今日、宮崎市内で昼頃からビンビン乳首トロ穴宅配します、DM待ってます。

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変態親父と一日目
Posted on 2014年4月8日 – 23:00
.
部屋に着くなりキメの用意をしてシャワーで外も中も綺麗にし真っ裸のまま、 いつもの2.5倍位濃い奴を打ち込んだ。 血の道に針を刺し半分も入らない内にガマン汁が尿道を擽る様にダラダラ溢れ出し、 その快感で鳥肌が立ち打ち込む手が止まる! 針を刺したまま一旦手を離し垂れてるガマン汁を塗り広げ亀頭を弄ぶ。 膝がガクガクするほど気持ち良くケツマンが更に疼きだした。 はやる気持ちを押さえて慎重に残り全てを打ち終わると全身が火照りだし、 キメチンはビンビンになり、 ケツマンは中が本当に溶けて流れ出すんではないかと思うくらい熱々になった。
早速、生交尾系の掲示板を覗いてみた。 16?-6?-47のバリタチガチムチ親父が、 変態交尾出来るバリネコを欲しがってたんでメールを送ってみた。 暫くして親父から即ヤリOKの返信。 シャワーから出てきた親父の前にしゃがみガッチリしたケツに抱きつき、 半勃ちズル剥けを一舐めしてから一気に根本までくわえ、 舌と喉奥使ってシャブりまくった。 ムクムクと太くなりはじてガチガチの硬チンになった。 根本から亀頭までを緩急つけて長いストロークでシャブり続けた。 口から引き抜かれたズルチンはヌルヌルで亀頭と口元に粘い糸が渡っていた。
親父を押し倒しケツマンとズルチンにオイルを塗り上に跨がった。 差し出されたRを爆吸し腰を回しながらユックリ降ろして行った。 キメチンからは、ガマン汁が親父の腹の上に垂れ、ケツが腰に乗っかった時、 根本の根本までケツに入れようとケツタブを左右に広げ腰を揺らした。 Rをお互い深く吸い込み親父のムチっとした胸を掴みながら腰を振りまくった。 引き起こした親父に抱きつきズルチンが前立腺を下から突き上げる様に身体を上下させ、 たまに親父がモロ感の乳首を摘んだり噛んだりしてくれるから、 キメマンがズルチンに絡み付き二人の間にあるキメチンは亀頭がぱんぱんになっていた。 Rを交互に吸いながら汗だくでかなりの時間掘りまくられた。
精神的には、何回もイった様に玉袋はあがりまくるんだけど…、 親父も同じみたいで『イきたいけどイかん!』とヤンチャな顔しながら、 ズルチンが抜けないようにお互い息が整うまで繋がったまま仰向けに倒れた。 内心すぐに俺のケツ圧で押し出されるやろと思ってたが、 親父のズルチンはガチガチを保ったまま中でビクビク動いている。 一旦ケツから抜き亀頭責めで気持ち高まった時に上に乗るからって伝え、 親父のズルチンをガンガン責めだした。 ズルチン全体や握りしめた拳から亀頭だけを出し、 鬱血した亀頭を激しくこねくりまわした。 親父が『気持ちぇ~♪』『あっ!イク!イクゥ~♪』と脚を突っ張り、 ズルチンもドクドクと射精した感が手に感じられたのに、 出たはずの物が腹の上にも掌にも無い。 親父に『いったの?』って聞いたら『いったけどまだいきたい!』って、 たしかにズルチンはビンビンのままだし、シゴキだすとガマン汁が溢れ出す。 いじり方を益々ハードにしていき責めまくっていった。
『ドライオーガズムになっちゃったかも…』と、 ぶっ放したいのにぶっ放せない辛さは自分も知ってるから、 何とか親父をいかしてやりたくて、 一旦シャワーを浴びて血行が良くなる様に身体を暖めてきたらとすすめた! シャワーから出てきた親父『実は俺もケミカル系をキメてんねん!』とコクられた。 汗が収まったのを見計らって69でシャブり合い責め合いの後親父の上に乗って動きまくった。 何度も体位を入れ替えて親父はRを爆吸しながら、 オイルがいらない位にキメ汗がヌルヌルしてきた。 かなりの時間掘られてたが、ちょい疲れてきたんで一旦抜き手コキで責めだした。 三度位のドライ後構わず責めまくっていたら、 脚だけじゃなく全身を引きつらせながら『イク~っ!』の絶叫と共に、 濃くてドロっとしたものを吹き上げた。
明後日朝から会う約束をしながら他府県の車を見送った。 次は、親父が同じ物でヤリたいって言うからどんなに変態になったかを後日談で書きます。
変態親父と二日目
Posted on 2014年4月10日 – 23:00
.
ズルチン親父は、約束通り日曜の朝からやってきた。飲み物を買って部屋に入る。
服脱ぐのも、もどかしいみたいに抱きしめkissして、
お互いを貪り合いギンギンのエロ竿をこすり合わせた。
互いの物からジワァ~っとガマン汁が滲み出す。
キメの用意するのに椅子に座り親父にシャクらせながら親父のズルチンを足で弄ぶ。
シャクらせたまま先に自分に針を刺す。
打ち終わると全身に鳥肌がたち、親父に触られてる部位全てが気持ちいい。
鳥肌に気づいた親父が乳首や脇・脚を撫で回しだし、親父の頭を掴み激しく動かした。
親父が咽せて『はっ!』て我に返りあわてて親父にキメる準備を…。
椅子から立ち上がろうとする俺を座らせ親父が、『このまま出来るか?』って聞くから、
腕を持ち上げたら血の道がベストポジションやったから、
返事もせずに肩口を縛り定位置に針を刺しポンピング!
親父は、根本までガッツリくわえたまま動かなくなったが、
ズルチンからは、漏らしたって勘違いする位ガマン汁が出まくってる!
親父の頭を引き剥がしてベッドに押し倒し、
ズルチンのガマン汁を吸い出す様にしゃぶり付き、
唾と混ぜながら親父に口移しすると、舌が千切れるかと思う位に吸い付かれた。
何度かやってる内に我慢出来なくなり、
唾とガマン汁の混ざった奴をケツマンに塗り騎乗位で一気に串刺しにされた。
親父に乳首激しく姦られながら腰を振りまくった。
親父が、小袋の中からRを取り出した。
親父が手にした奴は新品のRだった。
動きを抑え親父がラベルを剥くのを待った。
蓋を開け親父は、自分より先に俺に吸わせてくれた。深呼吸後思い切り吸い込んだ。
古い物と違い新品だけあって最初は刺激臭も無く吸えたんかなって思いながら、
親父が吸うのを小刻みに動きながら見てたら、一気に効きだして来た。
親父に『来た来た』『凄っげぇ~』と言いながら親父の胸を力任せに掴みあげた。
俺の激変に親父も急いで爆吸し腰を掴み下から突き上げてきた。
乳首を責めようと親父が乳首に触れた途端に全身がキュ~っと引き締まったようになり、
ケツマンの中にあるズルチンの形が分かる位に絡みつき、
ガマン汁が親父の首筋まで飛び散った。
親父が、『締め付けながら絡み付いて来るエロマンコやな!』
『チンポがマジで溶ける位熱々やでぇ!』と言いながら起き上がり乳首を甘噛みしてきた。
Rをまた吸わしてもらい、出来るだけ息を止め限界点で吸えるだけの息を吸い込んだ。
乳首とケツマンを中心に全身性感帯になったみたいで何されてもOK状態に…。
繋がったまま押し倒され正常位になり親父がガン掘りしてきた。
親父の首に巻き付きキメ汗を舐めてはkiss、舐めてはkissを繰り返した。
二人の腹の間でガマン汁を吐きまくってる俺のキメチンをそろそろ親父に突っ込みたくなり、
『掘りたくなった!』って言うやいなや脚を絡ませ親父をひっくり返し、
親父のケツマンにキメチンを突き立てた。
亀頭が半分入った所で親父がRを手にしたから吸い上げるのを待った。
ケツマンが緩んだのを見計らって一気に押し込んだ。
ケツ慣れしてない親父やから前回の時は痛がったのに流石に新品のRは違う。
自分で膝を抱え『もっと奥まで…』とせがんでくる。
キメ汗とガマン汁でドロドロヌルヌルの身体は、掴んでも掴んでも掴みきれず、
それと親父の要望が面倒になり(ごめんなさいMさん)、
口に俺のローライズを詰め込み、タオルで猿轡と目隠しをして、
更に温泉浴衣の帯二本で手首足首を縛り、
達磨さん状態になる位身体を丸め首の後ろで結び固定した。
親父にRを吸わせ自分も爆吸して、身動き取れない親父をガンガン掘りだした。
ほぼ初釜に近い親父のケツは、キメチンが千切れる位に締め付けて来るが、
中はキメとRのお陰で熱々トロトロですっげぇ~気持ちがいい。
いい気になって1時間以上ガン掘りしてたら、
加減もせずに縛った親父の手首足首がふと気になり、慌てて猿轡を外し、
親父に調子に乗りすぎた事を謝りながら目隠しと帯を緩め外してあげた。
親父は息を切らしながら『気持ち良かった』と抱きつきkissしてくれた。
身動き取れない親父をガン掘りしてる時、
流し放しのエロDVDの中に入り込んでガッチリのバリタチに背後から乳首を姦られながら、
三連結で掘られてる真ん中の奴の感覚にトリプった事を話すと、
親父は興味津々であれこれ聞いて来た。
話してる間にチョイ萎えはじめ、親父のケツ圧に押し出された。
お互いに一度、ドロドロを流し休憩する事にし、親父・俺の順に汗を流した。
部屋に戻ると親父はズルチンに電マを当てギンギンにしながら目を閉じていた。
掴んだ手からはみ出ている亀頭からはガマン汁が溢れてた。
俺は、親父の亀頭を舐めながらガマン汁を亀頭に塗り広げながら、
咥えたり舌を尖らせ尿道に差し込んだりしてガマン汁を喉を鳴らして飲み続けた。
親父が電マとズルチンを離し乳首を姦りだしたから、
腰に巻き付き根本まで咥えたり亀頭だけ吸いまくったりして、
結局休憩するはずが、そのまま二回戦突入に。
ヌルヌルのズルチンに乗っかろうとした時、親父から追加の提案!
