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この文章はフィクションと妄想で構成されています。理解した上でご覧ください
前回↓
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とりあえず休憩で1度部屋から出ると、14時を回り、15時近かった、ここには早く出て9時前には着いていたので、5時間近くやってたことになるリビングではピアスウケとセフレウケがくつろぎながら飲み物を飲んでた
自分も休憩しようと思い、1度コックリングとマスクを外してアンシャツも汗だくだったので脱いでシャワーを浴びる
体が温まるとまた少し回り始めるが、それも心地よくやりたくなってくる
そうすると小便をしたくなるので声をかけると、ピアスウケが浴室に着てちんこを咥える
そのまま遠慮せず思いっきり小便を出すとあまり量は出ないが濃そうな匂いの小便が出てるのがわかる
ピアスウケは全くこぼすことなく全て飲みきり小便臭い口で思いっきりキスをしてくる
最初の頃は嫌だったが、変態中なら気にせずにいられるので随分慣れたと思う
体を拭いてピアスウケと戻るとリビングで次の準備をセフレウケがしていたので、勃起薬を飲み次は野球ユニを着ることにする
ソックスにストッキングを身につけケツ部分を大きく裂いて露出し、ちんこを丸出しにできるようにした野球ユニに半袖のアンシャツを着て、帽子を被り目隠しをつける
ソファに座り、しばらく待っていると誰かが準備したモノを入れてくる、最初よりも強い快感とゾクゾクと悪寒が走る感覚にに思わず咳き込みソファに倒れ込む、暫く動けないでいると誰かに無理やり体を起こされ、運ばれる
たまにこうして動けない時もウケ共は容赦なく自分を使う、動けない上気持ち悪いのに無理やりやらされるとキツくて逃げたくなる時もあるが、結局腰振って犯してるので、随分変態に堕ちたんだと実感する
どこかに運ばれると誰かの上にうつ伏せで置かれる、体が冷たく汗の匂いとザーメン臭さからして、おそらく放置していた巨根リバだと思う
いつの間にか電マが抜かれ、グロ穴になったらしいケツに半立ちのちんこをぶち込む
コックリングをつけていないので勃ちにくいが包まれるような感覚に残ったローションの滑りの良さ、さらに体の冷たさと比例するような中の熱さにただ突っ込んでゆるゆる腰を動かすだけで気持ちがいい
しばらくそうしていると無理やり体を起こされ、ちんこにコックリングを付けられる、さらになにかちんこにされてそのままちんこをケツ穴に突っ込まされる
なんだか少しざらつくような感覚に、何をされたか察した自分はできるだけそれらを中に押しこめるように抜いたり入れたりを繰り返し奥に入れ込む、そうしているとしっかり立ち始めるのでピストンを少しづつ激しくしていく
時間が経つにつれて効いてきたのか巨根リバの声が激しくなっていくが、乳首を捻ったりケツを激しく叩きながら犯す
しばらくそうしていると体を抑えられ無理やりちんこを引き抜かされる
ベットを移動させられピアスウケかセフレウケのケツにちんこを入れると、やわらかさと熱さに驚く、そうとう量を入れているらしく激しい脈と息遣いを感じる
走行しているとまたケツをいじられディルドを入れられると、誰かのケツがケツにあたる
おそらくまた双頭ディルドで変則3連結状態になっているのがわかる
気にせず掘ることだけに集中すると、ケツのディルドの気持ちよさとちんこの気持ちよさで、さっきまで掘ってた余韻もあり早めにいきそうになる
ただここで行くのももったいない気がするのでちんこを引き抜き、自分の双頭ディルドが抜けないようにしながら無理やり立つと、反対側にいたウケからディルドが抜ける音と汚い喘ぎ声が聞こえる
抜いたディルドを今までほっていた方に持っていき、逆に自分は後ろにいた方をちんこで犯すと、何をしたいか察したらしく、今までほっていた方がディルドを入れている感覚がする
そうやって掘り続けているとイきたくなってくる、今度は我慢せず掘り続けイク寸前で思いっきり奥に突き込んで中出しをキメる
4発目でさすがに量が少ない感覚がするがまだまだ種は出る感覚がする
中出しをキメたので目隠しを外すとセフレウケを犯していた、また種を出させないために自分のケツに入ってたディルドをセフレウケにぶち込んでおく
そうすると休憩からちょうどモノを入れたばかりらしい巨根リバがいたのですかさずべろちゅーをしながら乳首を捻り、ちんこを擦り付ける
そうするとすぐエロスイッチが入りケツを差し出してくるのでローションをシリンジを使って注入し、激しく手マンをしてやるとそれだけで軽くイき始める
イキ始めたところで容赦なくちんこをぶち込み高速ピストンで奥まで犯すと本格的にイキ始め喘ぎ出したので口を抑えて無理矢理犯すようにしてやるとより興奮してくる
そうやって犯していると動けなくなるほどイキまくっているので一旦ちんこを引き抜き、無理矢理フェラをさせているとセフレウケが縄を持ってきたので、一旦セフレウケに巨根リバを任せて乳首を弄りながらアナニーしていたピアスウケを犯すことにする
うつ伏せに押し倒してケツに入ってるディルドを引き抜き、ぽっかり空いたケツ穴にちんこを嵌める
1発出して落ち着いてきていたので、焦らしも兼ねて亀頭だけ入れてはケツ穴を弄りつつ弾き出す、引き抜くというのを繰り返しているとピアスウケが早く、早くと言い出したが、それでも焦らし続けると腰を持ち上げて無理矢理奥まで入れさせてきた
もう少し焦らしたかったが快感で喘いでいるピアスウケに満足したのでケツだけ浮かせた状態で思いっきり腰を打ち付けるように犯すと、おうおう喘ぎ出したのでさらに強く打ち付けながら犯し続ける
流石に5発目はイケそうでイケない感覚が続き腰振りも激しくなり荒く犯し続けるとピアスウケの反応がほぼなくなりビクビクとしか動かないが、まだまだ行けないのでさらに犯す
どれくらい犯したか、ちんこが流石に痛くなってきたところでやっと中出しをキメ、引き抜くと過去一赤黒くカリが張ったエロチンコになっていた
さすがに疲れてベットに腰掛けるとセフレウケが縛り終わった巨根ウケが置かれていた
全身縄で縛り腕は後ろで縛り上げ、大きめのクッションを腹下に入れ、四つん這いを維持できるようにした状態でケツ穴に電マをぶち込まれた状態でセッティングされていた
流石に疲れたまま掘る気にはならなかったので、ベット縁で座りながらセフレウケにチンコをしゃぶらせ、休憩しながらしばらく放置した
