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こちらもよれければ。
1本目 ウケがパキ
2本目 ウケの腕に跡あり
3本目 ネイビーのキャップとウケは150%黒
これ最高ー
30:00、34:00、39:00、49:00、その後もR吸いまくりで、どんどん変態になってくところが素敵。最初より後半の方が変態度増してるのが良い。決めながらみたいなー
#キメオナ用
これこれ
分かる
さがしてたー
トビイリ
金曜日の夜残業を終え、朝から放っておいたスマホを見るとメールが3件届いていた。
送り主は3件とも同じ。「甲斐さん」と書いてある。それを見たとたん俺の胸はザワついた。
前に1度↑交尾をした相手で、その1度しかまだやったことはないがまるで昔から知り合いだったかのように馴染みやすい人だった。しかも、身体もジムで週3は鍛えてるガッチリ体型。↑なしでもタイプド真ん中のまさに俺好みの男だった。
だから、会って一緒に↑した時のことは鮮明に覚えていたし、またヤリたいと今まで何回思ったことだろうか。
だから、メールの着信を見つけたとき遂に来たかって待ち望んでいたものがやっと手に入った気持ちになっていた。
それから俺は車を40分ほど走らせ隣街のホテルに辿り着いた。
メールには仕事が終わったらすぐにココのラブホへ来て欲しいと書かれていた。だから、着の身着のままやって来た訳だがほんとうに良かったのだろうか。汗臭いし、もちろんモノを用意する時間さえなかった。
俺はそういう緊張を高める要因を抱えながら、個室のドアを開けた。
中はまったくの暗闇。そして、まとわりつく空気はじっとりと湿った熱気を孕んでいる。スっと軽く一呼吸してみると、わずかに独特の薬品臭と男の匂い、、、汗の匂いやら精液らしき匂いが感じ取れる。
入口で服を脱ぐ。そうするようにとメールにも書いていた。服を脱ぐのももどかしいぐらい早くやりたくてもしょうがない気持ちな俺。
そして裸になり、奥に向かうと2つの影が重なっていてそこからピチャピチャと卑猥な水音が聞こえていた。
俺は目をこらす。そうすると目がやっと暗闇に慣れてきたみたいで、少しずつ様子がわかるようになってきた。
2人ともかなり大柄のようだ。俺より一回りは大きいように思える。その大きな塊2つのうち片方はソファーに座っていて、もうひとつはその前に膝まづいて股間に頭を寄せている。
あえて言うまでもないが、男が男のチンポをしゃぶっている、傍から見れば変態な光景が目前にあった。
そんな逞しい男同士の行為に触発されまだ何も触られていないのに俺の股間は勃起してしまっていた。
俺が男達を観察してるということは、向こうも俺の様子が見えているということだ。
ソファーに座っていた男がしゃぶっている男の肩を叩くと、しゃぶっている男はそのチンポを口から離した。そうして、棒立ちになっている俺に膝で擦りながら近づいてきた。
そこで、やっと俺は気づいた。チンポをしゃぶっていた男が、「甲斐さん」だった。
前に俺と1度お相手してもらった甲斐さんの印象は男臭くて威厳溢れる理想の男のような人だった。俺とのプレイのときもずっと俺をリードしてくれ、俺をたっぷりと責め抜いてくれた。
そんな甲斐さんが男のチンポをむしゃぶりつくようにしゃぶっていた。
しかも、その顔は視点も定まらず魂の抜けたような面持ちだ。
そして、そのまま甲斐さんは人形のように動き俺のチンポを咥えた。
甲斐さんの口の中は熱くとろけていてトロトロしている。それでいて、むしゃぶりついてきて自ら激しく前後に揺さぶるから、すでに興奮状態だった俺にはたまらなかった。
この頃残業続きで自分で抜いてもいなかったから下手したらイキそうになっていた。それほど、甲斐さんの口は絶品で口マンコと化してしていた。
俺は甲斐さんのフェラに夢中になっていると、そばの卓上のライトが急に灯った。
思わずそこを見ると、甲斐さんにチンポをしゃぶらせていた男が↑Pを準備していた。