『K君の体験談みたいに掘られながら…』って希望されたんで、
親父にシャブらせガチガチになったのをぶち込み親父の血の道に針を刺した。
途中からRを吸いだしポンピングが終わる頃には、エロマンコ親父が出来上がっていた。
ケツの気持ち良さにズルチンは萎えたままガマン汁を吐き出していた。
それを乳首に塗り舐めるを繰り返すと、
一昨日は『乳首感じへんねん』と言っていたのに、
『乳首が感じる!』『気持ちいい♪』と言いながら乳首が起ってきた。
優しく噛んだり摘んだりして責めるとケツマンがヒクヒクしながら絡み付いてくる。
二・三分程激しく突き上げ親父自信に乳首を弄ぶ様に指示しながら俺も追加をキメた。
後始末をして親父を掘り出したが、萎えだしケツ圧で押し出された。
ガマン汁まみれの親父の腹を舐めまくり69でシャブり合いをしながら、
ガチガチになったら親父が乗るってやってたが、
中々挿入する事が出来ずにお互い断念。
俺は、仰向けになりベッドから頭を垂らし、
膝立ちになった親父のズルチンをシャブりながらキメチンをシゴキ始めた。
親父は、乳首を舐めたり亀頭を舐めたりしながら弄んでくる。
お互いユックリ勃起し始めるが、
クチから引き抜いたりシゴクのを止めると萎えてしまい繋がる事が出来ない。
仕方なく、お互い中出しでは無く手コキでイク事にして、
先に親父のズルチンをシャブりながら一発目を自分の腹や胸にまき散らした。
親父が腹や手についたキメ種を舐めとりながら、種だらけのキメチンをシャブってくれた。
一度起つと長時間寸止め状態だったからぶっ放しても萎えないから、
親父に『今なら入るかも!』と言いながら正常位で挿入!
なんとか親父の中に入ったけど萎えるのが早く押し出されてout。
ズルチンと裏筋合わせで二本同時にシゴいたり、
電マで刺激したりしてる内にズルチンがガチガチになったんで今度は俺が乗っかった。
ケツマンに生チンが入った感覚だけで俺のキメチンはガチガチになりだした。
根っからの掘られ好きなんやと自覚し、
親父にこのままシゴいてぶっ放すと伝え腰振りながらシゴきまくり、
頭を持ち上げて見ていた親父の顔面を直撃しながら胸・腹に二発目をぶっ放した。
顔シャ食らった親父はビックリしながらも垂れてきたキメ種を舐めながら、
腹胸の種を寄せ集め掬って舐めだした。
俺はまだパワーのある内にと思い親父の脚の間に入りぶち込んで掘り出した。
暫くガッツリ掘ったがやっぱ押し出され敢え無く撃沈。
ズルチンをシャブりながら前立腺責めをしてやり親父はガマン汁を出しまくりながら、
たまに全身を突っ張らせ『イク~!』と叫ぶけど滲み出るって感じ。
で親父自身も派手にぶっ放したくて仕方がないけどイケないらしい。
何度目かの時親父が叫んでもシゴくのを止めずに前立腺を責めながらシゴキ続けたら、
ズルチンがガチガチになり亀頭がパンパンになった。
前立腺を押さえながらケツを持ち上げ、
なんとか亀頭半分位をくわえたり舐めたりしながらシゴキ続けたら、
『グワっ!』って叫び親父がぶっ放しはじめた。
第一弾・二弾をクチで受けたけど背中が痛くなり残りは親父の腹にぶちまける事に…。
俺のが水ぽいのに比べ親父のは濃く手指や親父の腹毛に絡み付いて羨ましかった。
俺は、親父がしてくれた様にキメ種を舐めとり、
親父と種kissをして暫く抱き合って親父のバクバクを胸で感じていた。
大学レスリング部176:80:19
俺はユニフェチでスポユニ系発展場のシングレットの日に部活の練習後にそのままシングレット着て発展場に行ってみた。
ゲイ活動はほとんどやらない俺だけどレスリングの練習で部員達のシングレットのもっこりを毎日擦り付けられながら練習してるからムラムラしてたので勇気を出して初発展場!
練習後だから汗でシングレットはシミが付いて、ぴちぴち感が増している
発展場に着きシングレットを下に着てるから服を脱いでいたら、俺のシングレットを見ながらシコってるやつがいる!!
すげー興奮してきちゃってシングレットの中でフル勃起してしまった!!
通路の所でシングレット越しにちんこを触られ、シングレットに擦れてすげー気持ちいい!!
すげーデカいね!!
レスリング部??ガタイも良くてぴちぴちのシングレットがめちゃくちゃエロいし、イケメンくんだね!!
はい!大学のレスリング部です
大学の名前入ってるシングレットで大丈夫??
これでやられたくて。
変態だねーww
大切なチームのシングレットのまま犯してあげるよ!!
こっちおいでっと手を引かれ個室に入った。
多分30代後半くらいのガチムチさん。シングレットのもっこりが重量感ありエロい!
めちゃくちゃ気持ち良くしてやるよ!!
大学生の現役レスリング部を犯せるなんて最高だよ!
動かないで、少しチクッとするよと言われ、なんだろ?と思っていたら、腕に止血帯を巻かれ注射を打たれてしまった。
えっ??まじて!?
止血帯を取られた瞬間、俺は咽せ込み、狂ってしまった!!
ゲホゲホゲホ、、、
おっ!!効いたか!?
初めてだろ?
少し多めに入れておいたから狂えよ!!
なんすかこれ!!体がやばいっす!!はぁはぁ
楽しませてもらうよ!!
っと言いながらシングレット越しに乳首を触ってきた!!
あっ!!俺の乳首がシングレットにくっきり浮き出てる!
しかもめちゃくちゃ感じる!!
乳首やべーっす!!
すげーシングレット越しにコリコリになってるよ!!
気持ちいいか??
あっあん!!やばいっす!!シングレットのまま犯してください!!ぼろぼろにされながら廻されて壊されたいっす
俺はもう犯される事しか考えれなくなってしまっていた
大学レスリング部がシングレット着たまま超変態になっちゃったね!!
廻されたいとか自分で言っちゃって変態レスリング部くん!!
大学の名前入ってるシングレットだからみんなにバレちゃうぞ!!
大学バレたら練習帰りとかシングレットのままレイプされちまうぞ!?
されたいっす!!俺おかしくなってる!!
ほら乳首いじられて狂っちゃうだろ!?
シングレットがすげーエロくなってるっす!!
個室のドアを開けられ、ドアの方を向かされ後ろから乳首責めされる俺!!
あんあん!!コリコリ乳首いじられて乳首イキしちゃうっす!!
俺の壊れてる姿を見て3人入ってきて4人に責められる変態レスリング部
シングレットの上から乳首とちんこを舐められ、俺は喘ぎまくってしまった
大学レスリング部くん、変態だね!!
