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553 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ aabc-bKxm) 2025/05/22(木) 10:28:23.83 ID:Ks2J4ZqU0 ミセスグリーンアップル?なんだいその、八百屋の新ブランドみたいな名前は。 最近のバンドってのは、まず名前でひとひねり入れないといけないのかい? しかも曲を聴けば、やたらキラキラした音に、どこかで聞いたような青春だの希望だのを並べた歌詞。 あれだろ?今どきの若者が“エモい”とか言ってウルっとくるやつ。
悪くはないんだよ、器用だし、歌もうまい。でもな、全部が“キレイすぎる”んだ。汗も泥も感じねぇ。 そりゃあTikTok世代には刺さるだろうさ、3秒で“好き!”ってなるように作ってるんだから。 だがな、ワシらの時代は音楽ってのはもっと雑味があって、腹にドンとくるもんだった。 今のは…うーん、例えるなら、香りだけで味がしないリンゴだな。立派に磨かれてはいるが、かじるとどこか物足りない。
Demostración de lo que pasa con tus pulmones cuando estás a 60 metros de profundidad:
tokyocamerajpさんはTwitterを使っています: 「side_colorful123さんの投稿作品。リツイート&いいね!大歓迎です。 https://t.co/dwJnJ8AzmV #mastodon #マストドン #Photograph #Photography https://t.co/SIRIPlnfVC」 / Twitter
Chris Rodrigues, the lady of the spoon, Angels in heaven...
“Tumblrは基本的に、ウェブで見つけた好きな画像や動画、テキストなど引用(リブログ)することで、自分だけのコレクションを作成するサービスだ。 大きな特徴が「ダッシュボード」と呼ばれる機能で、ここには、フォローしているほかのユーザーが引用したコンテンツが次々と流れてくる、いわば、旬のコンテンツの一大集積場となっていて、その中から面白そうなものを「つまみ食い」するような感覚で、自分のTumblrに引用していけばいい。 あまりの面白さに、一日中ダッシュボードを眺めてはひたすらリブログを繰り返す、重度のTumblr中毒者まで出てきているほどだ。”
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レディ・ガガも参戦 人気爆発「Tumblr」に独自ドメインを設定する :教えて君.net (via messanacaravan)
コワイネー
(via petapeta)
コワイネー
“三流大学の法学生だったころに事故にあった。 車に突っ込まれて1週間の意識不明の重体。俺がバイクで相手が車のノーブレーキ追突事故だ。 普通に新聞にも乗ったし、全国ニュースにはならなかったと思うけど、隣県ぐらいまでは報道された。 結論から言えば、相手の速度超過にカップルが乳繰り合っていてのよそ見が原因の事故だった。 ところが俺が意識不明の間に、そのカップルは俺が車の横から抜いて急にブレーキをかけたとか 証言していた。 もちろんそんな事実は存在しない。 しかし、警察側は目撃証言もそういう風になってるしと曖昧なことしか言ってくれない。 もちろん俺は猛抗議したけど、三流大学の法学生は基本的に馬鹿です。 法律なんて憲法が一番強いとかいう風にしか認識していないレベル。 俺は警察署からの帰り道に大学に行き、泣きながらゼミの教授に相談した。 この教授は、結構歳がいっている爺さんだったんだけど、すぐに緊急の法学教授会を開いてくれて、 様々な協力体制を作ってくれた。 ただし、アドバイスはするけど、これも勉強だからという理由でゼミの課題となり、 この事案をゼミ生で解決するようにという指示が… 幸いなことにゼミ生の皆は俺に協力してくれた。 実況見分調書などを取得して、事故現場を写真で撮ったり、目撃者探しをしたり、 警察・検察に何度も足を運んで再捜査の依頼書を書いたり…etc その結果、目撃者は、運転手の友人の友人であったことが判明し、偽証罪ということで 全員逮捕(警察がちゃんと調べてくれた) 本当の目撃者はこちらで見つけ出して、本当に第三者であることを証明した。 さらには道沿いのマンションの防犯カメラから、俺のバイクが進行した後に 速度超過の車が通り過ぎる映像も警察が見つけ出してくれた。 その結果、相手は逮捕されて、悪質ということで交通刑務所行きになった。 散々相手の保険屋は、俺が悪いとか言っていたけど、手のひらを返したように全額支払い。 物損も市場価格をサーチして、一番高額なのを送ったらその額で支払ってくれた。 その後、相手の親や相手の彼女(こいつも逮捕。ただし不起訴)の親は、示談してくれと恫喝したり、 泣きついたりして来た。 その時に喫茶店で、教授と俺と俺の父も交えて話をしたんだが、 この時の教授の言葉が今でも忘れられない。 「親が子を庇いたくなるのは分かります。世間体とかもあるでしょう。 しかし、子が間違いを犯したときに、それを身を切ってでも、親はそれを、叱り、注意し、 防止策を教え、二度としないように約束させなくてはならないのです。 ところが貴方のお子さんはそういう教育を受けておらず、間違いを認めず、隠そうとしました。 それがとんでもなく大きな間違いであることを教育しなかったのは誰ですか? お子さんの今後の人生を心配しているようですが、俺君の人生はどうするのですか? 貴方のお子さんの間違いが、一人の将来ある若者の人生を狂わせようとしているのです。 まずは誰が悪いのかよく考えてから、俺君を尊重し、話し合いの場を設けるのが普通です。 貴方のお子さんとよく話し合ってから、最初に何をすべきかを考えて下さい」 ところどころうろ覚えだけどこんな感じ。 本当にこの教授はすごいなと思った。 この親たちは何も言ってこなかった。 保険屋から約2千万の賠償金を受け取ったけど、今でも後遺症が残っている(走れないレベル) それでも日常的に生活できるし、あの事故のことがきっかけで、 ゼミ生の3割が警察官という道に進んだ。 1人は時間はかかったけど弁護士になってバリバリ働いている。 俺も具体的な職は言えないけど、交通安全関係の仕事をしている。 今年で教授がお辞めになるということで思い出話にカキコ。”