そのブツを見た途端、俺の胸がドクンと高鳴る。欲しい、、、。今すぐ欲しい。俺の心の底からそんな卑しい欲望が吹きこぼれそうになる。
俺は男の様子をまだかまだかと待ちわびる。それを男も察してるのか、準備はほどなく終わったみたいだ。
男が俺にアイコンタクトを送る。
俺はソファーに座ったままの男に近づく。
男は自分のチンポを掴み俺に見えるようにその勃起を見せつける。
男が何を言わんとしてるかはすぐにわかった。それも良いと思った。
俺は膝まづくと男のチンポをしゃぶる。
暗闇ではよく分かりづらかったが、男のモノは長さも太さも並大抵の大きさのものでは無かった。めいいっぱい口を広げ、なんとか咥える。俺がそんな苦労をしていると腕を手すりに上げられ、そこでヒンヤリとしたものを肘の裏側当たりに塗られた。
俺はそれだけで胸がさっきよりも高鳴る。今か今かと。
そして、肌を突かれる痛みを感じる。
「いくぞ、、、」
初めて聞いた男の声が俺の耳に響く。
その数秒後、やって来た、快感。
いつも自分でやっているモノとは違う雰囲気。急に頭が冴えたかと思うと、身体中がゾワゾワし始め、宙に浮いているように体が軽くなった。戸惑うヒマもなく快感が広がっていき、逃げ出すことも出来ない。
恐怖を感じるほどの快感だったのを覚えている。ただしかし、それ以上にアガっていたのも確かだ。それを証明するかのように、俺は雄を欲して男のデカマラにしゃぶりつき喉奥まで咥えこもうとしていた。
「なんだオマエ、、、
嬉しいんか?だだ漏れしてんぞ、、、。」
雄臭いダミ声が耳元で囁く。その声にハッと我に返り自分の股間を見るとションベンを漏らしたみたいに水溜まりを足元に作っていた。
「おいおい、
口を離してんじゃねぇよ。
前に隆とやったときは隆が止めろと言ってもシャブり続けてたって聞いてたのに
俺のじゃ物足りねぇっていうのか?」
隆とは甲斐さんの名前だったはずだ。
不機嫌が表に現れた声色で目の前の男が言う。俺はそこで初めて男の顔をまじまじと確認することが出来た。アゴも角張っておりなんとも威圧的な顔の出で立ちをしている。
そんな男が俺に刺すような視線をむけている。
「そ、そんなことないっす」
↑の影響もあるだろうが、俺の声は確かに震えていた。その前に、男の質問にノー、とは言えない不思議な雰囲気に飲まれ始めていた。
「そうだよなぁ、変態野郎。
おまえは隆からとんでもねぇチンポ狂いだって聞いてるぜ。俺にそれを見せてくれよ。」
俺はそんなことを男に真剣な面持ちで言われ、男のチンポに再び奉仕をしようとした。
けれど、男の考えていることは別のことのようだった。
男は軽く舌打ちをすると、
膝立ちになっている俺の足元をいきなり足で蹴飛ばした。俺はたまらず体勢を崩し、床は俺の身体とぶつかる音で大きな音をたてた。
なにをするんだ!?と思うより前に、暗闇の中の視界がさらに暗くなった。
叫ぼうとしても口の前に重たい肉が圧し掛かってきた。
仰向けに2人がかりで押さえつけられたあと、男がその股間を俺の頭の上に無理やり抑えつられている状況なんだとだいぶ遅れてようやく感じることができた。
しかも、股間がヌメヌメとしたものに包まれている。たまんねぇ。キモチイイ。
息苦しさと股間のドリチンを弄られて血が騒ぎだし、よりいっそう↑が回ってきたようだ。
「それじゃあ、よろしくな」
男は重たい腰を僅かに上げ、その猛ったモノの切っ先を俺に向けた。俺も抵抗なんてものはしなかった。そのまま男のものを咥えなおした。そのとき、妙な安心感を覚えたのを覚えている。
男の肉棒は俺の口の中をズリズリとゆっくりだが確実に進んでいく。それが、喉奥に達しても緩むことはなかった。
食道の入口に差し掛かったとき、喉が今まで味わったことのない圧迫感。それも無視して男のモノは突き進む。
俺が生理的に吐き出しそうになっても頭をガッチリ固定されているから逃げようもない。
いつの間にか男のイチモツは奥の奥まで達し、男の股間の茂みが俺の鼻に当たっていた。
そんな余りにも過酷な仕打ちに、俺の意識は当然遠のくばかり。そうだってのに、
「すげぇよ!兄貴!