これからシングレットのまま廻されちゃうんだよ
シングレットの上からケツをいじられ、俺はケツを突き出した!!
どうした??
ケツ突き出してどうされたいんだよ!?
ケツ犯してほしいです!!
大学のレスリング部の公式のシングレットなのにボロボロにしちゃうなんて本当に変態だね!!
ボロボロになったシングレット着て部活行くんだろ!?
変態レスリング部になった姿見られたいだろ!!
ケツの部分破いいて、レスリング部のケツマン丸見えだ!!
普段シングレットに隠れてるアナルが丸見えでエロいな!
シングレット着たまま大学レスリング部が男に犯される姿見てもらおうぜ!!
発展場の大部屋に連れてかれ目隠しされけつ掘りベンチに座らされて足と手を固定されてしまった!!
もうこれで不特定多数に犯されちゃうよ
生ちんこぶっこむぞ!
うわ!!ケツ気持ちいいっす!!
イクイク!!
けつから白いの垂れててエロっ
次の奴に掘られ始めて耳元で、ハヤトだよな??って聞かれた。
えっ!?誰!?
今俺を犯してるのはレスリング部のコーチ183:92:34だった!!
俺コーチに犯されてる!!
ハヤト、大学のシングレットにこんなに乳首立たせて男に廻されてどうしちゃったんだ!?
俺シングレット着たまま男達の性処理便器にされちゃいました。
コーチのデカマラ気持ちいいっす
もっと奥までついて!!
パンパンパン!!
ハヤト!!トロトロだぞ!!
あんあん!!
コーチあたる!!
やばい!なんか漏れそうっす
すげー!!シングレットの中で潮吹きしてるぞ!!
どんどんシングレットの股間部分が濡れてシミになってる!!
コーチはそれに興奮してガンガン堀りまくって中出しした!!
すぐに違う男に犯される!!
コーチの前で俺犯されちゃってる!!
ぐちょぐちょに濡れたシングレットのコリコリ乳首をコーチが責めてきた!
ハヤトまじでエロいな!
次の男は俺のシングレットに精子をぶっかけて汚してきた!
青いシングレットに精子かけたらめちゃくちゃエロいな!!
大学レスリング部が男の精子まみれのシングレット着て犯される姿変態すぎるぜ!
俺の乳首を責めてたコーチが、レスリング部コーチだってバレて、コーチもシングレットのまま犯したくなった男達はコーチの腕に注射打ち、コーチもガンギマリにされてしまった!!
コーチは30入れといてやった!!
うわ!!やべー!!ハヤトもこれされてたのか!!
シングレットのままレスリング部コーチが変態になっちまった!!
コーチはガチムチでエロいなー
シングレットに乳首浮き出てんぞ、変態コーチ!!
ほらっ乳首責めどうだ!?
あっあっ!!気持ちいいっす
乳首が狂ったようにもろ感になってる
俺はタチなのにぴちぴちシングレットの乳首が女みたいっす
シングレットのままぼろぼろにレイプしてください!!
レスリング部員とレスリング部コーチが同じ大学のシングレットで犯されるなんてすげー興奮するな!!
コーチまじでガンギマってよだれたらしながら、ガチムチの体を震わせて感じている!
ほら!!泣け!
ガチムチのコーチのシングレットが汗でピッタリ体にくっついてエロすぎ!!
しかも、デカマラから汁が漏れてるっすよ!!
シングレット着たコーチが男のおもちゃにされて喜んでいる
コーチエロいっす
ぴちぴちシングレットのままケツ掘られて、乳首責め同時にされて、タチのコーチが女みたいに泣いてる!!
俺ケツがマンコみたいになってる
ちんこ抜かれて、男の腕をケツに突っ込まれるコーチ!!
あーーー!!壊れる!!
コーチはもう雌猫だな!
フィストされながらコーチはぶっ飛んでいる
ケツが広がる!!
シングレット着ててもケツが捲れてるの見られたらやばいっす!
うわ!!やべー気持ち良すぎて漏れちゃうっすよ!!
シングレットがぐちょぐちょになってく!!
大学公式のシングレットがぐちょぐちょになっていく!!
さてと!!レスリング部員くん、もっと変態になれよ!!
目隠しされてるから入れられるまで気づかなかったが、注射打たれ追加で↑されていた!!
あっあっ!!凄いっす!!
乳首更に大きくなってきたな!!
レスリング女子部員のシングレット姿かと思うくらい乳首立ってるな!!
俺はシングレットの上から自分で乳首をいじり始めた!!
あっあっ!!コリコリ乳首やばいです!!
シングレット姿のままレイプしてください
発展場の店員も俺を犯しに来たらしい、本物の大学レスリング部がこんなに仕込まれてやばいっすね!!
ちんこ入れられ、狂った俺!!
シングレットめちゃくちゃ男臭いなっ
ケツ壊してやるよ!!
バイブも入れられたままガン堀りされ、やばいやばい言いながら犯される変態レスリング部員の俺!!
シングレットのままガンギマっててまじでぼろぼろにしてやる!!
発展場の店員は店の掲示板に、大学生の変態レスリング部員とそこのレスリング部コーチがお揃いの大学のシングレット着たまま↑されておもちゃにされてるから犯したい奴はすぐ来い!!
って投稿したらしく、しばらくして7人くらい来店してコーチと俺は廻されまくってしまった!!
犯されながら2人同時に追加されて、コーチと俺はお互いのシングレットの乳首を舐め合いながら、ケツかき回されている!!
うわ!!コーチすげー変態になってる!!まじでエロいっす!!
乳首がもろ感すぎて壊れちゃうっす!!コーチが乳首だけでぶっ飛んでいる!!
ケツはフィストされガバガバになっている!!
#JGV-9: Greedy Masked Macho featuring cumshot,big cock,asian,gangbang,hunks,threesome,bareback,gay sex,creampie,group sex,muscle,daddy,japan
最初からガンギマリでアガる
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BRAVO! ガテンTANK 2 BRV229 featuring Anal, Asian, Blowjob, Gay Sex, Fundoshi
FC2-PPV-3868719 featuring Bareback, Muscle, Japan
ウケの雄っぱいエロい
乳首とケツ同時攻め。ヤバい。最高。
エロガチ筋17歳K

投稿者: ゆうと
投稿日: 2008/12/21(日) 08:46:19
金曜の晩にこの間の17歳Kから『また掘りたい!』ってメールが入り、持ち帰った仕事を適当に片付け奴を待った。一緒に風呂に入りKの背後から筋肉を確かめるように丹念に洗いすでにギンギンになっているデカマラを泡で扱きながらKのケツに俺のマラを擦り付ける。暫くケツタブの感触を楽しんで先にKを風呂から出しケツを洗い部屋にもどった。Kが『コレやってみたい!』とキメ道具一式を並べて笑顔で待っていた(驚)隠してたのをみつけられたかと焦ったが知り合いから買ったとの事!最近の子供はどこまで凄いのかと思いながらキメの準備をして行く。Kの分だけ用意していると一緒にって言うからゴチになる事に…半勃ちのデカマラをシャクりフル勃起させ自分でシゴかせる♪Pが苦手と言う奴に目隠しをして腕に打ち込んだ!Kの息遣いが荒くなりデカマラが更にデカくなった様になりガマン汁が溢れだした。Kは、目隠しを取り後ろから俺を羽交い締めにしデカマラをケツマンに押し当ててきた!流石にオイル無しでは無理なのでKを仰向けに寝かしガマン汁まみれになったデカマラをシャブリながら自分でケツマンを解す(笑)キメ為にKのデカマラは一回りデカくなってる様で前回の半分もくわえ込めないおまけにかなりガチガチの硬マラになっていた。オイルをデカマラとケツにたっぷりと塗り奴の上に腰を下ろしていく。エラの張ったデカい亀頭がケツマンを押し広げながらめり込んで来る。なんとか亀頭を飲み込んだと思った時Kが腰を掴み一気に引き下ろした。堀だそうとするKに動くなと伝えケツが馴染むのをまった。奴がケツの中で硬デカマラをビクつかせる度に俺のマラからガマン汁がダラダラこぼれそれで奴が亀頭責めをしてきた(>_<) 身をくねらせるのに合わせKが掘り始め腰をガッチリ掴みながら下からガン掘りしてきた。暫くしてからKを抱き起こし向かい合う座位になり奴の首に腕を回し身体を上下に動かし自らツボに擦り付け二人の間に挟まってるマラはガマン汁でドロドロになり奴の腹筋にこすれて気持ちがいい♪だがそろそろキメないとケツがヤバそうなので座位のまま腕に打ち込んだ。ケツマンがKのデカマラに絡みつき『オヤジのケツん中トロトロで、すんげぇ~気持ちいい!』と言いながらデカマラを軸に回され色んな体位でガン掘りしてくる。後ろから羽交い締めにされ壁に押しつけられるようにタチバックでガン掘りされながら壁と腹に挟まれながらキメ種を噴き出した。
