、ほんの少しの拒否反応を示した。Aは「まだきついのか?」と言うと、用意していたPを見せてきた。「これで限界量」だと言い、ニヤニヤしながら打ってきた。目が回ってチカチカした。黒人が「ケツの中熱くなってるの感じるよ」と笑う。ラテンが漏れてる種を極太マラに塗りたくっている。両サイドから乳首を舐められると狂った。日本語で「生デカマラもう一本マンコにください」と懇願した。AからRを吸わされ、ラテンが入れてきた。気持ち良すぎる!潮吹きすると穴が下がってきて気持ち良いらしく、さらに激しくなる。ラテンが種付けする。
Aが興奮し、都心でトラベル中の外国人をアプリで誘い、招待。交尾の写真を見て来たようで、訳知りだ。全員デカマラで筋肉質だ。そこからいろんな組み合わせと体位で2本挿し生交尾が続いた。気持ち良くて訳が分からない状態だ。
それぞれ帰ったが、自分は動けず、泊まらせてもらい深い眠りについた。
ケツには7人のそれぞれの種付け回数がカウントしてあり、Aが6回、白人が7回、ラテンが6回、黒人は9回、他の旅行客3人は2、3回ずつ種付けしていったようだ。
合計34発以上種付けされたことになる。
起きると部屋には1人。置き手紙に「仕事に行ってくる。7PMくらいに帰宅する。」と書いてあった。
時計を見るともう18時過ぎだ。どれだけ寝ていたのだろう。全身筋肉痛だ。歩くとまだフワフワする。便意を感じ、トイレに行って力むと大量の種が出てきた。あれが現実だったことを蘇らせる。
乳首を触るとまだすげえ気持ち良い。ケツが同時にヒクヒクする。体の変化を思い知る。「やばい、デカマラほしい」と1人で呟く。
続く、、
前回購入したものより受け皿の大きいやつを再購入。
誰か流し込んでくんないかな…
どこに行って装着してれば良いかな…
熟年男性限定乱交とかやってるとこないかなぁ…参加したい。
ドラゴン、デストラがやってた頃は、毎週土曜日の昼間〜夕方までの短時間で、やりまくってたけど、オールしたことなくて(彼氏と暮らしてたから)、すげえ残念だった。
それでも、自分と同じように毎週土曜日の同じ時間帯に来てたゴリゴリマッチョの太マラ兄貴には、会うたびに毎回掘ってもらってた。
なんだかんだで4〜5年そんな調子だったから、下手すると歴代彼氏よりも回数は超えてるんじゃないかと思う。
その後、どちらも閉店してからはKingdom(旧デストラ)へ。
彼氏と別れてフリーになった途端、毎週金曜日の仕事帰りに入って、そのまま日曜日の夕方まで外出もせずに入り浸って、食事も摂らずに生交尾。
毎週25人前後に掘られてた(それ以上はもう数えてなかったw)
今思うとシラフで2日間完徹でやってたんだな、スゲェな。
その後、リキッド(規制前)の味を覚えてからは、金曜日の入店前に歌舞伎町や大久保で2、3本仕入れて、狂ったように股開いてたw
相手が見つからないと、空室のゴミ箱ティッシュ漁って、ザーメン啜って(←食事w)
たまにゴムザーなんか見つけると、そのまま飲み干したりタネマンに追加で流し込んだり。
ドラゴンで会ってた兄貴も、閉店したから同じ流れで土曜の昼過ぎになると現れてたので、やっぱり掘ってもらって。
日曜の朝4時〜5時あたりになると、ケツ掘りブランコで股開いてガツガツ掘られながら、めっちゃ素に戻る瞬間があって、鏡越しに、喋ったことも名前も知らない初めて会った男の生チンポが、自分のケツを出たり入ったりしてるのみて、
「すげえ堕ちてるなー、でもやめられないなー気持ち良いもんなー」ってなってた。
んで、暗くて顔もはっきりわからん男の唾飲んだり、ションベン飲んだり、汚れた生チンポ舐めて掃除したり。
シャワーも簡単に済ませてたから、ケツの中のタネはずっと入ったままで、時々垂れてくるのは手にとって口に運んで。
帰宅して、風呂場で力んで小さいペットボトルいっぱいにヤバそうな色のタネを収穫して、顔から身体中に塗りたくってオナニーすると、結構な量ぶっ放して、それも身体に塗りたくって、しばらくそのまま風呂場の天井眺めて恍惚としてた。
たまに新宿大番に行ったりしながら、毎週末そんなことしてた。
コロナ以降、なんか色々面倒になってそういう生活も落ち着いたけど、スタンスは全く変わってないので、機会があればまたそういうことしたいけど、Kingdomも変わって、1階も狭くなってたし、もうあんな感じの遊びはなかなか出来ないのかな。
この体勢で自分が掘られてるの、鏡に映ってるの見たり、誰かがやってるの目にしたら、すごくアガるし、濡れてトロけそうになる。
タチのペニスが実際より長く見えるし、「生殖の為の器官使って、男同士で生殖してる」って興奮するし、大好きなタチのケツ穴が無防備に晒されてるし、飛びついて舐め回したくなる。
ウケとしても体重かけられて逃げ場ないところを何度も何度も出し入れされて「犯されてる」って感じするし、そんなオカシくなりそうで耐えてるところを上からずっと見つめて貰えるし、タチのトロンとした顔見ながらケツにもらえるし、そしてイった時に脈動する陰茎がよく見える。
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タチの腕に絆創膏を発見
ウケは普段はタチ役が多いハズなのに、トロンとしちゃって可愛い