コイツの勃ってきた!」
聞いた事のある声がまさかということを告げてきた。
俺は信じられない気持ちになり、遠のいていた意識をやっとの思いで引き戻す。だか、そこでわかったのはさらに信じがだい事実だった。
確かに俺の股間は熱を持ち勃起している。自分のことだから見なくともわかる。
「そうか、そうか。
やっぱりコイツは見込み通りのM野郎だな。
こんな状況で勃たせやがって」
男の低い声が侮蔑の色を含んで俺をなじる。俺は羞恥心に悶えるが、それでも一向に股間の熱は冷める気配がなかった。
「濃い↑してやった直後に勃たせるなんてな。それじゃあ、ドM野郎にはその喉マンコで奉仕してもらおうか。」
男はそう言うとやっとの思いで全て飲み込めたモノをズルズルと引き出し始めた。飲み込むときより楽だと思う人もいるかもしれないが、男のチンポは雁がいやに発達している。だから、引き抜かれるとき喉表面が引っ張られ埋め込まれるとき同様以上の辛さがあった。
全てを抜き去ったあと、俺の喉はヒューヒューと空気を切る音がなった。酸素を求め肺が活発に動き出す。
しかし、それも束の間だった。
男は再びその剛直を埋め込んできた。しかも、先程より速いスピードで。
1度道が出来たおかげか抵抗は少なかったが、男は肉棒を再び埋め込んだあと俺を休ませる間もなくまた再度同じように引き抜き出す。
喉が、口全体が男の肉棒に蹂躙され、俺は生理的反射で涙が溢れ出し鼻からも液体が漏れ出てしまう。俺のそんな限界ギリギリの顔を男も見えているはずなのに、そのストロークを止めようとはしなかった。そればかりかどんどんその勢いは増していくばかりだった。
それに反して俺のチンポは甲斐さんの口の中で今にもブッ放してしまいそうなぐらい固く張りつめていた。
_
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それがどのくらいの間続いたのだろうか、俺には分からない。気づいた頃には俺はソファーの上に横になる形で倒れていた。どうやら気をやってしまっていたらしい。身体が重だるく感じる。
意識がハッキリと覚醒するより前より早く、俺の耳に届いたのは雄の喘ぎ声だった。
「あー、やっべェ!!
マジキモチイイ!!っす!
兄貴のチンポ!サイコォーーっすよォーー!
たまんねェーー!!!」
そんな嬌声をあげていたのは紛れも無く、甲斐さんだった。以前に俺を男らしくリードしてくれた同じ人物とは到底思えない有様だった。ベッドの上で目を白黒させていて、時おり白目を向いている。その表情は一目でシラフではないと分かるほどだ。
けれど俺は、そんな甲斐さんの以前とは違う堕落してしまった姿に落胆するどころか、興奮してしまっていた。
先程まで俺がしゃぶっていたあの男のイチモツをその身体に埋め込まれてヨガっている甲斐さんの姿がとても艶かしい。そう感じていた。
俺がそんな2人の変態雄交尾を眺めていると、その視線に気づいたのか男と目が合った。
「なんだ、起きたのか?
隆のこんな姿見たことねぇだろ?もっと近くで見てみろよ、、、」
男は腰の動きを緩めることなく俺を誘う。俺も考えるより先に身体が動いていた。
ベッドに上がり近づいてみると2人の熱気と匂いを感じる。エロ過ぎる2人の交わりに血が沸騰しそうだった。
「なんだ見てるだけでいいのか?
