The website said soara and the house of monsters volume 6 would release on the 26th where is it
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Hi! I saw that you uploaded the translated movie Let it be about Soara from Tsukipro. Thanks so much for your hard work! Really appreciate it. Do you know where I can also watch/download the sequel "I will"?
Hello~ Thanks for the kind words! Unfortunately I don't know where you can watch "I will." Most Tsukipro media isn't available online unless someone is kind enough to upload it.
I personally purchased the "Let It Be" DVD and uploaded it for others to enjoy. I haven't purchased the sequel, so I don't have that to share.
You can see if it's available to buy on CDJapan (link here) which is where I usually buy Tsukipro-related CDs/DVDs/blu-rays.
[Translations] TsukiPro AGF 2025: SOARA Intro Tweets
SOARA kicks off the ALIVE visuals~! I kinda thought they'd go with SQ next, but I'm happy to see more of SOARA. I was wondering what they'd do for the Sora/Mori/Soshi trio and how they'd divvy up the whole onmyouji and demon thing. Nice to see that Sora still gets two of what everyone else gets only one of. He has two hands for a reason!🤣 Tiger motif on Nozomu looks really cool, and Ren is adorable as usual~!
Other Unit Profiles: Six Gravity | Procellarum | SOARA | Growth | SolidS | QUELL | VAZZY | ROCK DOWN | infinit0
Pictures and translations under the cut, enjoy~!
マクガフィン[from SOARA]の話
君が教えてくれたこの世界 僕のガラクタで汚れてるのに
こんばんは、藤原です。今日はもう書かないと思った?残念!予約投稿でした〜!習慣が難しいのなら、使ってしまえ、便利機能。(上5字余り) というわけで、引き続き夏っぽい曲の続きです〜!こちらの曲のご紹介!
ツキウタシリーズと同時並行で展開されてる、ツキプロ(ツキノプロダクション)という事務所を中心に展開されているユニットが4つほどあるのですが、そのうちの一つ「SOARA」の曲ですね。 本当名曲すぎる……。この季節になると絶対に聴きたくなるんですよ。この曲も歌詞やフレーズには夏の言葉がないのに、疾走感や独特の青春の感じから夏っぽい曲に分類しています。あとは…この曲の主題のように歌われている、何年かぶりに家に来てつ感じとか在りし日の叶わなかった想いみたいなものが、どことなくお盆の帰省や(線香)花火を連想させる感じというか。花火ってやっぱり儚いの代名詞な感じしちゃいますよね。そういうものに重ねるとやっぱりモチーフ的にイメージ夏の感じになっちゃうんですよね。 余談と偏見ですけど、そういうので有名なあの花も季節、(おそらく)夏ですもんね。絶望するのは秋とか冬とか、なんだったら春でもいいけど、こういうセンチメンタルな感じは夏ですよね。ちょっとじめっとしてる感じもまた趣があるというか。
まず、SOARAというユニットについてですけど、メインボーカル豊永くんに加えてサブボーカル小野友樹(敬称略)と古川慎(敬称略)、さらにサブで村田くんと沢城千春くんがいる時点で歌唱力で殴りに来てるのは分かってるんですよ。こっちだって殴られに行ってるようなもんですし。単純なバンドではなく後半に行くほど、オーケストラというか管楽も加わるようなサビのスケール感で大きくなる感じはありつつも、イントロとアウトロはきちんとバンドサウンドで締める、とメリハリの効いた構成。だからこそ余計に「あの頃と現在」を歌ってるパートでのシンフォニックさが荘厳でちょっと神聖な感じ。触れられないし戻せない過去の時間の流れを強調してる感じかな〜とか勝手に思ってみたりして。 なんだか、過去の美化ってこんな感じなのかなとも思いつつも、その気持ちもとてもよく分かってしまうという人間の性を感じます。本当に大切な人を亡くした時とかって、亡くした直後もですけどそのあとの方がグッとしんどくなったりします。しんどいというか、喪失感とか失くなってしまったという感覚とか、それに対しての自分の対比とか、それらに対し天お疑問全部が自分の身を包むような感じになってしまう。あの人はいないのになんで世界がそのんまま進んでるんだろうとか、なんで毎日生活できてるんだろうとか、もちろん在りし日のことも思い出しますけど、何より尽きない世界への投げかけの問いみたいなもので身も心もいっぱいになってしまうことがあるような気がします。 そういう問いかけののちに気づきや発見が掘り起こされたりして、天啓のように意味を知ることもあるんでしょう。そのときに、時間を進めるのは簡単というかもしれないけど、見える世界のチューニング次第で色が変わって見えてしまう・感じ方も変わってしまうことを本当に忘れないで欲しい。何もこれは人が亡くなった時だけじゃない。大きな変化があって繋がりがなくなってしまったり、これまでの自分には戻れないと感じるときにはそういう問いからの発見で世界が変貌している可能性を考えた方がいいんじゃないかなって勝手に思っています。 そういう風に生きてみるのもいいんじゃないかなって気付かせてくれるような楽曲です。
すごい宗教っぽいことを言ってしまった…。楽曲自体は全然宗教ではない、本当に青春センチメンタルロックなので、聞いて欲しいです。めちゃめちゃいい曲だから。知名度がそんなにあるわけではないと思うんですが、ツキプロ自体結構特殊な音楽性で活躍しているユニットが多い(Growth:民族音楽調。どの楽曲でもコーラスは比較的エグい。SolidS:エッジの効きすぎたシティロック〜ポップ。変拍子多いイメージ。あとセクシー。QUELL:民族音楽と近未来が合体したみたいなイメージ。もはや歌うものではなく鑑賞するもの。)中で王道のロックバンドっぽい感じではあるので、とっつきやすいと思いますし!ここ4組で展開してるものなどもあり、それは結構バージョン違いも楽しい感じなので、聴き比べも乙な感じですよ!
最後に、楽曲タイトルになっている「マクガフィン」ですが、脚本用語だそうですね。かの有名な映画監督のヒッチコックがある脚本家と共同した作品の際に提唱した言葉なのだとか。
マクガフィン (英: MacGuffin, McGuffin) とは、小説や映画などのフィクション作品におけるプロット・デバイスの一つであり、登場人物(キャラクター)への動機付けや話を進めるために用いられる作劇上の概念のこと。作中人物にとって重要でありドラマもそれをキーアイテムとして進行するが、物語の成立を目的とするならそれ自体が何であるかは重要ではなく代替可能ですらあるものを指す。
マクガフィン (英: MacGuffin, McGuffin) とは by ウィキペディア(Wikipedia) フリー百科事典
もしそうであるなら、この楽曲の中の動機付けの「きみ」は本当にいたんですかね?居なくても成り立つのがマクガフィン。記憶の中のあの日々と君は自分の中だけのもの、ということでしょうか。
Tsukipro's ALIVE continue their あの頃の僕らは CD series releasing revival and rearrangement of their old songs