体力が回復し、水分補給も終えたあと、縛られ充分にケツを虐められトロトロになった巨根リバのケツに一気に奥までちんこをぶち込む
しばらく掘るとセフレウケにしゃぶらせ続けただけあってさほどせずイキそうになり我慢せず中に種をキメる
流石に6発もキメると疲れて一旦休憩したくなるので、コックリングなんかを外したあと、休憩していたピアスウケを抱きながら少し休憩していると、流石に疲れもあってか寝ることが出来た
目が覚めるとセフレウケとピアスウケに挟まれるように寝ていて、巨根リバはどこかと思えば、隣のベットで縛られたまま布団を掛けられて放置されていて思わず笑ってしまった
時間は既に23時を過ぎていて、寝る前に見た時間は21時をすぎたばかりだったので、2時間は眠ることが出来ていた
仮眠から目が覚めると流石に体調の悪さを感じたので、水分補給をしつつ、風呂の準備をする
詳しいスケジュールは聞いていないが、2泊3日で3日目までやる的なことは言っていたので、休める時に休んで抜ける時に抜いて置かないとやばい気がしていた
風呂場に飲み物と栄養ゼリーをいくつか持っていき、ゆっくり浸かりながら飲み物と栄養ゼリーを飲む
食欲の無さにゼリーすら喉を通らないが、無理矢理腹に収め、30分程しっかり風呂に入ったあと、シャワー浴びて少しクールダウンしてから風呂を出たリビングに行くとピアスウケが同じくゼリー飲料を飲んでいたので、この後どうするかを聞くと、巨根リバとセフレはまだ寝ているのでこのまま放置、自分はピアスウケと寝るかもう一度と言われたが、見るからにピアスウケの顔色が悪かったのもあって寝ると言った
ピアスウケも反対することなく風呂に行き、寝る前にサプリ系を飲み、休む用のでかいベットが置いてある部屋に行くと、あとからピアスウケもやってきて、少しイチャつきながら抱き合って寝た
計6発、朝から始まったセックス合宿はこんな感じで1日目を終えた
続き↓
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その後、しょっちゅう生ディルド代わりにやりに行っていたがある時また3人のウケを相手にして2日ほどヤリまくる話がウケの中でまとまりやることになった
自分は犯してる側だが決定権は無く、まぁ断る気もなかったため、決まった段階で禁欲生活をスタートさせていた
元々オナニーもそこそこしていたが、3人をほぼ毎週、誰かしら1人から2人を犯すような生活をしていると3人を犯す以外にやる気も無くなり、ちんこは完全にセックス専用になってた
2、3週間程禁欲と体調を整えて挑んだ2泊3日のセックス合宿、場所は逆レイプされた日、気付いたら居た3人目の別荘的な場所でやることになった
元からのセフレが180/70/40で筋肉質、ユニアンシャツフェチ、常時貞操具をつけてるバリウケ(セフレウケ)
逆レイプ時に居た2人目が、170/70/40でガチムチ、こちらはハーネスとかレザーが好き、ピアスが乳首つけてある、セフレウケと同じように貞操具をつけているが、ピアス穴を活用した貞操具にボールストレッチャーをつけていることの方が多いバリウケ(以後ピアスウケ)
最後に、今回の合宿場所を提供したのが最後に気付いた3人目で、170/60/30で細身筋肉、縄好きで会う度縄を付けてるか体に跡が付いてる、ちんこが萎えていても巨根だとわかる大きさで、3人の中で唯一リバ、ただ完全に勃起することができず、若干固くなるだけで、タチで射精ができない(以後巨根リバ)
当日、巨根リバの運転で迎えに来たので車に乗りこみ、合宿場所まで向かう
向かうまでは割と穏やかに今日は楽しみだなとか、体調は問題ないかとか優しくされる
最中以外はそこらにいる人とあまり変わらず、基本優しいが、セックス中は容赦がない
合宿場所に近づくにつれ、隣に座っているピアスウケの目つきが怪しくなり、スキンシップも増えてきた
合宿場所に着く頃にはもうスイッチの入って変態モードのピアスウケに抱えられてベットに連れ込まれ押しつぶすように抱きしめられながらベロチューをこれでもかとされ、禁欲で欲求が溜まりまくっていたので自分もスイッチが入りピアスウケの乳首をこねくり回しながらイチャイチャしていた
流石にそのまま始めそうになるのは他の2人に止められ、全員でシャワーを浴びる
別荘的な家のおかげか、風呂場は4人で入っても余裕で、露天風呂もあり、余裕があればそこでもやることになった
ちなみに3人に飼われてから首から下は全身脱毛することになり、ツルツル、竿の上、毛が生えていた辺りに3人のイニシャルを入れられた
いくつかあるベッドルームでそこそこでかいベットが2つある部屋に連れていかれ、今回は袖のないアンシャツにアームカバー、下はケツとちんこが丸出しになるスパッツ的なのを着て、さらに全頭マスクを付ける
自分が準備している間に3人はそれぞれ自分に入れる用のモノとそれぞれが使うモノを用意し、準備が出来た段階で目隠しを付けてベットに寝かされる
3人に飼われてからどのくらいの量を毎回入れられているか最初に目隠しをされるので分からないが、かなり咳き込み最初は全く動けないので、やはり相当に濃いのをやられてるとは思う
今回も少しの痛みと冷たい何かが入ってくる感覚がしたあと体の奥からゾクゾクとした感覚が全身を駆け巡る、気持ちがいい
抑えた腕を上側にして横向きにされるとさらにゾクゾクとしてくる、しばらくすれば3人の咳き込みが聞こえてきて誰かが自分を持ち上げて下側に入ってくると足を持ち上げてちんことケツ穴を晒される
勃起薬をシャワー前に飲まされ、しっかり体が温まっていたのもあり、既に半立ち、そこにシリコン製らしいコックリングをつけられ、ケツを舐められながらフェラをされるさらに横から舌を絡ませるキスをして来るので、3人がかりで全身を責められる
ちんこがフル勃起すればすぐに誰かしらのケツ穴に挿入させられ、体を動かすことも出来ないまま犯し犯される何度か穴が入れ替わり使われていると、体が動かせるようになって来るので、体位を変えて、誰でもいいので穴にぶち込む
今回はおそらく巨根リバらしき穴に入れ、ぬるい腰振りでムラムラがピークだった自分は高速ピストンで犯し、とりあえず一人イかせる
穴が逝ったのを感じて目隠しを外すと、今回は長袖のアンシャツにケツ割れを身につけ、犬マスクを付けた巨根リバがぐったりしていた
隣のベットではセフレウケとピアスウケが双頭ディルドを使って既に遊んでいたが、どちらか犯すことにし、ちんこを引き抜く