それよりどうせなら隆の乳首責めてやってやれよ。もっとおもしれぇぞ。」
俺は男の言葉に従い、自分の手を胸に近づける。甲斐さんの乳首に指先が触れた時、
甲斐さんの身体がビクッと跳ねた。
「お前には隠してたみたいだが、隆はケツモロ感の上に乳首も開発済みだからよ。」
俺は甲斐さんの両方の乳首を勢い良く弄り出した。そこで、やっと俺の事を甲斐さんは認識したようだ。
「あ、、、お前、、。止めてくれ、
乳首弄られたら俺、、、やべくなる、、、 」
さっきまで我を忘れた様子で乱れた甲斐さんの瞳に理性が少し戻って来ていた。涙に濡れた顔で俺に訴えかけてくる。けれど、それも少しの間だけだった。
「なに舐めたこと言ってんだ?おまえがコイツと複数したいって言い出したんだろ。全てさらけ出せや!」
男はそう言うと腰のピストンを加速させた。甲斐さんの恥骨が粉砕されてしまうんじゃないかってほど強力な腰つきで。
「あーー、やべぇ!キモチイイ!チンポキモチイイ。ケツにチンポ生でぶっ込まれるのサイコー!!キモチイイ!!」
壊れたようにそう繰り返す甲斐さん。
「そうだよな。
だったらコリコリ乳首はどうされたい?」
男は汗を飛ばしながら甲斐さんに尋ねた。
「俺のモロ感コリコリ乳首もっと強く虐めて欲しいっす!!もっとキモチヨクなりてぇーー!」
そんな言葉を発っしたのは紛れも無く甲斐さんだが、その声色は雄に媚びる雌と言っていいほど下卑たものだった。男の腰の動きに合わせて自分から腰を振ってしまっている。
そんな変態な甲斐さんの姿を見てもなお、俺は2人のそんなやり取りを見て股間をより高ぶらせた。人が堕ちていく光景を見るのはそれほどたまらないものだった。
現に俺の手は勝手に動き出し、甲斐さんの乳首へと伸びていった。
興奮で震える手で甲斐さんの乳首の先端をまず擦ってみた。
すると、驚くことにというべきか、予想通りというか、
甲斐さんの身体は跳ねた。ベッドから海老反りになるように跳ねた。
俺が乳首の先端の一番敏感であろう切っ先を擦った瞬間に。
「うォーー!!乳首!
乳首たまんねぇ!コリコリ乳首たまんねぇ!
もっとイジってくれよ!」
甲斐さんは完全にアガってるトロけた顔つきで俺を見ながらそう叫ぶ。
この男が前に俺を男らしくリードしてくれた男の本当の姿なんだと再認識した。しかし、そんなことは正直どうでも良かった。どんな風に乳首をいじれば目の前の男がもっと堕ちていくのか、それだけを考えることに集中していた。
男が言っていたように確かに甲斐さんの乳首は開発済みだと疑う余地もないほど敏感だった。見た目こそ俺の乳首の半分も無いものだが、軽く摘んだだけで語尾にハートでも付いてきそうな声で嬌声を上げる。
強く舌で荒々しくねぶってみても、ますますその顔は蕩けていって「もっと!」と駄々を捏ね始める始末だ。
しかし、限界というものはあったみたいだ。俺が乳首を責めている間も男が甲斐さんのケツを掘るのを止めなかったせいか、甲斐さんの前立腺は臨界点を突破しようとしていた。
甲斐さんがそれを自覚し始めたのか
「あ、やっべぇす!!
俺、このままじゃあ漏らす!漏らしちまう!!」
と本気で焦った顔で俺たちに訴えかける。しかし、そんな顔をされても俺たちが責めるのを止めるはずもない。俺は無心で甲斐さんの乳首を弄る手と口をさらに激しいものにした。男もさらにピストンを速め甲斐さんにさらなる快感を送り込む。
「うァーァーーー!!
出る!出ちまう!!