噴き出す度にKのデカマラを締め付ける。Kが喚きながらベットに倒れ込み横向きや後から激しく腰を打ち込みながらいったばかりの亀頭を責めてくる。正上位になり更にガンガン腰を打ち付けてくる。射ってからかなりの時間ガン掘りされ亀頭責めされ続けKの手の中に二度目をぶっ放した時ケツの中でデカマラが更にデカくなり奥の腸壁に熱いキメ種が何度も直撃するのを感じた。Kは俺の中にキメ種をぶっばなしながら手に絡みついた俺のキメ種を美味そうに舐めまくっている。まだビクついているデカマラを引き抜き仰向けに倒れた。俺のケツ汁と奴のキメ種でヌルヌルになったデカマラを舐めながら滲みでるKのキメ種を吸い出し飲み込んでいった。Kは69の格好になるようになりケツマンから自分のキメ種を吸い出し『オヤジのケツ汁と混ざってうめぇ!』と言いながら喉をならして飲み込んでいる。一度、キメ汗を流す為風呂に入った。深夜にKのヤリ友(175-85-22-18H)からメールが入りそいつも一緒にやる事に…三人で同時に打ち込みギラギラした目つきで二人に見られ俺は二本のデカマラを交互にシャブリながら二人に乳首を責められた。ケツマンに欲しくてたまらずKを引き倒し騎乗位で跨りHを前にたたせしゃぶりだした。それからベット腰掛けたHに座り込みケツ掘られながらKのデカマラをしゃぶった。暫くしてHが俺の脚を抱えながら後に倒れHのデカマラがケツマンに入ってるのがKに丸見えになった。Kが結合部から更に追加を流し込み効いてきた頃、デカマラにオイルを塗り二本挿しをしてきた。物凄い圧迫感だがケツの中で二本のデカい蛇がのたうち回っているみたいな感じがしてKにシゴかれながら自分の腹や胸にキメ種をまき散らした。その時の締め付けに下にいたHのデカマラをケツから押し出したHに乳首やマラを責められながらKにガン掘りされKがキメ種をぶっ放した。直ぐにHが種マンにデカマラを突っ込み俺のまき散らしたキメ種を舐め取りながらガン掘りしてきた。KはHの後に周り三連結でHを掘り始めH俺Kの順にキメ種をぶっ放した。三人でドロドロになりながら俺とHは掘り合いをしKが二人交互に二本挿し昼頃更に追加をして夜まで淫乱にサカリあった。
X105
ご無沙汰しています。久々の妄想体験談を書きます。長編なので、お時間あるときに想像し、コリコリ乳首を弄りながら読んでください。
兄貴たちは変態になりたいとき、どこで相手を見つけていますか?アプリですか?それとも掲示板?X?俺は決まってX105。危ないと言われながらも、X105は変態しかいない。だから、俺はいつも相手を探すときはX105で物色する。
俺は堅い仕事をしている。ストレスもある。仕事が落ち着き、気が緩むと、ついアレが頭によぎる。いつもなら動画やテレセで処理しているし、普段やりたいと思わない。でも、tumblerやX、CAM4でアヘ顔晒した変態野郎の萎えちんぽを見ると、抑えていた感情が溢れてくる。これが中毒なんだと思う。その日は朝からやりたい衝動が抑えらなくなってしまい、運悪く?この日と翌日は時間がある。リカバリーもできる。「やっちゃおうか」そう思ったらもう終わり。俺はすぐにX105を開いていた。俺がX105を開くときは乳首コリコリしたくて止められないとき。今日はバリタチよりも、ウケ同士かリバ受けで楽しみたかったので、近所で↑がいないか物色していると、1年前ぐらいからやり取りしていたガタイ系の年上の兄貴から突然メッセージが入った。彼はウケリバだ。
「おはよ。久々。朝っぱらからログインってことは、今↑中?」「メッセ嬉しいす。ちょっとムラついて。今何もしてないっすけど」「今日空いてる?今サシでやってるけど、よければ3人でどう?シェ⚪︎するけど」「いいんすか。複数はちょい怖いけど」「大丈夫。長いセフレだから」俺は基本↑のときは2人が多い。でも、実は会いたかった兄貴から複数に誘われ、頭は↑しか考えられなくなり、兄貴にすぐに行くと伝えた。念の為にシャワ浣を念入りにし、黒のケツワレにアーマーを着て、すぐに家を出た。
待ち合わせ場所で兄貴に会った。ヤバい、かっこいい。正真正銘、誰が見てもイケメンだ。色黒でガタイもいい。この人が本当に↑?と思ったが、挨拶をしたら、すぐにキ⚪︎てるとわかった。ヘロヘロ変態色黒兄貴。タイプだし、短髪髭で俺は早くやりたくなったが気持ちを抑え、冷静に見せながら「俺でもいすか」と聞いた。「もちろん」と言い、俺をマンションまで連れて行ってくれた。
家に入ると、暗い。向こうから音楽も聞こえてきた。廊下を進み、リビングに入ると、広い部屋のソファーに、仮面を被ったイケメンがいた。目と鼻だけ覆う仮面を被っていても、そのイケメンな顔はわかる。ガタイは完璧、顔も可愛い。この人が本当に?とまた思ってしまった。しかも、俺、この人見たことある。秘密厳守しよう。そんな仮面は乳首を弄りながら俺を見ている。「俺のセフレ。いやらしいだろ?」「お二人ともイケメン過ぎで↑やるなんて思えません」「おい、もう仮面取れよ」「いや、恥ずかしいよ」と言いながらも、ハーネスケツワレの仮面はでかいコリコリ乳首を弄りながら俺を挑発する。「本当に俺でいいんすか」「もちろんだよ」と言うと、「どれぐらい入れる?」初回だし、シェ⚪︎だから「10ぐらいでもいいすか」と言った。「少ないな」「初対面だから」「わかった」兄貴はサッと用意し、「はい」と俺に渡す。俺は服を脱ぎ、アーマーとケツワレになった。2人は俺をジロジロみていた。俺は2人の正面に触り、見られてる状態で↑の準備に入った。俺は↑を見られると興奮する。消毒綿で吹き、場所を確認。集中し「刺します」何も言わない2人の前で、ゆっくりチクっと刺した。血管に当たった。そして、引いた。すっと一本の赤い雲。「入れます」「いいよ、早くおいで」俺はゆっくりゆっくり打ち込んだ。半分ぐらい入れるともう体が冷たくなった。10という数で油断していた。モノがいいとすぐにわかった。入れ終わり、↑を抜くと、一瞬目の前が白くなった。「ヤバい、ヤバい、冷静にならないと」と頭をよぎった数秒後、俺は制御不能だった。
体中にアレが回る。この感覚堪らない。↑で1番好きな時間かもしれない。俺は堕ちる。自分の大好きな自分の萎えちんになる。頭の中で1人で語りかけながら道具を机に置いた。俺はゆっくり立ち上がり、無言でソファーに座っている仮面兄貴に背中を向けるように床に座った。仮面兄貴の開いた足の間に寝そべるようにもたれかかり、体温を感じ、右手で左腕を止血しながら兄貴を見つめた。「兄貴、俺、変態になっていい?」「いいよ、お前、変態だもんな。会ってすぐにわかった」「ねぇ、俺のケツワレから俺のおちんちん取り出してもらえますか」兄貴は無表情で立ち上がり、俺の前に来た。兄貴はいつの間にかケツワレを脱いでいた。俺に勃起した色黒キ⚪︎マラを見せつけてきた。ガンギマ⚪︎なのにどうしてと驚いた俺を無視し兄貴は俺のケツワレの横から既に縮み上がった俺の⚪︎メ萎えちんぽを剥き出しにした。「なんだお前、そんな顔してちんこちっちぇな」俺が堕ちる言葉を言われた。変態スイッチが入った。もうなんでもいい。俺、2人とど変態になりたい、なんでもあり。俺は言った。「精子、お漏らしします。見てもらえますか」兄貴と仮面が目を大きくし2人で目を見合わせた。「そんなことできるのか」「はい。俺変態なんで。2人に見てもらいたいです」俺は舌を出した。兄貴を見た。「兄貴の顔でいけます」アヘ顔で「萎えちんから精子をお漏らしします、見ていてください」俺は止血した状態で左腕を上げた。俺は兄貴を見た。俺はイケメンが好きだ。彼に堕ちたい。俺はずっと我慢していた前立腺を開放した。その瞬間、俺は乳首もちんちんも触らず、兄貴の顔を見ながら、2センチぐらいに縮み上がった情けないキ⚪︎ちんから、ゆっくりとドクッ、ドクっと精子を漏らした。