— 三流大学の法学生だったころに事故にあった - 続・妄想的日常 (via darylfranz)
秋の夜にはこんなこともあるかもね。
“感じのいい人だなと思っていた女性ライターの方がツイッターでつぶやいているのを見かけた。細かい部分は忘れてしまったけれど、それは「自律神経を整える簡単な方法」というものだった。 夜寝る前に、3つのことを紙に書き出してみる。1つ目はその日の反省。2つ目はその日にあったうれしかったこと。3つ目は翌日の目標。この順番で書くのがポイントらしい。 ただそれだけ。ただそれだけのことなんだけど、何だか心に残って、その日からやってみることにした。やってみると、あることに気付く。ここまで読んだ人は大体推測できるかもしれないが、反省と翌日の目標は書けるんだけど、「うれしかったこと」が全く書けない。うれしかったこと。うれしかったこと……。うれしかったこと? 何それ。ないってそんなの。そうそうないよ。生きててうれしいこととか。 いや、これではいかんと思い、なんとかうれしかったことを書き出そうとした。考えて考えて、書いたこと。 納豆ご飯がおいしかった。 ちっちゃい。でもたぶんそれしかない。今日のところはそれでOK。なんとかひとつうれしいことがあってよかった。それで次の日は卵かけご飯がおいしかったとか、次の日は社長(共同経営者)とけんかしなかったとか、その次の日はたい焼きがおいしかったとか。とにかく1日に1個はうれしいことを考えるようになった。ちいさなちいさなうれしいことを毎日書いた。でもこれが大きかった。それまでの私は夜寝る前に、「今日は〜〜と〜〜と〜〜がダメだった。なんでダメなんだろう。なんでできないんだろう」、それしか考えてなかった。ダメな自分のまま眠り、ダメな自分のまま起きる。今思えば明らかに毎日死んでいた。 うれしかったことを1日1回考えるようになってから数ヵ月後のこと。その日は休日で、私はよく日が当たる自分の部屋でベッドに寝転がりながら本を読んでいた。隣の部屋には一緒に暮らしていた人がいた。本を読むのに疲れて、ふと天井を見上げたとき。目に入ったのは白い天井に日の光がぱーっと差し込んでいるところ。すごくきれい。きれいだな。うれしい。きれいだからうれしい。穏やかな気持ち。 …? あれ? 私、もしかしてすごく幸せなんじゃないだろうか。こんなにいっぱい日のあたる部屋に住んでいて、休日に好きな本を読めて。 唐突に感情があふれてきて、急に自分がすごく恵まれていることに気付いた。そして周囲の人がどんなに自分に優しくしてくれていたのかに思い当たった。今までずっと自分を責めていたけど、それは自分を責めているふりだったんじゃないだろうか。責めているふりをして、誰かにもっと優しくしてもらうこと、もっと認めてもらうこと、もっと何かをしてもらうことばかり考えていた。なんで優しくしてもらおうと思っていたんだろう。もう充分なほど優しくしてもらっていたのに。築古で隙間風もある部屋の小さなベッドの上で、私は突然ものすごく幸せになった。 うれしかったことを思い出すこと、覚えておくこと、ちゃんと「うれしかった」と言うこと、伝えること。それがどんなに大切で生きていくために必要なことか。私はそれまで全然知らなかった。女性誌ではよくモデルたちが「とっても楽しかった」と言ってパーティーや旅行の様子を綴っている。女性タレントたちのブログでもそう。「楽しかった!」「ありがとう!」「みんな大好きだよ!」 昔は不思議だった。そんな楽しくないでしょ? そんなに感謝してないでしょ? そんなにみんな好きでもないでしょ? 建前だよね。大人だからね。 でも今ならわかる。彼女たちがそうやって言う理由の一つは、幸せのハードルを低くするためなのだと思う。みんなといられるだけで楽しい。集まっただけでうれしい。ケーキがかわいいから幸せ。今足りないものを見つけて気にするのではなく、今の状態こそが満たされていると気付くこと。今日も楽しかったね。明日もいいことあるといいね。「楽しかった、ありがとう」と口に出すことは、祈りに似ている。”
— 私、女性誌のキラキラ感を笑う気になれません、という話|Tamaka Ogawa|note (via clione)
(満秋楓: 「ナチスドイツ時代のカラーアニメ『verwitterte Melodie(1943)』イデオロギーのいの字も無く、草むらの蓄音機と戯れる虫たちを描いた短編作。三次元的な回り込み演出は今見てもオーパーツのような素晴らしい出来であります。 #描写がすごすぎて言葉を失った映画 https://t.co/SdTw0GMDBH」 / Twitterから)
“ちょっと関係ないけど日本の流動性のなさ。結局「部族の掟」が強すぎて所属組織を移ることのデメリットが大きすぎる問題なんではないかと思ってる。で、大きな失敗しても「部族の掟」で守られる的な。”
— Toru Oga🐣さんはTwitterを使っています
堰 開門!! Σ(゚Д゚) オォッ! Dam!
( 103Brewer さんのImgur )
Kanako Sasaki - Uniform
このカメラマン昔、世田谷の超マイナーなイベントで展示してるの見たぞ!その時買ったポストカード無くしちゃって名前もわからなくなってずっと気になってた人だ・・・!ありがとうTumblr!!
Kanako Sasaki - Uniform