まだ勃起している上乱暴に引き抜くので巨根リバから汚い喘ぎ声が聞こえたが無視してそこらに置いてあった太めの電動のエネマプラグをぶち込んでおく
電源を入れて1番強いモードに設定したら巨根リバの喘ぎ声を背に隣に向かう
どちらにするか迷っているとレザーのチャップスに裸にハーネスを付け、全頭マスクをつけたピアスウケが舌を出しながら大口を開けて誘惑してきたので、巨根リバの腸液とローションにまみれたちんこを口にぶち込んで腰を振る
しばらくピアスウケの口を楽しむといつの間にかセフレウケが移動して巨根リバのちんこに股がっていたので、ピアスウケに今度はケツ穴を舐めさせながら双頭ディルドを動かして楽しむ
しばらく遊ぶと、ちんぽ、ちんぽ入れてくれぇ、と言い出したので、ベットにセッティングされていた足を固定する器具でピアスウケの足を持ち上げた状態で固定し、また目隠しを付けてちんこをぶち込む
あとは暗闇の中ただただ腰を振り続け、何を言ってこようが中イキしようが満足するまで腰振りをやめない
そろそろイきそうかというところで誰かにケツをいじられディルドらしきものをぶち込まれる
誰がやったのか目隠し外して見てみると、双頭ディルドをセフレウケが入れてきていたので、あと少しで行けそうだった邪魔をしてくれたお返しにセフレウケに寝バックで思いっきりに犯す
高速ピストンでセフレウケを犯していると、いつの間にか巨根リバが自分に刺さっている双頭ディルドの反対側をケツに入れ、固定されたままだったピアスウケに半立ちのちんこを入れて変則4連結のような状態にしていた
まぁ気にせず腰を振っていると邪魔されたのもあって中々イケず、仕方なく高速ピストン遠くにねじ込んで犯すように動かす
流石にそろそろイケそうな感じがしてきたのでとりあえず1発中にキメる、久しぶりの射精の感覚にそれだけでもう一度イケそうななか、かなり長く種付けして、すぐに引き抜く
中身が出てこないようにケツに入っていたディルドを引き抜いてセフレウケの中に奥までぶち込んでおく
セフレウケがオホオホイッてるのを無視して後ろで盛り上がってたどっちかを犯そうと思うと、高速を外したらしいピアスウケがイッたばかりのちんこにむしゃぶりついてくる
巨根リバは双頭ディルドでいきまくってるセフレウケと遊び始めていた
フェラさせながら勃起薬を追加でのみ、ついでに水分補給をしながらしばらくしゃぶらせていると、ピアスウケが我慢できなくなったのかケツ穴をこちらに向けて種付けをせがんできたので、押し倒して寝バックで犯しまくる
ちんこをギリギリまで引き抜いて思いっきり奥まで打ち込むストロークを繰り返し、時々1番奥でグリグリ押し込んでいると雑魚穴に既になっているピアスウケは絶叫に近い喘ぎ声を出していた
ただ流石にうるさいので口と鼻を塞いでしばらく犯して大人しくさせたあと高速ピストンをかましてイク準備をする
正直こんなので気持ちいいのかと疑問に思うが、ウケ3人はこういう雑な扱いと腹をえぐるようなセックスでないと感じられないと言うので、嫌々言ってもこうやって犯すようにしている、自分としてもこの方がイキやすい
そこそこ長い時間フェラされたあとケツを掘り続けていたおかげでもうイケそうになり、そのまま種付けをキメる
最初の射精と同じくらい長く種付けし、まだ行けそうだったのでそのまま高速ピストンで犯す
流石の快楽にピアスウケがぐったりしたのを確認してちんこを引き抜くき、そこらにあった太いプラグをぶち込んでおく、とりあえず2発逝っているが勃起薬とコックリングをつけてるおかげで一切萎えない
まだ種付けしていない巨根リバを見ると、双頭ディルドで遊びすぎたのかほぼ全ての部分をセフレウケとケツに収めてぐったりしていたがちんこを顔に近づけるとすぐにフェラしてきた
なのでそのまま奥まで加えさせたまま足でケツを引っぱたき、双頭ディルドを引き抜かせる
しばらく抜くのに苦戦していたが、やっとのことで引き抜くとぽっかり空いたケツに容赦なくぶち込む
さすがに少し緩かったので入れたままケツを叩き、締めさせるといい具合のトロトロマンコになったので、ローションを注入してグチョグチョにしてケツを掘る
どれくらい犯したか、しばらくあとにしっかり3発目を中にキメ、ローションと種が漏れないように電マをケツにぶち込んで電源を入れて放置して休憩に入った
続き↓
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自分は20代後半160/60の普通体型、ちんこもさほど大きくない普通サイズ、ただ若さのおかげでそこそこ性活は充実してた
後輩とシェアハウスをするために実家を出たが、1年も経たず後輩に彼女が出来たせいでシェアハウスは解散、部屋は気に入っていたが家賃が1人では高いので引越し直して一人暮らし中
ゲイ趣味を謳歌したかった自分としては実家に帰る選択肢は毛頭なく、部屋ではアンシャツにエロパン一丁で抜きたくなれば抜きまくり常にイカ臭いちんこと部屋という有様だった
もちろんセックスもしていたが、部屋に呼び込むことはせず、大抵ヤりに行っていた
一人暮らしして2年目程の頃、いつものように変態の体験談なんかをおかずに抜くつもりで新規開拓していると、過去数度あったことのあるセフレから連絡が来た
見ると、久しぶりにやりたいから会わないか?という案の定の内容、住んでいる場所がそこそこ離れているので車で1時間ほど移動しなければ行けないのを考えると今すぐ抜きたい自分としてはあまり乗り気にならなかったが、セックスもしたかったので、数時間後ならと返事を返して会うことになった
セックスをする時は必ずパイパンでやると決めている自分はすぐにパイパンを準備し、フェチであるアンダーシャツやアームガード、レッグガードなんかを身につけ、変態な格好のまま向かう
準備含めて2時間から3時間程で相手の家に着き、着いたと連絡すると、鍵が空いてるから入ってくれと言われ、指示に従う
部屋に着いた時点で長く楽しむために勃起薬をのみ、コックリングを持った状態で準備完了、部屋に向かい中に入ると、覆面目隠しの上、首輪に野球ユニを身にまとっているが、ケツ部分だけ大きく穴を開け着たままセックスができる状態で四つん這い待機しているセフレがいた
セフレは180/70/40くらいで、フェチが合うこととこのド変態ぶりが好きで何度も同じようにセックスしてる相手だった
セフレのケツにはそこそこなサイズのエネマで栓をされていたが、声もかけることもなく思いっきり引っこ抜き即生でちんこを奥までぶち込んでやった
