2026.5.12
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2026.5.12
2026.5.12
植田正治美術館で撮影した別カット。
風船以外に杖もあった。そう言えばこの日はガラスが唸るくらいの強風だった。大山からの吹き下ろしなのかな、なんて思いながら過ごしてたけど、調べてみると3月から5月までの時期に「大山おろし」という局地的な強風が発生するらしい。まさにどんぴしゃという感じ。
これはこれで旅先で貴重な経験が出来たわけだ。旅の醍醐味。
Good morning.
Most Beloved Wrestler Tournament
#0512
Evil Uno
Mick Foley
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Monday 12th May 2025 Sunny 🌞
「反応を減らして、淡々と接する」
① 淡々と、相手を委縮させる
② 淡々と、相手を受け入れる
どちらも「淡々」としたJoeメソッドの軸を保ったまま出すのがコツ
モラハラ体質の相手や調子に乗った相手には、①「委縮モード」
支えたい相手や立ち直らせたい人には②「受容モード」
大事なのはこの「使い分け」。
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どちらを選ぶにせよ、Joeメソッドとしての「淡々とした態度」は一貫させる。
この軸がブレないことで、相手から見たあなたの「感情の読みにくさ」が生まれます。
すると相手はこう思い始めます。
「あれ?こいつ、前みたいにコントロールできないぞ…?」
この瞬間から、相手はあなたの顔色をうかがいはじめ、気持ちを想像するようになる。
そしてその時点で、関係の主導権はあなたに移ります。
要するに、
人間関係で主導権を握るのは、
「相手に想像させた側」。
これが基本です。
人間関係は、「想像させた者」勝ち!!
小さな満足で足りない人ほど、大きな犠牲を抱えることになる。
逆に言うと、「ちょっとしたことで満足できる自分」を変わらず維持すれば、満足を得るためのコストが小さくて済むわけです。
すると、無理に働かなくてもよくなるし、誰かに媚びなくてもよくなる。
自然と「NO」と言える自分になる。
これは、ただの精神論じゃなくて、具体的な生き方の構造の話です。
「小さな幸せ」を掴める人は、モラハラに遭わない