すみません!! 出る!!」
甲斐さんが掠れた声でそう漏らすと、そのドリチンから勢い良く、ピュッピュッと透明な液体が吹き出してきた。
勢い良く出たその一部が乳首をしゃぶっていた俺の方にもふりかかる。たまんない匂いだった。雄の匂いにクラクラする。
潮吹きは一発で終わるはずもない。男が掘削を止めない限り止まることはない。男の肉棒が埋め込まれるピストンと同じリズムでクッセー雄の液体が飛び出してくる。
甲斐さんはそんな液体を飛ばしながら半狂乱に言葉にならない呻き声をあげていて、異様な雰囲気だった。そのうえその匂いのせいで頭がクラクラしてその匂いをもっと味わいたくなった。気づけば、しゃぶっていた乳首から口を離し、液体を零し続けているドリチンにしゃぶりついてしまっていた。
口の中に当然その熱い液体が放たれ溜まっていく。そして、それを飲み下す。俺にとって酒よりも俺を酔わす熱い液体。
それは絶え間なく俺の口に注がれそれを俺はどんどん胃へと送り、やがてそれは全身に広がっていく。もちろん、その中に含まれる↑成分も一緒に。口から潮と同じ臭いが込み上げてくる頃には再びキマってきたようで俺は多幸感の中を彷徨い始めていた。
「なんだ、お前も変態顔になってきたな?けど、まだ足りないだろ?
もっと変態なりてーよな?」
意識が朦朧とする中で男は妖しく光る眼で俺を見てそう言い、俺はそれにいまだドリチンを口にふくんだまま唸づいた、、、気がする
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そのあと、甲斐さんも潮を出し尽くしたみたいで、最後は空イキしながら身体をヒクヒクさせていた。男はそれを確認すると、肉棒をやっと引き抜いた。
俺が起きる前に何発かすでに中出しはしていたみたいで引き抜いた男のチンポは白い濁った液体に濡れていた。男はそのまま拭いもせずベッドを降りソファーに座る。そして、俺をまた見つめてくる。
俺は男の言わんとしていることを察知していた。先ほどと同じだ。自ら、男の股間に再びしゃぶりついた。男の白濁液と甲斐さんの腸液がたっぷりと付いているが、それも興奮を余計にそそるものでしかない。
俺は肉棒に絡みついた粘液を味わっていると、その間にいつのまにか男の準備は終わっていたみたいだ。
ふと、視線を上げて見てみるとソファーの横の座卓の上にPが4本、なかにキレイな液体が入った状態で置かれていた。それが視界に映っただけで俺の気分は、またアガった。
俺がこれからの展開を期待していると男はベッドでいまだ放心状態になっていた甲斐さんを叩き起こした。そして、Pを1本甲斐さんに手渡し、
「今度はコイツに天国見させてやろうぜ」
なんて言っている。コイツというのは俺のこと以外ないだろう。
男は今度は俺に甲斐さんが寝ていたベッドに寝るように指示を出してきた。そして、俺の右側と左側に陣取るガタイのデカい男二人。
叩き起こされた甲斐さんはあれだけ犯されたあとだってのに、Pを手に持った途端腑抜けた顔が締まり真面目な顔つきになっていた。
俺は何処を見たら良いのかも分からないほど緊張していた。これから自分の身に起こるであろうことは初めてだからだ。
屈強な男二人は俺に擦り寄ると、俺の腕それぞれに白いバンドを巻き付け始めた。そして、濡れた綿で肘の内側辺りを湿らせる。
そして、とうとうその時がキタ。合図もしてないのに2人の動きはほぼシンクロしていたように思う。それの証拠に肌に感じる痛みは同時だったと記憶している。
その時の俺は目をつぶっていたか、それともせわしなく視線をウロウロさせていたのかそれは覚えていない。その後の体験が強烈だったからっていうのもあるだろう。