たったそれだけで四つん這いを維持できなくなったセフレを寝バックで思いっきり掘り倒してやり、10分もしないうちに中に出したくなってくるが、一旦引き抜き、力の入らないセフレを引きずるようにして部屋の奥に連れていく
こういう雑な扱いにも興奮する変態なので、遠慮せず部屋まで行き、やるセッティングがされているベットにセフレを乗せる
そのまま1、2時間ほど何度か体位を変えつつ無言でただただ犯し続け、大抵2発ほど中出しをキメてからやっと休憩タイムに入る
そこでやっとセフレと会話、相変わらずの変態ぶりを指摘しつつ飲み物を飲みながらその後の予定を確認
お互い次の日も問題ないので今日は泊まりがけで楽しむ話になり、お互い一旦仮眠をとることに、ただこの後が大変だった
周りでなにかゴソゴソ動いてる気配で目が覚めてきたが気のせず寝ていると腕に何かをつけられ、すぐ後になにか違和感を感じたあと、嘔吐しそうなほどの気持ち悪さとそれ以上の快感の上、体がまともに動かせないほどの動悸で咳き込みながら悶えるしかなかった
気持ち悪さが落ち着くと、快感と体の熱さ、それに動悸だけが残った、そこでやっと気づいたが部屋にセフレだけでなく、もう一人知らない男がアンシャツにエロパンを着て犬型のマスクを付けて何やらゴソゴソしていた
状況を呑み込めないでいると、セフレに目隠しをつけられ、口に錠剤のようなものを入れられたあと口移しで水を飲まされると、思いっきりちんこをしゃぶられた
感覚でしゃぶられたことはわかったが、快感がいつもの数倍以上ですぐイきそうな感覚になるが、何故かなかなかイクことが出来ず、自然と腰を振っていた
どれくらい経ったか分からないが、しゃぶられたおかげでフル勃起したちんこにシリコン製らしいコックリングを2個ほど付けられるとどちらか分からないが乗っかってきた
フェラ以上の快感の上、今まで感じたことの内容なケツの熱さに悶えながらちんこを犯されていると横から乳首をいじられ、顔に肉厚の何かを押し付けられる
おそらくケツだと思うが、クンニする趣味がなかったはずの自分は興奮でおかしくなったのか躊躇わずケツ穴を思いっきり舐め、ケツ穴に舌を入れながら激しくちんこを使われていた
何度かケツが入れ替わり、しばらくしているとまた腕に何かをつけられ、少しの痛みとともにに冷たい感覚が心臓と頭の奥でしたと思えばカーッと熱が上がってくる感覚と共に思いっきり咳き込んでいた
さっきと同じか下手すればそれ以上の快感に体が震えながら動けないでいると、また何か薬を口に入れられ飲み込むと体を返され、うつ伏せの状態に変えられた
下にはどちらか分からないが人がはいり、後ろにもう一人がいる状態でケツを舐められる
快感でおかしくなっていた自分はとにかく犯したくなり、寝バック状態でいつの間にかヌルヌルのちんこを思いっきり穴にぶち込んだ
流石に奥まで一気に突っ込んだせいか、オゴっと言う声が聞こえたが気にせず腰を振り続けおかし続けた
どれくらいそのまま経ったか分からないが、何度かケツ穴が入れ替わりながら腰だけ振り続けていると、ついに行けそうな感覚が上がってきて、ここぞとばかりに高速でピストンしまくり、思いっきり中出しを決めた
過去最高の快感に最高の量を中出ししている感覚を楽しんでいたが、何故か全くちんこが萎えず、ムラムラもおさまらないので、そのまま腰を振っているとケツ穴を変更させられた
そんな感じで永遠腰を振り、意識がようやくまともになってきた段階で目隠しを外すと、さらにもう1人増えていて、かなり驚いた
やっとその段階で話を聞くと、自分はセフレにハメられて変態竿に仕込まれていたらしい
セフレは元々ケツをいじりすぎてあまりちんこが役立たないのだが、同じような状況の知り合いと、仲間内で使える竿役が欲しいという話になったらしい
そこに白羽の矢が立ったのが自分で、3人で協力して竿役に仕立て上げ、欲求解消に使うという身勝手な理由で今回呼ばれたらしい
まぁ最初は腹が立ったが、何度も読んでいた変態体験談のような状況に興奮した自分は竿役になることを承諾し、その後も3人を犯しまくった
結局それぞれに最低1発は中出しをキメ、犯しまくり、その時のセックスは終わった
それ以来、その3人の誰かしらとしかほぼセックスをしなくなり、その度変態になってやりまくったせいでしっかり変態にどハマりし、やりまくっている
続き↓
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ボーナスで売り専3Pコースを頼んだら
俺は、学生時代はスポーツやってたが、それからはしてない ガッチリに脂肪があるような体型 顔は犬顔だと言われるウケ 発展場に行っても、体型と犬顔のせいでタチに間違われて ウケばっかり寄ってくる ならば、イケる体型の売り専とやろうと思って ガチムチ系でケツ掘りが出来てマラは大きめの人がいて 3Pコースが頼める売り専を探して連絡してみた ”はい、〇〇ですが、売り専の予約でしょうか?” ”はい、〇月〇日3Pコースでブルさんとゴリラさんをお願いします、あの質問なのですが、3Pだと、俺がイったら終わりになるんですか?それとも、俺、ブルさん、ゴリラさん3人がイったら終わりですか?” と質問をしてみた ”いえ、時間制なので、お客様はもちろんイカせるようにしますし ブルさん、ゴリラさんもイキますよ” とのこと ”お客様は当店の事は、どちらで知りましたか?ホームページとかTwitterですか?” ”はい、ホームページを見ました” ”では、当店の利用規約を確認されましたよね?” 見てないが、はいと答えた ”当店では、セーフセックスを推奨してますのし、血がでるような 危険な行為は求められても対応することが出来ません その事を了承してください” と言われた。 前金制だったので、売り専のお店にお金を持っていき 予約は完了した ”あのー。予約日はケツ洗いたいけど、お店で洗うのは恥ずかしいので、ラブホを取りますので、指定した時間に来て貰えますか?” というと ”大丈夫です。そのようなお客様結構いらっしゃいますので” と言われ、ラブホまでの交通費を置いて帰ってきた 当日、早めにラブホに向かい売り専の時間+ケツ洗う時間を考慮して部屋を取る ケツを洗って、このためにドラッグを入手していたので こっそり仕込む まもなく、電話が鳴り、フロントからお連れ様が2人いらっしゃってますがお通ししても大丈夫ですかと確認があった 腰にバスタオルを巻いて、ソファで待っていたら ブルさんとゴリラさんが部屋に到着した ブルさんとゴリラさんは、2人でこそこそ話しをしていたが 何か、仕事的な事だと思って、聞かないようにしていた ブルさんとゴリラさんはホームページの画像より体もイケてて 顔はモザイクが入っていたので、よくわからなかったが 2人ともタイプ! 