兄貴が突然激しいキスをしてきた。「お前、俺の男になれ、可愛いよ、ヤバい、こんな変態近所にいたんだな」兄貴は鼻息を荒くし、興奮し出した。セフレの仮面GOGOの前で俺に激しくキスをしてきた。俺は仮面を見つめながら「俺のこと、好き?」と言うと、「今日から俺の男だ」「じゃ、セフレさんの前で俺のこと抱いて?もっと変態にしてよ」見せつけるようにディープキスをした。すると、仮面兄貴は立ち上がり、奥の部屋に行った。
どのくらいだろう、俺は兄貴と向かい合いながらキスをした。激しく、優しく。その間、お互いの乳首を弄り、お互い雌鳴きをしていた。気持ちいい。兄貴はずっと勃起している。俺はなんとなくわかっていた。俺のケツに入れたかったんだなと。生交尾は信じている人としかしない。でも、こんなイケメンでタイプでど変態で雌な兄貴ならとどこかで思っていた。
遠くから足音がした。仮面兄貴がフラフラしながら戻ってきた。別の部屋で↑てきたのだろう。とんでもない量だとすぐわかる。兄貴は「こっちにこい」というと俺の真っ黒ドリち⚪︎に顔を持って来させた、「綺麗にしてやれ」仮面は四つん這いになり、すぐに舐めず、俺の乳首を弄ってきた。俺はコリッコリになった勃起乳首を指の腹でコリコリ弄られた。俺は乳首で変態に堕ちる。兄貴とまぐわっていたから身体中がほてっていた。そんなとき、俺の好きなタイプの仮面に乳首に弄られ、兄貴の前で「あん、もっと弄って」とおねだりをしてしまった。兄貴はニヤッとし、俺の口にベロを突っ込み、俺の手を兄貴の乳首に。「チンポ、気持ちいいか?」「はい、でも、乳首の方が気持ちいい」すると、仮面は俺の乳首を舐めてきた。白目を剥いてしまった。アヘッた。もう止められない。見られたい、俺の変態。「気持ちいい、乳首コリコリしちゃう、勃起しちゃう」俺は狂ってしまった。だめだ、また精子が漏れてしまう。俺は仮面の頭を掴み、キ⚪︎ちんを咥えさせた。ねっとり咥えた。冷たいドリちんが温かい。2センチのうち1センチが黒い縮んだ皮。その皮を舌で剥き、1センチぐらいの小さい小さい亀頭をザラザラした舌で転がされた。その間、仮面と兄貴に乳首を弄られ、兄貴と舌を絡ませ合った。前立腺がまた開く。俺は何も言わずに仮面兄貴の口にキ⚪︎種を漏らした。
俺は射精すると、さらに淫乱が増すキチガイだ。これまでやってきた変態兄貴たちに会ったことがないと言われる。俺はさらに淫乱になり、まだ俺の萎えちんをうまそうに舐めてる仮面の乳首を弄った。兄貴にも優しくキスをして、勃起している少し短めな太マラを握った。兄貴は俺の手を引き、マットレスが弾いている床に仰向けにさせた。俺が真ん中、兄貴と仮面兄貴は俺を囲み、横向けになった。俺は手を上に上げさせられ、目を閉じるように言われた。目を閉じると、しばらくして、俺の左右の乳首がぬわっと温かくなった。俺は雌になりたくて堪らない。腰が動く。自分から足を広げ、腰を振る。腰を上げ、萎えチンを見せつける。俺の情けないウズラより小さい金玉も中に埋まり、女のクリトリスだ。そんな粗ちんを見られたい。そして、ずっと続く乳首責めに俺は雌鳴きした。「気持ちいいか?」「はい、乳首舐められたら雌になります」「いいぞ、気にするな。お前も両手で俺とコイツの乳首を弄ってくれ」俺は頭が狂いながら2人の乳首に触れた。兄貴は俺よりも乳首がでかい。男らしく責めているが雌だとわかっていた。仮面兄貴はずっと何も発しない。声も出さず、ウッウッというだけだ。兄貴の乳首に触れると、兄貴は「あんっ」と雌声を挙げた。「兄貴、雌?」何も言わない。仮面に聞いた。「ねえ、雌なの?」静かに頷く。俺は雌鳴き兄貴が堪らなくタイプ。「雌鳴きされるともっと責めたくなっちゃう」と言いながら、俺は兄貴を真ん中に移動させ、仮面と目で合図し、俺らは兄貴の肥大乳首に唇を触れた。兄貴は可愛い声で泣き始めた。雌だ。もう一つ確かめたく、ケツマンに手をやった。ぐちょぐちょだ。X105で「セフレと一晩中↑していた」と言ってたから、仮面が兄貴に中出ししていたんだろう。「もっと弄ってくれ、乳首責めてくれ」雌鳴きをやめない兄貴が可愛くなり、乳首を舐め続けた。白目を剥き、違う世界にいる。「気持ちい、もっと、もっと」俺は仮面と舐めるのをやめた。「やめないで」と俺と仮面の乳首を強く潰した。俺たちは一気に雌に堕ちた。兄貴は起き上がり、3人でディープキスをした。俺は兄貴と仮面の乳首を、兄貴は俺と仮面の乳首を、仮面は俺と兄貴の乳首を潰し合った。3人ともMだ。兄貴は俺のドリちんを咥え出した。兄貴は「こいつのちんこ舐めてやれ」という。俺は嬉しくて堪らなかった。俺は仮面にキスをした。彼は声を漏らす。そして、両手でコリコリ乳首を優しく弄った。うっと言い、俺は兄貴にフェラされながら、仮面のケツワレを下げた。仮面は坊主髭の一重。ガタイも胸が熱く、さすがだ。なのに、俺と同じパイパンで、俺より小さかった。「ねえ、俺よりちっちゃ。こんなにイケメンなのに。恥ずかしいね」今まで萎えちんをいくつか見てきたが、過去1ガキちんだった。俺に馬鹿にされ、仮面は俺の目を見て胸を突き出した。俺は右の乳首を舐めた。そして、下から手が出てきた。兄貴の手だ。俺のキ⚪︎ちんをうまそうに舐めながらもう一方の手で俺のアナルを触ってきた。キ⚪︎マン、気持ちいい。声も出ない。とろっとろだろう。俺の縦割れまんこは兄貴の黒々とした5センチ以上ある太いキ⚪︎マラを欲しがっていた。「今日はだめ」と言っても弄り続ける。俺はジェルがなくてもケツが濡れる。指が2本、3本と入っていく。俺はゆっくり仮面の萎えチンを口に入れた。俺にしてきたように、舌で可愛いドリちんの皮を剥いた。臭い。お世辞抜きで臭い。精子の匂いだ。俺は意識が飛び、仮面のキ⚪︎ちんをねっとりと舐め責めた。仮面と兄貴は俺の乳首を弄り、仮面兄貴も同じように優しく弄ってきた。そして、仮面兄貴が顔を近づけ、俺にキスをしてきた。それを見ていた兄貴は「彼のことがイケるか?」と聞いた。仮面は頷き、ねっちょりと唇を優しくつけてきた。それを見ていた兄貴は俺の乳首と仮面兄貴の乳首を交互に舐め、3人でキス、乳首責め、フェラをした。止まらない、俺はどんどん雌堕ちしていった。
兄貴は突然「休憩」と言い、ソファへ行った。水分を摂り、「2人、ちょっと遊んでて」と言うと、リビングを出た。仮面と2人になり、俺たちはマットレスに横になった。「セフレさん、優しくてイケメンで変態だね」と言うと、「うん、とっても好き」と言った。俺は、2人が長く信頼関係の下、やっているだとわかった。2人で乳首を触り合ったり、ドリちんを比べ合ったりして、「俺ら本当に情けないね」と言ったりして、変態な雰囲気のまま、キスしたりしていた。「今日はありがとう。あと予定の時間まであと1時間ぐらいだよ。あとはゆっくりセフレさんと変態になってね」と言うと、「こちらこそ変態見せてくれてありがとう」と言い、乳首を攻め合い、キスをした。だんだん体が熱くなり、変態スイッチが入ってきたとき、兄貴が戻ってきた。