そうなんだ。本当に強烈だった。入れる前から期待による興奮でバクバクしていた俺の心臓がいつもより速く急激に↑成分を脳に届けたのが原因かもしれない。直前に、↑潮を飲んだり、男の↑精液と甲斐さんの↑腸汁を舐めとったからそれが拍車をかけたのかもしれない。
どちらにしても、わかっているのは両腕から↑をされた俺は体験してはいけない快感をまた1つ新しく知ってしまったということだ。そう断言できるほどの高揚感。実際、ぶっ飛んでいた。意識じゃなくて身体が。少なくとも俺はそう感じた。いつもは高揚感が落ち着くであろうポイントを無視してどんどんアガったいった。俺は自分自身でもそれに焦った。その焦りも快感の1つだった。頭は冴え渡り高速で何かを考えていて、世界がスローに感じる。初めて↑を体感したた時の記憶がフラッシュバックしてくる。
ふと、唇に熱を感じた。目の前に男の顔がある。
「お前の顔、最高だなぁ。めちゃ、そそる、、、。両腕から追加はたまんねぇだろ?」
そう言って口内に舌を入れてきた。俺はその言葉にさえ感じてしまい、目の前の男に抱きつき進入してきたその分厚い舌に吸いつく。そうすると、何故だかとても安心して身体がさらに高ぶってくる。まるで、皮膚と皮膚がくっついて男に溶けけていってしまう感覚さえあった。数時間前に会ったばかりの男に親密な思いを抱き始めていた。
俺がまどろみの中にいると、急に乳首を抓られた。その瞬間俺は頭が真っ白になった。それと同時に股間から何か漏れ出してしまう感覚があり、ベッドを濡らしていく。反射的に止めようとするが、男は乳首を止める気配はない。だから、俺のドリチンからはダラダラとヨダレを垂らすばかり。
「汚ねぇーなぁ、お前。しょうがねぇ、隆、お前咥え取ってやれ!」
「ウッス!」
甲斐さんは男にそう命令されると素直に応じていた。俺のさらに縮こまってしまったドリチンを玉袋ごと咥え込み、鈴口からチョロチョロと流れ出していた液体を啜り上げる。それと同時にザラザラとした舌で俺のドリチンをいたぶる。
乳首とチンポ、、、
2つの性感帯を同時に、↑をした直後に刺激され俺はさらにブッ飛んだ。
頭の中が雄交尾一色になり、さらなる刺激を求め始める。
「あぁー、やべぇっす!!
狂う!!狂っちまう!!」
「なんだ、おまえ。ここにはブッ飛んで狂いたくてやって来たんだろ?
なら雄らしく自分に正直になれや。」
俺を諭すかのように男が俺に囁きながら乳首をさらに強く摘んでくる。
甲斐さんも口の動きを加速させる。
「ああ、たまんねぇす!めちゃ感じる!!感じる!!」
俺は今までにない声で喘ぎ始めてしまう。あえげばあえぐほど、快感は高まっていきいまだその天井が見えることはない。
「良いぞ、その調子だ。もっと自分に素直になりゃ良い。
隆、今度はケツを弄ってやれよ。」
そう指示を受けた甲斐さんは俺の足元へ回り、俺の両足を掲げる。
俺のケツ穴は甲斐さんに丸見えの格好となる。
見られている羞恥心とこれからの期待で思わずケツ穴が勝手にビクついてしまう。
間を置かず、ケツ穴に熱いものが触れる。おそらく甲斐さんの舌であろうそれは、いきなり俺のケツ穴のその中心目がけて刺すようにめり込ませてきた。
↑ですでに蕩けてる俺のケツ穴はそれをたやすく受け入れる。
今日初めてのケツ穴への刺激に俺の身体は歓喜した。激しく舌を中で動かされると、ケツ穴はもっと奥を舐めて欲しいとねだるようにひとりでに開き始める。
「兄貴!!こいつのケツ穴、めちゃ柔けぇ。
こりゃ解さなくても、入りそうっすよ。
俺、掘って良いっすか?」
一瞬顔をあげた甲斐さんは血走った目で男に許可を求める。
「辛抱ねぇなぁ。まぁ、良いか。