2人は軽くシャワー浴びてきますって 待たされたが、、ドラッグのせいで、ムラムラ、フワフワ エロエロモードが抑えきれない いつの間にか、自分のマラと乳首を弄っていた シャワーから出てきた2人のマラは、完全に臨戦態勢になっていた ”俺たち2人の3Pコースを頼むって事は淫乱に犯されたいんすよね?お客様の要望に出来るだけ応えたいので、淫乱に犯します! 俺たちのマラ、結構デカめなので狂わないようにしてくださいよ” その言葉を聞いてケツがウズウズした 2人はベッドに寝転がり しゃぶるよう促され ガチムチ野郎のデカマラが欲しくて欲しくてたまらなくて しゃぶりまくっていた ゴリラさんが、俺の後ろに来てローションでケツを解しはじめる ”俺たちのマラで怪我しないようにじっくり解しますね” 指が1本、2本、3本、その3本の指をぐるっと回して広げたり 奥の方にローションが届くようにローションを押し込むよう 抜き差しもしていた おれは、ドラッグのせいでケツはトロトロ そんなに入念に解さなくても良いのに、いじられてると マラが欲しくてたまらなくて声が出る おれがしゃぶっていたブルさんがベッドの所にあるコンドームを 手にとってはめていた まずはブルさんかケツ掘りするみたいだ! ゆっくり亀頭の半分までの抜き差し、亀頭までの抜き差し マラの半分までの抜き差しと、奥まで欲しいのに 延々焦らされる ”お願いします。奥まで挿れてもらえませんか?” というと ゆっくり奥まで突いてきた だが、ガチムチ野郎なのに、そんなに激しくなく むしろ、初心者かな?と思えるようなセックスだった ブルさんとゴリラさんが交代しても同じように激しくない 腰の振り、、、 お金払ってるのにガッカリ、、、ドラッグまで仕込んだのに 無駄使いしたなと思っていたが 2人が ”あの、俺たち、マラがデカいから、このコンドームだとキツいと 言うか、窮屈なんですよ。デカいサイズのコンドームって無いですか?” と言われた あ、普段コンドームなんて普通サイズしか買ったことない俺 デカい人は、コンドームが小さいとキツいなんて気がつかなかった フロントに電話をしても、デカいサイズのコンドームは用意してないとのこと じゃ、このまま終わりかと思ったら ”お客様の要望にお応えできないのは売り専のプロとして恥じなので気持ち良くします” ”お客様、いま、エロエロモードなんですよね?俺たちのマラが欲しくてたまらない状態じゃないですか?” と言われ バレたと思い 素直にうなずいた ”エロエロモードなら、コンドームなんて無い方がいいですよね” ”その方が感度上がると思うし” と言うと、2人はコンドームを外し またブルさんからケツ掘りを始めてくれた そして、2人から、ラブホに入ったときに、こそこそ話ししていたのは、ブルさんもゴリラさんもタイプだと言ってたんだと聞かされた シャワーから帰ってきたお客様を見て、ドラッグしてると思って 生掘りOKだと確信持ったと言われ 最初は店のルールなのでゴムしたけど外したくてしょうが無かったと、、、 ブルさんとゴリラさんは、交互に生竿で激しくケツを犯してくれる ラブホに入ってから、1時間が経過した頃 ”そろそろ1発イクかって言うと、激しくまるで野獣の交尾のような ラストスパートが始まった” ブルさんが ”タップリ種付けしてやるから受け止めろよ” と言うと 思いっ切り奥に種付けしてきた 種付けしたから、今度はゴリラさんと交代かと思ったら ブルさんは、そのまま抜かずにゆっくり、またストロークを始めた ”俺、1発じゃ満足出来ないんすよ、お客様も何発も欲しいですよね?” と言うと、抜かずの2発目が始まった ゴリラさんが ”おまえばっかり何発もずるいぞ。次イったマジ交代しろよ!” って 2発目は時間掛かるかと思ったが、15分程で2発目の種付け ゴリラさんが交代して、ギンギンのマラを挿れてくる ”すげぇ~、種くせー!おまえ何日溜めてるんだよ!” ”ま、その種のおかげでスムーズに腰振れるけどな!” って笑ってた ゴリラさんは、待たされていた分、種付けしたくてたまらなかった らしく、最初から野獣モードだった ゴリラさんは無言でぶっ放して ふぅふぅと息を切らしていた ゴリラさんが ”おれ、イクぞとか言うとウケがケツ締めるから、それが苦手で 無言でイクんすよ。その方がおれも興奮するし” ゴリラさんが、野獣モードで種付けしたので、そんなに時間は 経ってないのに ブルさんと交代 ブルさん、マジ絶倫! マラはゴリラさんの方がデカいけど、ブルさんは種で勝負って感じかな? ブルさんに手を引かれて、壁に手をつけるように言われ 立ちバックが始まった ゴリラさんが、俺のマラをしゃぶったりローション塗って いじってくる ブルさんは、 ”種マン気持ち良いー。この犬顔もそそられるし、ほどよい肉付きもエロくて興奮する!” 俺は、ブルさんに掘られながら、ゴリラさんにマラを責められて 足がガクガクしながら、イってしまった 2人は、俺のザーメンを舐めて、犬顔のザーメンてこんな味がするんだって ”まだ予約した時間は余ってるので、時間いっぱいまで満足させますね” って 結局、ブルさんは5発、ゴリラさんは3発種付けしてくれた ”お客様、この度は当店を選んでいただきまして、ありがとうございます。サービスに満足していただけましたでしょうか?” って、マニュアル通りの質問をしてくる 俺は、はいとしか答える事が出来なかった 3人でラブホを出た時に、2人から連絡先を渡された 俺たち、犬顔さんがマジタイプだから お客様と売り専の関係じゃなく プライベートでやりませんか?って その時は、3Pでも、、、 もしかしたら、売り専の他のメンバー込みで乱交になるかも? ただし、ウケは犬顔さんだけになると思いますがって 発展場で満足する相手が見つからず、ボーナスをはたいて 売り専を買った結果 売り専のガチムチ達とプライベートでやれるチャンスをつかんだ 次のボーナス入るまで、時間あるし イケる売り専探しを始めた
売り専かぁ… 20年以上遊んでないなぁ(泣)
大谷翔平に赤ちゃん誕生。
ナマちんぽで、奥さんのマンコ奥深くに赤ちゃんができる精子を注ぎ込んだってことでしょ?