兄貴は目が血走っている。ふらふらだ。でも、勃起している。ガンギマ⚪︎。兄貴が仮面に「横で見てろ」とマットレスの端に寄せると、兄貴は真ん中に仰向けになり、「俺を抱いてくれ」と言った。キ⚪︎って雌になった姿が愛おしい。俺は上から全体重を乗せ、強く抱きしめた。息を荒げ、「お前が好きだ。また会いたい、またやりたい」「セフレさんいるのに、浮気だよ」「今俺を抱いてくれ」仮面はそれを聞くと、自分で両乳首を弄り出した。俺は兄貴に舌を突っ込み、乳首責めをした。「兄貴、また俺に会いたい?乳首気持ちいい?本当は雌でしょ?」兄貴はもう止まらなかった。雌声を出し、本当に白目を剥いている。全部を見せてくれている。しばらく責めていると、急に俺の乳首を摘み出した。俺はタチモードだったのに、一気に雌に戻ってしまった。彼は俺の目を見る。抱いていた俺は体を浮かせ、彼に乳首を弄って欲しいと無言で見せた。兄貴は仮面に目をやった。仮面は俺の後ろに回り、俺を抱きしめ、乳首に触れた。温かい、こんなガタイに抱かれてる。兄貴に目をやると、自分で乳首を弄っている。だめだ、もうダメだ。雌になる、堕ちちゃう、だめ、もっと、もっと乳首、コリコリ、コリコリ、コリコリコリコリ、、、、、騎乗位の状態で後ろから仮面が乳首を弄り、俺は後ろを向いて仮面にキスした。ベロチューだ。兄貴に見せたい。兄貴を嫉妬させたい。そして、初対面ではしない俺が、自分から兄貴の勃起マラに肛門を押し付けた。だめだ、でも、生ちんこ、だめ、ヤバいかもしれない、でも、だめ、でも、、、仮面が正面に回り、俺の乳首を舌でベロベロ舐め出した。兄貴も下から俺の乳首を弄った。兄貴の顔を見ると、無表情。いつのまにかSの顔になっていた。俺はもうだめだった。「どうしよう、生交尾、生ちんぽ、生、だめ、生はだめ」独り言を言っていたと思う。兄貴も仮面も俺の乳首責めを止めない。もう見破られている、乳首で変態になる雌マンコだと。なぜかさっきまでなかった紫色のぺぺが俺のすぐそばに置かれていた。初めからこれが目的だったんだ。俺は自分でペペを手に取り、たっぷり兄貴の勃起マラに塗った。「でかい、太い、生、生マラ、ヤバい、生交尾」。兄貴も仮面もずっと表情を変えない。俺の精神が堕ちた。俺は自分の縦割れで真っ黒なキ⚪︎マンコを生ちんこに当てた。そして、ゆっくり腰を落とした。根元まで入ると、兄貴は言った。「生、好きか?」乳首を責められる。「生、大好き。生交尾たまんね」すると、兄貴は俺の両手を兄貴の両乳首に持って来させた。俺は兄貴を上から見つめ、乳首を優しく弄った。兄貴は無表情だったが、恍惚な顔をした。白目を剥いた。兄貴は腰を振らない。でも、明らかに定期的に太さが増している。乳首で射精していた。俺は乳首を徐々に強く摘んだ。白目剥いてアヘ顔してる。俺のおまんこがどんどん温かくなる。さっきのドクっドクっとは違う。10秒ぐらいして、俺は頭がぐるぐる回り出した。兄貴は俺を見た。ニヤッとし、「お前、これが欲しかったんだろ?」キ⚪︎ションか。俺の大好物だ。何時間分の濃いションベン。それだけで頭が狂う。俺は思わず「ねえ、もっと乳首弄って」と淫乱な目で言った。仮面も兄貴も激しく俺を責め出した。最高だ。こんな2人と3P、こんな2人とキ⚪︎交尾、しかも生でキ⚪︎ション中出しされた、もっと変態になりたい。俺は兄貴に騎乗位でキ⚪︎ションでキ⚪︎ったコリッコリの乳首を責められ、仮面にドリちんを舐められながら、腰を振った。俺は騎乗位が1番好きだ。正常位の性処理便所も堪らない。でも、短髪髭で肉付きがよくおっぱいもあるのにパイパン粗ちんで腰を振り雄声が雌泣きしてアヘ顔で「生、生、キ⚪︎交尾たまんね、ヤベ、ヤバっ」と言いながら腰を振る姿を見られたい。しかもこんなイケメンなガタイ兄貴2人に。見られたい。見せたい。もっと見て。腰を浮かせ、兄貴の太マラを自分で前立腺に当ててアヘってる俺を止めた。そして、下から激しく生マラをついてきた。うまい。うますぎる。太さだけじゃない、テクやばい。俺は快楽に溺れた。いつも以上にケツイキが止まらない。何回も何回も繰り返した。仮面は俺の姿を見て、ゆっくり兄貴の方に行き、兄貴の乳首を舐め出した。兄貴はもう限界だろう。俺の縦割れマンコで我慢できないだろう。俺の腰を強く掴んだ。俺は兄貴の顔を見た。何も言わずに、俺は激しく腰を振られながら目を見て望んだ。そして、兄貴は瞳孔を開き、瞬きをせず、俺の目を見ながら動きが止まった。兄貴の呼吸だけがリビング中に響き渡る。そして、静寂が訪れると同時に、俺の興奮は最高潮に達した。1分ぐらいして、兄貴はゆっくり俺のキ⚪︎マンコから生マラを抜いた。一気に冷めたようだ。起き上がりソファに座り、タバコを吸い始めた。俺は放心状態で仰向けになった。仮面兄貴はそばにいてくれた。俺が1人で自分の乳首を弄っているのを優しく見ていてくれた。そして、俺のスマホが鳴り、予定時間のアラームを止めた。
俺は興奮状態だが、迷惑はかけたくない。嫌われたくない。水分を採り、タオルを借りて汗を拭いた。全裸の状態であぐらをかき、汗だくな状態が少し収まるのを待った。俺はこれから帰らなきゃならない。↑をしてまだ5時間ぐらい。まだまだ↑っている。でも、意識を戻し、会話を始めた。気持ちよかったです。2人イケメンですね。ジム何回ぐらいいってるんすか。兄貴も仮面も優しかった。「↑たあと、射精した人初めて見たよ」「こんなに変態だと思わなかった」 俺は予定時間より10分早く帰ることにした。最後までずるずるとしたくない。これからのことはわからないけど、良い印象で去りたい。本当は、また乳首を触って欲しかったし、種マン漏らして見られながら自分で乳首弄ってところてんする変態な姿を見られたかった。手マンして潮吹きしたかったけど、グッと我慢した。でも最後にお願いをした。「これで帰ります。今日は突然でしたが、本当にお会いできで嬉しかったです。このあと、楽しんでください。でも、帰る前に、最後にハグしてもいいですか」2人は意外な顔をしたが、優しく「ありがとう」と言って強くハグをしてくれた。2人とも、乳首を触らないでくれた。最後まで優しかった。
家を出て、俺は歩いて帰った。雨が降り始めていた。よかった。傘を差し、顔を見られないようにした。人が少ない道を選んで帰った。少し汗ばんでいる。服の下はアーマーとケツワレ。まんこからキ⚪︎種と少しのキ⚪︎ションが漏れそう。途中、尿意を感じ、我慢できず、以前と同じ近所の公園の古びたトイレに寄った。以前は和式便所で全裸になってアナニーしたが、今日は小便器でションベンだけすることにした。危ないことはしない。でも、そのトイレの小便器が、道ゆく人にちょうどチンコが見えるか見えないかぐらいの作りだ。時々タクシーの運転手がションベンしてるところを見る。つまり、歩いている人に見える。俺はチャックを開け、ズボンを前だけ全部下ろし、小便器から少し離れて粗ちんを丸見えに出した。兄貴の家よりさらに縮み上がっている。情けないパイパンドリちん。このチンコを見ると、堪らなく情けなくて嬉しい。俺はキャップを被り、服装も悪くはない。なのに、情けない粗ちんだ。興奮しつつ、チョロチョロ、時々ビシャッと、ションベンか潮か精子かわからないものを出した。臭い。キメショ⚪︎独特の匂いだ。もっとアガる。数人通ったが、見ていたかわからない。俺はガン⚪︎った。ドリちんの真っ黒い皮を剥いた。1センチもないピンクの亀頭を出した。皮を根元に押し込み、ケツワレを履かずに亀頭を剥いた状態でズボンを履いた。ぴったり締め付けられる。それだけでもう射精しそうだ。今日はヤバい。あのモノもやばかったし、複数キ⚪︎生交尾を思い出した。残り数分の家まで歩いている間、俺は歩きながら頭が狂い出した。人気がない時に乳首を強く摘んだ。その瞬間、精子が漏れた。今度は反対の乳首を優しく摘んだ。だめだ、気持ちいい。一度感じた乳首はチンコに連動し、精子が止まらない。俺は構わず歩き続け、前が少しずつ染みてくるのがわかった。誰も見られず、家の前に着いた。兄貴にX105で「無事に家に着いたよ。ありがとう。これから1人遊びをします」と送った。「また今度2人でやろうね」それを見た瞬間、玄関に入り、全裸になった。アーマーも脱ぎ、ケツワレも剥ぎ、鏡の前でアヘ顔になった。俺は乳首を弄った。気持ちいい。今、兄貴の種が入ってる。そして、俺はスマホを取り出し、自分を撮影した。アヘ顔でところてんしている姿に興奮して、あるLIVEサイトを開いた。
