オナニー先輩 ②
リポストよろシコ!🩷
すっかりオレのチンポが気に入ったシンキチと、以前からシンキチにチンポをイジって欲しかったオレは、互いにチンポ遊びに夢中になった。
最初シンキチはオレよりも小さいチンポを見られるのを恥ずかしがっていたが、すぐに慣れて、体育館のマットの上で互いに素っ裸でチンポをしごいたり、しゃぶり合うようになった。
「あー、K太のチンポうめえ〜!」
「マジっすかぁ?」
「やっぱこの亀頭がうまいんだよな!」
「亀頭に味あるんか?(笑)」
「ある!啓太の味がする!」
「エロぉ。(笑)」
「あと金玉もうめえ!」
「ヤバっ(笑)。」
「でもK太は、本当はココが好きなんだろ!?」
と言って、いきなり俺の肛門を指でいじり出した。
「えっ!えっ!なんで?なんで知ってんの?」
「だってK太。気持ち良くなると自分で乳首いじり出すし、もっと興奮するとケツ穴ヒクヒクさせて俺に見せつけるじゃん!バレバレ。(笑)」
と言いながら、俺の両足を持ち上げてチングリ返しの体制にして、ペロペロと肛門を舐め出した。
「あっ!あっ!先輩そこはダメだって!洗ってないし!汚いからやめて!恥ずかしいからやめてって!ねぇ!」
「K太のなら汚くねえよ!俺、K太なら平気!K太のこと全部好き!K太のこと全部知りたい!気持ちいいとこも。ココの匂いも!ココの中の味も!全部知りてぇ!」
と言いながら、シンキチは両手でオレのケツ穴を思い切りを広げて舌をねじ込んでくる。
「あ!ひぃ!!!」
と変な声を出して喘ぐオレ。
「K太!うめえ!K太のケツ穴うめえ!」
目を充血させて、真っ赤な顔でオレを見つめるシンキチ。
「エロ!K太のマンコエロ!すげぇキュッキュ!キュッキュ!締め付けて来るって!」
「あ、ひぃ!ひぃー!」と喘ぐ俺。
「どんな匂いか知りたい?なあ、K太!!知りたいだろ?」
「やだ!聞きたくない!」
「部活の後のすっぱい汗とな!K太のウンコの混じった匂いするぅ!」
「ヤメロ!!」
「味はなぁ、入り口の方はしょっぱくてぇ、奥の方は少し苦い!」
「ヤメロ!変態…」
「K太お願い!指だけ入れさせて!人差し指だけ。そしたらK太は俺のモノになるから、K太だって本当は気持ちいいんだろ?だってチンポこんなに硬くなってるじゃん!チンポビンビンですっげえ先汁出てるぞ!」
「イヤだ…」
と言いながら、自分で乳首をいじるオレ。
「入れちゃうよ!(笑)」
と言って、笑いながら右手の人差し指を俺のケツ穴にねじ込み、左手で自分のチンポをシコるシンキチ。シンキチがゆっくりと指を根元まで挿入して、そのままケツマンコの中を2、3回掻き回すと、いきなり全身に電気が走り、痙攣したオレは、チンポに触りもしないのに「ビュー!ビュー!」と大量に射精してしまった。それを見たシンキチも、
「スッゲェ!!俺もイグ!イグ!イグぅ〜!」
と叫びながオレの体に精子をぶちまけた。初めての経験に、2人揃って呆然としてマットに横たわっていたが、しばらくするとシンキチがオレの顔を覗き込んで、ニヤニヤしながら自分の人差し指をオレの鼻に押し当ててきた。
「クサッ!」
とオレが嫌な顔をすると、シンキチも自分の指のニオイを嗅いで
「クサッ!でもK太の気持ちいい匂いだから俺は好き!」
と言いながらペロッと指を舐めた。
「やっぱこのセンパイ大好きだわ!」
と思って。オレもシンキチに顔を近づけて一緒に指をシャブった。
指、マジでクッセェーーーの!(笑)