量多そうだし、イッたときのナマちんぽはどくどくと脈打ってそうだよなぁー
って、テレビ見ながら思っている変態野郎は自分です
吐く息が白くなるほど寒い日だった。
俺は顔を少し上気させながら小さなハコのハッテン場に駆け込んだ。カバンの中に、その直前に買い物したパウチに入った結晶とPを持って。
冬休みにガッツリ遊んだというのに、その快感が頭に残っていて忘れられずまたつい手を出してしまった。自分の堪え性のなさに少し呆れるが、思考の大半を占めるのは早くソレを味わいたいという欲望ばかり。
当初は家に帰って1人で密かに楽しむつもりだった。しかし、愚直な俺はそれを少しでも早く試してみたくて1番近いハッテン場へと流れ込んだってわけだ。
服を脱ぐのももどかしく、店内の様子なども気に留めようもないほど出来上がっていた俺。シャワーも浴びずに、ポーチ片手にトイレへ。
個室の鍵をかけ、ポーチの中のソレを確認する。心臓の疼きが増す。たまらねぇ。これからの快感に期待が駆け巡る。
準備を整える手が震えた。息が荒くなり外まで漏れていたかもしれないが、そんなのも構いやしない。
結晶がPの中のミネラルウォーターに完全に溶けたのを確認したら、すぐに突く準備へと移る。
駆血帯を巻き、ひと呼吸。そして、インサート。
肌を抜ける一瞬の痛み。そして、血管を破るわずかな手応え。血がPの中に浮かぶ。キレイな赤。
そして、ついに少しづつソレを押していく。スルスルスルスル。滑らかに入っていく。
全て入れ終えるまで肉体的な変化は無かった。針を抜いた直後、一変した。
_____________
Pを簡単に片して腕を上げると、さらに身体は昂りいてもたってもいられない。自然と頭を上げ、天井を見つめた。何もないトイレの天井。のはずだったが、俺の目に信じられないものが目に入った。トイレの仕切りの上にこちらを見つめる男の顔が覗いていた。
俺の気付かぬうちに隣の個室から俺の個室を上から見知らぬ男が頭を出している。俺がしていることも異常だが、男も同様に異常な行動を取っている。その男と目が合った時、驚きを通り越して心臓が止まるかと思った。
俺が気づいたのはもちろんわかっているはずなのに、男は悪ぶれる素振りもなく逆に少しニヤけて俺の様子をただ観察し続けている。
↑をした直後だった俺は焦ってしまった。もしかしたら、男はこの後俺が↑をしていることを周りに言いふらすかもしれない。スタッフに告げ口をするかもしれない。そして、白と黒の車を呼ぶかもしれない。一気に不安状態に陥る。冷静に考えれば、それらの可能性は低かっただろう。
けれど、この時の俺はうろたえた。男の次の行動を伺うしかない。そうしていると動きのない俺の様子に男は痺れを切らしたのか、俺の個室のドアに視線を送りながら顎をしゃくった。
その意味はつまり『開けろ』ということだろう。俺は考えあぐねたが、男が態度を変える兆しはなくしぶしぶ個室の鍵に手をかけた。
ほどなく間仕切りの間から覗いていた顔を首の上に掲げている男が俺の個室へ侵入してきた。男の体格は思っていたより大きく、狭い個室の中の室温は急に跳ね上がる。
この発展場には数回しか来たことはなく、どんな客層がメインで来るかは知らない。しかし、入ってきた男が店の雰囲気に沿うように思えなかった。首から上こそ坊主頭で男らしい風貌だが、全身にタトゥーが入っている。一目で、普通の暮らしをしている人間ではないと判断がつくような雰囲気だ。そして、一番に目についたのはその股間の先についたものだった。なんとマラの切っ先から金属がぶら下がっている!マラピアスだ。
俺はそんなものを初めて見て興奮と言うより、物珍しさに驚きを覚えた。
侵入してきた男は俺に断りもなく、傍らに置いていたポーチから新しいPとソレを取り出すと勝手に準備を始めた。
「お前の見てて俺もやりたくなったぜ。良いよな?金なら後で払うからよ。」
シェア自体に抵抗があるわけではないが、覗き見なんてする異常者を信頼出来るはずもない。だが、このときの俺は焦っていたし、ひょんなことで始まろうとしている↑交尾に興奮していたのは確かだ。なにより男のマラピアスは規格外のサイズでそれが自分の中に埋もれるのを早くも想像してしまっていた
。
男は自分用のものを準備していたが、それを終わった後もまだソレから手を離そうとせず、俺のPにも新しいものを詰め出した。
「お前も追加しろよ。一緒に狂おうぜ。」
男の顔はいやらしくもニヤついていた。とんでもない、ついさっき入れたばかりなのに追加なんてしたらぶっ倒れてしまう。俺はさすがに拒否する態度を示したが、男がそれを了承しなかった。半ば無理矢理俺に準備し終えたPを手渡すと、自分は早くも肌にPを突き立てていた。
男の雑な振る舞いに戸惑うが、俺も変態だ。目の前の液体が入っているPを見ていると、もう気持ちはそれにしか向かない。俺も男に習ってPを再び突き刺した。まだ最初のPから時間も経っておらずそのせいで
手が少し震えた。なんとか道を探ったあと、血管を上手く貫けたようだ。すぐに赤いものが逆血してきた。ふと男を見るとすでにPを突き終えPを片してる途中だった。俺も男を追いかけるように、Pを押していく。なんの引っかかりもなく無事に中の液体を体内へ注入し終えた。しかし、その安心も束の間。すぐに身体がカッと熱くなってくる。
________
頭中は朦朧としていて、個室の便器に座っていても身体がフラフラとしている。目の前のさっきまで多少の嫌悪感を抱いていた男がたちまち自分のタイプそのものに思えてきてたまらなかった。男のたくましい身体を見ているとさらに血流が煮えたぎり、俺は時分で自分の乳首をいじり始めてしまった。気持ちいい。身体は自分の感覚さえみうしなっているのに、いじっている場所だけ鮮明に快感を脳へと送り出す。
俺がそんなふうに自分の世界に浸っていると、男は前触れもなく俺の両乳首をオレの手を遮りいじってきた。俺の身体が文字通り跳ねる。反射的に。