FC2-PPV-3868719 featuring Bareback, Muscle, Japan
ウケの雄っぱいエロい
乳首とケツ同時攻め。ヤバい。最高。
4/30から5/1迄朝から夜通し遊ぼうと思ってます。誰か相手してくれないかなぁ〜
お誘い2
先日やったお相手さんから俺とヤッてまだ日も浅いのに『俺に突かれろよ。めちゃくちゃにしてもっと変態にさせて可愛がりてえ』と嬉しいお誘いをまたまた受けまして、今回は2日間お邪魔してガッツリ可愛いがってもらいましたw
早速お邪魔してシャワーお借りして落ち着いたらお互い準備。
ちなみにお相手さんは前回やった後も入れてたのでかなり濃厚に仕上がってるとのこと。
それを聞いてワクワクしながらスタートは20詰めて突いてもらう為渡して腕を定位置にセット。
照準位置を定め、迷いのない的確なひと突きによって綺麗なきのこ雲が出来た後、俺は快楽の海に落とされた。
快楽の海に落とされた俺はトロンとしながらすごく幸せそうな笑顔だったと聞かされ、そんな笑顔をしたまま乳首やチンポ、マンコをいやらしい手つきで弄っててめっちゃ喘いでたとのこと。
マジか、、、(汗)
お相手さんも一回で成功して甘い吐息が漏れてたのを聞いてこれから起こることドキドキしていた。
お互い向かいあってスタートかと思っていたら完全にお相手さんに主導権が。
そこからは完全に相手さんの独断場でこちらは身をまかせることしかできず、どんどん快楽に支配されて溺れていく自分。
まあまあな時間そんな感じで責められまくって玩具にされてよがり狂った俺に追加の打診が。
俺はOKして2人とも準備にとりかかる。
俺は気持ち良すぎからの体のびくつきがあった為こぼさないよう慎重に詰めてみたら25。
本当は20に減らそうと思ったんだけどあちらは準備完了。
待たせるの悪いし誤差の範囲だろと思い『えーい、ままよ!』ってことで俺も準備完了。
また相手さんに手渡しし、静かにその時を待つ。
先程と同じきのこ雲からの一連の流れ。
液体が静かに押されて入っていく。
押されきったその瞬間、喉の奥に流れる冷たいような感覚ととろけそうになるくらいの気持ちいいゾワゾワ感。
一回目の姿を見ていた相手さんからは2回目の派手な乱れ方に興奮してくれて、注入完了した相手さんは玉は真っ黒なやつをぶら下げ真っ黒なエロい勃起チンポで俺の口マンを犯してきたかと思うと、目隠しされて体を拘束された。追加のおかげでさらに熱々トロトロになったマンコはその真っ黒なチンポに生で犯されまくってガンギマリ。
記憶が曖昧なんだけど生交尾中はずっとお互いいやらしい言葉を連呼してたと思う。
2回目を追加した時が一番長く時間忘れるくらいお互いの粘膜と粘膜の擦りあいをしていたと思う。
疲れたら繋がったまま休んで、んでまた擦りあいをするってのをだいぶ繰り返した。
その後もやることは同じだが飽きることはない。
追加も18、15、8と更に3回もして日付は今日になり征服感や安心感などを得られたなと感じた良い日でした。
18とか15を入れてもらったあたりからは騎乗位で責めるのも楽しかったし、自分でもっと奥まで入れたり感じるポイントに当ててめっちゃ腰振りまくって気持ち良かった。
変態さんと一緒にもっと楽しみたいです。
対戦相手募集してますので怖いものみたさでもかまいませんので、俺と手合わせ粘膜合わせお願いしますw
あ、今回いくら喰ったんだ?
20+25+18+15+8=86
86、ひええ😅
そりゃ俺のチンチンと玉も黒くなるわけだ
Jap. sesso di gruppo | xHamster
やっぱりコレスキ
すげ分かる!!
オレもマスク乱交モノの中でコレが1番好き!!
マジキチの濃いのでぶっ飛んでぶっ太いディルドでケツマンコにズボズボ入れて狂ってアンアンメス鳴きする時よく見ちゃう
ヤバいw
思い出したら狂いたくなってきたw
かなりの↑好きでド変態なデカマラ 、S気あったりする複数に、両腕やキメマラ、ケツ穴周りのシワなどに濃厚な↑液を追加されまくって、こんなド変態にメッチャ玩具にされたい!!
追加されまくって、パッキパキのガンギマリになって超ド変態↑M玩具になって疼きまくった身体の手足をベッドの足などに拘束されて、完全に無抵抗で無防備に晒されたキメマラに濃厚な↑液を打ち込まれて、尿道に多めの↑塊とカテーテルを膀胱まで突っ込まれて濃厚な↑液を流し込まれながら、ケツ穴周りのシワに↑P4本を突き刺して濃厚な↑液を打ち込まれて、腸壁にたっぷり↑粉を擦りつけて刷り込まれながら、↑塊を隠し持った拳を突っ込まれて、トロットロなったトロマンの奥深くに↑塊を入れられて、ますます疼きまくったトロマンに、たっぷり↑粉をふりかけられた2本のウナギを突っ込まれてズコズコ掻き回されて、腕も突っ込まれて、無防備な身体中に何発も↑種ぶっかけられて超ド変態↑M玩具にされまくりたいです!!
凄い…変態ウケとして尊敬!
憧れ!
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すげ分かる!!
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凄い…変態ウケとして尊敬!
憧れ!
僕が乳首を改造された話し
まだ人生で↑、2回目の話し、19歳の時9月くらい
田舎に住んでた僕はどうしても↑をやりたくなって掲示板で探した
隣の県の人がキ○やらせてくれるからって
原付で6時間走り移動、合流
僕は172//65//19スリキン、自転車で鍛えた脚とお尻がエッチってよく言われていた
それまで受けは何回かしたけど気持ちよくなくて、初めて↑をした時に雄交尾にはまってしまった
待ち合わせした人は、169//71//35
(プレイ中は少しSになるらしい)
がっちりしたからだのミディアム髪のヒゲの生えた優しい感じのお兄さんだった
繁華街で待ち合わせ、お兄さんの車で2人ラブホテルに入る。ここのラブホテルは田舎で、車のまま車庫に入って部屋に入れるタイプだった
早速お兄さんがカバンから茶封筒を取り出し中身を見せる
会話は覚えてる限り書く
お兄さん「今回高かったから1メモ700円でどう?」
僕「わかりました」
お兄さん「あと、ペン代、払う払わないは君に任せるよ、ここまで来るのも大変だっただろうしガソリン代もかかっただろ?」
僕「いや、きちんとペン代も払います!あと、ホテル代も出させて下さい、
用意して頂いたわけですし、僕は分けて頂く側なので」
お兄さん「しっかりしてるね、23歳なのに偉いじゃん!そう言う子好きだよ😊」
僕「ありがとうございます(笑)」
19歳だけどこの時は23歳ってサバをよんでた
19歳じゃ誰も相手してくれなかったから(笑)
お兄さん「いつもいくつ入れるの?君は?」
僕「いつも10くらいで、前は15入れてました」
お兄さん「おー、結構大丈夫だね♪了解」
お兄さん手早く準備をすませ
お兄さん「はい10でいいよね?確認してー」
僕「はい、ありがとうございます」
この時は半年振りにヤるからドキドキがやばくて
お兄さん「緊張してるねー(笑)自分では打てないんだよね?溶けるまで時間あるからベッドで休んでな😊
はい、アイマスクも渡すからリラックスして(笑)」
優しいしお兄さんに甘えて僕はベッドでアイマスクつけて横になった
小さなピンクの穴開き競パン一枚目だけ身に付け仰向けで大の字で寝る、
お兄さんは自分の分を用意してるみたい
これがまずかった。
しばらくして、
お兄さんが近づいてくる
お兄さん「お待たせ、アイマスクしたままでいいよ😊緊張してて危ないから」
僕「ありがとうございます」
お兄さん「じゃやるね♪」
左手に結束バンドが巻かれ、アルコール消毒でひんやりする
お兄さん「チクッとするよ、良いって言うまで動かないでねー」
僕「はい…」
チクッ、ズズッ針が皮膚、血管を貫く
上手い、
あ、頭がひんやりする、この感じ久しぶり
気持ちいい、、、ん?