それだけ気持ちいいのだ。身体の許容量をすでに超えている。連続の↑でもう乳首は完全に仕上がっている。何をどうされても気持ちいい。
その証拠に男の腕に筋が浮かぶほど強く乳首を責め立てられていても、気持ちいいとしか感じることが出来ない。たまんねぇ。俺はそこがトイレだということを忘れ喘ぎまくる。男が時折、乳首に爪を立てたりちぎれるほどに引っ張ってくる。そうされる度に感度はどんどん上昇していく。もう歯止めも効くこともないだろう。
そうして、何分乳首責めをくらったのだろうか。時間の感覚などとうにない。やっと、男の手が止まっても、乳首の疼きは止まらず余計増していくばかり。おかしくなりそうだった。いや、すでにおかしくなっている。気付かぬうちに、黒々とした俺のドリチンの先から絶えず透明な液が滴り落ちていて便座を汚していた。俺はそれを確認すると、自分でも意識せずにそれを指ですくい取り口に頬張る。
「やっぱりお前は変態野郎だなぁ。ロッカーで着替えてた時からピンときてたぜ。」
男の声は満足そうだった。その言葉を頭の中で響くと、本当に自分が変態野郎なんだと再認識してそれがとても嬉しく思えた。そして、できるならもっと変態に落ちたいと思った。
ふと目の前のピアスマラに目が移る。そうなると、身体がひとりでに動き出し気づけば自分で男のピアスマラにしゃぶりついていた。
一気に喉奥まで咥え込む。ピアスが喉に突っかかるがその感触がまた心地よかった。しゃぶり続けていると、ピアスと尿道の隙間から男の我慢汁が漏れだしてきた。それを当然のように舐めとる。苦いような甘いようなとにかく頭が痺れる味だった。
男も興が乗ってきたようで、俺の頭を両手で押さえると自らの腰を振り出した。こうなると俺はただの口便器に成り下がるしかない。男の性欲を発散するための肉便器。そう自覚するとなお俺はアガった。
男の腰振りはどんどん速度をあげていく。俺の口からトイレにはそぐわないグチュグチュという粘液の音がリズミカルに鳴り響く。
「自分からしゃぶりつきやがって。この変態が。
ケツも疼いてるだろ?入れてやるから自分でほぐしとけよ。」
男の抽挿の激しさで遠のく意識の中、興奮だけはしっかりと感じられていた。その中で、男の腰に回していた手を俺は男に言われた通りに自分のケツに伸ばす。そこは何もいじっていないのに熱く熟れていた。まるで早く入れてくれとセガんでいるようだ。
指を1本、自らの秘肛に入れる。けれど、それだけでは疼きが増すばかりで俺の身体が満足するはずも無かった。一気に3本まで指を増やし、中をその束ねた指で掻き混ぜる。とたんに俺のドリチンから露が零れ出し、頭が快感に痺れる。男のピアスマラを反射的に吐き出しそうになるが、男はいまだに俺の頭をしっかりと掴んでいるから逃げ出すことは出来なかった。ケツからの快感と口内をピアスマラに蹂躙される感覚の両方が俺の意識をさらに混濁させていく。そこがトイレだという認識も曖昧で、時間の感覚さえ失っていた。無我夢中だった。
「よし!後ろ向いてケツ突き出せよ!」
男が荒っぽい声で俺に指示する。俺はその言葉を聞いて考えるより先に俺はしゃぶりを止めると、便器に手を付き男に尻を差し出す。
たとえ見えなくても俺のケツの穴がヒクヒクしているのがわかる。早く欲しい。チンポが、、、。それだけが望みだった。
男も興奮してくれているのだろうか。男の呼吸も乱れている。すぐに俺のケツ穴に金属の重たい感触が触れた。
ほどなく男のマラからぶら下がるピアスがケツを開いていく。重たく少し冷たい感触に身悶える。しかし、それも束の間。男は俺の腰を掴むとズブズブと指では解すことが出来なかったケツ穴の奥の方を拡張していく。きっと↑していなければ、多少の痛みを感じていただろう。しかし、この時の俺はその圧迫感さえ快感に変換されて受け取ってしまっていた。そして、男のピアスがS字を貫通したときそれは最高潮に達し、俺は漏らした。白濁の汁を。意図せずして手足が突っ張る。射精の何倍より気持ちイイ快感に襲われた。
だが、それも序の口だったようだ。男が一旦腰を引きまた打ち込む。それはリズムでも刻むかのように繰り返された。そうなると、もう俺は口から喘ぎを止めることが出来ない。さきほどの快感よりも強い快感が絶え間なく頭の芯へ叩き込まれる。しかも掘られるほどに男のチンポに俺のケツマンが馴染んでいくせいかわからないがどんどん気持ち良くなる。気づけば、ケツによってドライでイッていた。
男のマラは大きさこそ普通より少し太めといった具合に過ぎない。けど、そこにぶら下げたピアスが強大だった。それを俺は身体で知らされた。初めてピアスマラで掘られるが、先端のリングが重しとなってよりそのチンポの存在を強調させている気がする。そんなだから奥を突かれるときはピアスがドリルのように感じられ、逆に抜かれるときはケツひだにリングがひっかかって普通のチンポで掘られるよりも俺のケツは引っ掻き回される。もちろんそんな刺激に慣れていない俺の頭は白黒に弾けてしまっていた。
たまんねぇ。快感がたまんねぇ。とまんねぇ。止まりたくもねぇけど。。。
頭は徐々に蕩けていく。初め俺の個室を覗いていた不審者極まりない男に今俺はケツを差し出し、浅ましくもいやらしく声を張り上げ掘られてる。倒錯した状況なのに俺の身体は喜びを感じていた。そして、俺は掘られながらも上半身を一生懸命にひるがえし、男へ視線を向ける。
「おおぅ、、、すげぇよ。。。もっと、もっと掘ってくれ!もっとアンタのマラでメチャクチャにしてくれよ!!」言葉が自然と零れていた。
いくら↑をしているとはいえ、その日会った相手にそんなふうに懇願してしまうなんて、ここに来るまでの自分では想像出来なかったと思う。それほど俺はこの男のピアスマラにハマってしまっていた。もっと激しく、もっと深くまでこのピアスマラに掘削されたら俺は経験したことのない快感を味わえるかもしれない。そんな予感が俺に拍車をかける。
そんな俺の演技ですらない堕ちていく姿に男は何を思ったのだろうか。ただその顔はひどく歪んで笑っている。そして、俺の懇願とは逆に男は俺のケツからピアスマラを抜いてしまった。抜かれて、異物感のなくなったケツから喪失感を感じる。俺は自分のはしたない懇願のせいで男が冷めてしまったのではないかと焦った。
けれど、それも少し違ったみたいだ。男はかたわらにずっと放置されていた俺のポーチを掴むとパウチを取り出しピアスマラのすぐ上に持って行ったと思ったら、そのパウチをトントンと指の腹で叩き中に入っていた結晶をパラパラとピアスマラの亀頭を中心に振りかけ始めた。俺は唖然とした。正直、やべぇコイツって思った。俺は自称変態だが、俺の目の前にいるのは関わっちゃいけない種類の変態なんだってこのとき初めて気付いた。
「心配すんな。今度の追加のときは、さっきと今使った分以上のネタをゴチしてやるからよ。」
俺の心配していることはそういうことではない。俺は今まで以上に焦りに焦ったが、それがますます悪かったみたいだ。男は有無を言わせず、俺のケツを再び掴みガッチリと固定する。
「おまえから言ったことじゃねぇか。。。責任持てよ、いちおう男だろ?」俺の目を見てそう言うと、体重をかけてきた。一度受け入れた俺のケツ穴はたやすく粉塗れのピアスマラを受け入れていく。違うのは、粉の成分のせいでチクチクと刺すような刺激があるということだ。男は勿体ぶらずに奥まで一気にそのピアスマラを埋め込んだ。そして、その亀頭についていた粉を存分にケツ壁に広げるように腰をくねらせている。次第に先程のチクチクとした痛みは消えていき、反比例するかのように俺のケツが火照り始める。その熱はケツだけでなく俺の身体全体へと広がっている気がする。というか、実際そうなのかもしれない。
そうしているうちに、この熱はひどい熱病のような勢いを持ち始める。体がだるいような、軽くなったような。身体は確かに熱いのに寒気が走る。感覚が鈍いのに、ケツの中のピアスマラがどう動いているのか、繊細にわかる。自分がこれからどうなっていくのか不安だが、こみあげてくるのは多幸感。
後から考えてみれば、ODに陥る1歩手前だったのかもしれない。俺は男の腰振りに泣きながら、喜びの声を上げていた。
2024/02/02 23:00 一旦終わり。続く?
ずりねた
電子政府の総合窓口(e-Gov)。法令(憲法・法律・政令・勅令・府省令・規則)の内容を検索して提供します。
「特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等への対処に関する法律」、通称「SNS規制」が4月1日に施行することが閣議決定されたみたいですね。
これに伴いプラットフォーム運営者向けのガイドラインも発表され、違法になり得る情報の具体例が示された。(PDF)
今回の法律で影響がありそうなのが、薬物関連情報に対する規制です。
ガイドラインでは、覚醒剤や大麻、MDMAなどの規制薬物に関する広告や販売促進情報、指定薬物の宣伝、未承認医薬品や医療機器の広告、さらには薬物犯罪の実行や濫用を助長する投稿などが規制(プラットフォームによる削除(垢バン))の対象となるとされています。
ガイドラインでは「薬物犯罪等の実行又は規制薬物を濫用することを、公然、あおり、又は唆す行為(麻薬特例法第9条)は、関係法令に違反し得る」と明記されています。
この法律により、SNS上で「一緒に◯◯しない?」とか「シェアOK」といった投稿が、濫用を助長する内容と判断される可能性があります。
また、広告目的でなくても、投稿内容が違法情報と見なされる可能性がある点にも注意が必要で、ガイドラインでは「広告であるか否かに関わらず、薬物の使用を助長し、又は違法行為を正当化する情報は、送信防止措置の対象となる」と明記されていますので、個人の投稿であっても、違法薬物に関する情報が違法行為を助長すると解釈されればプラットフォームの削除対象になると思われます。
以上のことから、今後私の投稿に関して違法薬物の名称や暗語、通称名や記号等は差し控えさせていただきます。
フォロー/フォロワー等を参考に推測していただければと思います。
転載させて頂きます🙇♂️
SNS規制法案の関係で4月一日から、薬物の所持や使用を彷彿とされる隠語やワード、絵文字等含めてアウトになる可能性が出てます。
ラッシュやR、✈️や🧊もおそらくNGです。
そんなわけで、みんなも気をつけてね。
僕はタンブラー終わりにしようか悩み中。
有料調教関連も、もしかしたら今後できなくなるかも。
こんな感じでだんだんとSNSも取り締まりが厳しくなっていくんだろうな
やっぱり見る専が安全か…
SNS規制法案の関係で4月一日から、薬物の所持や使用を彷彿とされる隠語やワード、絵文字等含めてアウトになる可能性が出てます。
ラッシュやR、✈️や🧊もおそらくNGです。
そんなわけで、みんなも気をつけてね。
僕はタンブラー終わりにしようか悩み中。
有料調教関連も、もしかしたら今後できなくなるかも。
キメオナ用
Tyson Sportus Playlist
好きなやつばっかり!!✈️してこういう雄ノリで狂いてぇ!!
このタチに犯られてぇ。
ウケもエッロいガタイ。
マッチョとマッチョのぶつかり合い最高。
✈️してこれBGMで流してたい。
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おはようございます
はじめたばかりで使い方がわかりません!よろしくお願いします
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またバンされたー
今回ばかりはマジで分からん
以前やり取りしてた方よろしくです