あれ?長くない?
お兄さん「ゆっくり入れた方が回るから動かないでねー危ないから」
僕(そうなんだ…)「はぁ、はぁ、はぁ、はっ…!」
針が抜かれ、消毒液のティッシュが当てられる
お兄さん「押さえててね」
バリバリ結束バンドが外されて息を吸ったら
僕「ああ!!チンポ欲しい!!生チンポ欲しい!!ヤッベ気持ちいい!!」
僕は頭がチンポ欲しいしか考えられず
ベッドでケツに指入れてチンポしごきながらオナニー開始!
お兄さん「うるせぇ!腕あげて黙ってろ!」
お兄さんが急にSに変わり
あまりの怒気に口は黙ったが
頭の中はお兄さんのヘンタイチンポ欲しくてたまらない
僕「お兄さんのチンポもらってイイっすか!?」
お兄さん「良いぜー、あーきた、ふう!!」
「お、ずいぶん仕上がったな(笑)
さっき20入れといたから(笑)
ペンとホテル代分おまけしてやるよ」
僕(さっき見てない時に量変えられたんだ!(後で教えられた))
お兄さん「やべーだろ?やーさんから直買いだからきくぜ?」
僕「はい!今僕凄くチンポ欲しくてヤバいです!!チンポしゃぶりたい!お兄さんの顔見たい!アイマスク外していいっすか!?」
お兄さん「アイマスクまだ外すな、ほらディルドで遊んでろ
こっちはまだ準備あっから」
僕(準備?)
ディルドとローションを渡されて僕はチンポの形したモノに興奮してしまい
僕「ヘンタイアナニー開始します!お兄さんの生チンポいつでも入るよう広げます!!」
僕は必死にアイマスクしたまま
ケツにローションをぬり、すぐ慣らさずアラブのデカイディルドをケツにぶちこんだ
あ!これヤバい!ケツがマンコになって穴全部が性感帯だ!
僕「あー…ケツやべぇ、めちゃくちゃ広がってヤバい、ディルド気持ちいい!!」
お兄さん「お、だいぶ覚○ザイ回ってきたな(笑)ケツおっ拡げてヘンタイ丸出しだな(笑)
チンポから射精してるぜ(笑)」
僕は気付いたらトコロテンしていた
僕「お兄さん、、!はやく、変態交尾やろうや!オモチャよりチンポくれ!」
お兄さん「そんな事言いながらケツのディルド抜かないのな(笑)」
僕「オス!ケツ拡張中っす!!
もっとエロい体になるっす!」
急にお兄さんの声が真剣になる
お兄さん「よし、なら仰向けになってもっかい動くな、ケツも動かすなよ...」
僕「オス!」
(何だ?!また良いことかな?ヤバい楽しみ!!ケツきもち)
急に左乳首をつままれる
僕「あ!乳首やべいつもよりスゲー感じる!」
お兄さん「乳首気持ちいいよな?ほら動くな、」
僕「はい!!」
お兄さん「動くなよ」
ズズっ乳首何か固い物があたり
あ!乳首クリップだとわかった
あー変態乳首気持ちいいなぁって思っていたら
ちゅー
僕(!?あ、、!乳首が熱い!)
お兄さん「よし、もう1つな(笑)まだ動くなよ(笑)」
僕「はぁ!はぁ乳首がヤバいっすよアニキ?これなんっすか?なんっすか?」
右乳首も熱くなる!
ヤバい、頭天国👼乳首感度やべぇ!!
お兄さん「乳首に5づつとかして入れてやったよ、素直なヤツにはご褒美な(笑)
アイマスク外して見てみ?」
僕はアイマスクを一気に外して
自分の乳首をみた、中指くらい晴れた乳首からは先から透明な汁(↑)が漏れてまるで射精してるみたい
ケツにはお兄さんが用意した腕くらいあるデカイディルドを渡されていたらしく
フィストみたいになってた
お兄さんは普通の顔だけど、乳首がでかくてピアスして、チンポに真珠と刺青が入っていた
お兄さん「ほら、俺のチンポ欲しいんだろ?
そのまま来てしゃぶれ」
僕「はい!」お兄さんのチンポには
キラキラ粉が着いてて、特別苦い味がした
僕「アニキのしゃぶチンポウマウマ!」
お兄さん「ちゃんときれいにしろよー
昨日からやりまくってるから
くせーぞ」
僕「最高っす!」
お兄さん「肥大化乳首いじりながら、ケツにフィストサイズ入れてやべーな(笑)まだ30分しかたってねーぞ」
その後生チンポでめちゃくちゃ掘られ、ションベン浣腸されてまたパキり
お兄さんにまた乳首に追加されて俺の乳首はチンポみたいにでかく、かわりにチンポは真っ黒なドリチんに縮み
お兄さん「お前勃起乳首が胸と股間に3つ生えてるみたいだな」って笑われながら
ケツにはデンマぶちこんで、休憩中もずっとお兄さんのチンポ乳首しゃぶりながら
どろどろにやりまくった
丸1日過ぎて、帰り
僕はケツにディルド入れたまま6時間原付ではしって家に帰った
変態マンコ掘りまくってたら俺もケツマンコに欲しくなってしまった。汗
今からヤれる人を探してみたら、年下マッチョのP17太マラくんと年上ガチムチのP16上反り太マラさんに犯してもらう事になった。
追加で15入れるとさらにムラムラしてケツマンコ疼きまくり笑
年下マッチョくんが先に到着。彼はドSらしくめちゃくちゃ責められ喘ぎまくり…
生チンポをぶち込まれ当て掘りされると潮吹きしてしまった。
俺の勃たない黒チンポからジャージャーと勢いよく漏らしながらケツマンコも感じまくり…
そんなときに年上ガチムチさんも到着して、掘られながら潮吹きまくってるのを見られて恥ずかしいのに気持ち良くて止まらない…
年下マッチョくんに種付けされて、そのまま年上ガチムチさんの上反り太マラをぶち込まれると
上反り太マラが気持ち良すぎてまさかのトコロテン…!!
ガンギマリでケツめっちゃ気持ち良くて年上ガチムチさんに奥を突かれる度に出ちゃう。。
それから3時間くらい2人のタチに交代でガン掘りされまくって俺はずっと潮吹き&トコロテンでイキまくり。
何回イカされても興奮しっぱなしだし、ケツも感度抜群でやばい笑
「掘られまくってキメマンぐちゃぐちゃだぞ笑」と言いながら年上ガチムチさんに種付けしてもらった。
続けて年下マッチョくんも二発目の種付けしてもらい休憩。
変態マンコ気持ち良すぎ!と気に入ってもらえて良かった。
俺もこんなにイカされると思ってなかったからビックリした笑
年上ガチムチさんに二発目を種付けしたいと言われ、また股を拡げるとすぐに上反り太マラぶち込まれて喘ぎまくり
俺は真っ黒なドリチンをしごかれてチンポも感じてさらに喘いでメス堕ち
アヘアヘになってる俺を見ながら年上ガチムチさんは二発目を種付けしてくれた。
「もっとキメておかしくなってるところを掘りたい」と言われ10追加する事にした。
手際良くプスっと刺して入れてみせるとタチ2人は興奮気味に乳首やチンポを責めてくれた。
変態気持ち良すぎてさっきより大胆になって恥ずかしい格好でもお構い無しでヨガりまくった。
目隠しをされると更に変態になってケツワレからはみ出したドリチンを弄られまくってまた潮吹き。。
どちらのチンポかわからないけどケツマンコに生チンポ挿れられ感じまくり。
目隠しのまま交代でチンポをぶち込まれていると、もう誰でもいいから生で犯されたい…と思うようになってしまった笑
「ただの性処理便器じゃん笑」と年下マッチョくんはさっきよりも雑に、激しく掘ってそのまま種付け。
年上ガチムチさんにも同じく性処理便器として使われて激しく掘られると種付けされた。
ケツマンコから種が漏れてザーメン臭え…
2人は満足したようでシャワーを浴びて解散した。
どうしよう。。まだこの後も掘られたい…