こいつの↑マンに↑種たっぷり仕込んでやれよ。」
俺の身体のことなのに、俺の意思が汲み取られることはない。それがまた一層俺の気分を高めてしまうのを2人は心得ているようだ。
甲斐さんは俺の足を抱え直し、その剛直で俺のケツマンの入口に圧力をかけてきた。いくら↑をした俺のケツといえども、舌で解された程度で甲斐さんのデカマラを受け入れることはできなかった。
しかし、甲斐さんは鬼気迫る余裕の無い表情で俺のケツを貫通させようと躍起になっている。
俺もそんな表情をしているのだろうか。目の前の男のマラでケツを内側から刺激されたい、変態雄交尾したいのは俺も同じだった。
そんなとき、俺の乳首に鋭い痛みとそれ以上の快感を感じた。乳首をいじくっていた男が爪を立てるように責めたててきた。
俺の意識は一瞬、乳首の方へ向く。
それのお陰かわからかいが、ケツがその一瞬緩み、開く。
それを甲斐さんは見逃さなかった。
一段と強い力で腰を突いてきた。
俺のケツは引き攣るような痛みを感じた。しかし、それは一瞬。グポッと音をたてるように入口を通過してしまえば生のマラが俺のケツ壁を押し広げてくる。そこに痛みはなく、自分の求めていた快感があるだけ。いきなり肉棒を俺の再奥まで埋め込まれても俺は歓びを感じるしかない。
「おーー、すっげぇ絡みついてくる!!↑マン生掘りたまんねぇす!」
「おい、なに腰止めてんだよ。動かねぇと、肉便器が可哀想じゃねぇか。」
再奥で止まっていたデカマラがその言葉でピストンを始める。圧迫感こそまだあるが、俺の頭に送られるのは快感だけ。俺の声はさきほどより明らかに感じてるとわかるような喘ぎに変わる。実際めちゃ気持ち良くてたまんねぇ。
次第にピストンのスピードはどんどん早くなってくる。甲斐さんの腰と俺の尻たぶがパチンパチンと音をたてるほどそれは激しい。
その頃には俺のケツマンはデカマラの形に沿って馴染んでしまった。ケツの中でデカマラがどんな風に動いてるか感じ取れるほど敏感になっている。
とっくに快感のキャパシティーは超えていて、脳の神経がイカレちまうんじゃないかってほど、興奮に酔っていた。雌犬のようにはしたない声をあげないと、意識が持っていかれそうだった。
「おう、少しはチンポ狂いらしくなってきたじゃねぇか。
けど、まだ足りねぇよな?上からも味わってもらうぜ。」
男はいったん乳首から手を放し体を反転させ、股間の怒張を俺の唇に当てる。
そのときの俺は考える必要もなく反射的に口を開き、その目の前のもう一本のチンポを咥え込む。大量の我慢汁が滲んでいた。男も俺と甲斐さんの雄交尾を見て興奮してくれたのだろうか?そう考えると、その↑汁が甘いものに感じ、口の中でしっかりと味わいながら飲み下す。しかし、これだけでは足りようもない。
もっと男の↑汁が欲しい。俺は自ら頭を前後に動かし、↑汁を催促する。
その間も甲斐さんに俺は壊れるようなピストンをされ、俺は前後から並の大きさではない2本のチンポに前後から串刺しにされた状態が続く。俺の感覚は口とケツマンとそれから乳首にしか集中しておらず、自分自身肉便器になってしまったと錯覚してしまうほどだった。けれど、俺はそんな状況を楽しんでいたように思う。
それを証明するように、俺は甲斐さんのピストンに合わせて自ら腰を振り、口に頬張るチンポに積極的に吸い付く。もっと快感が欲しいと身体を動かすことで訴えかけていた。
ハァハァと3人が3人とも息を荒げながら、雄交尾は激しさを増していく。掘られれば掘られるほど、俺のケツの感度はあがっていく。俺の頭上ではいつの間にか、甲斐さんと男が口を寄せ合ってむしゃぶりつくようにキスをしている。
その光景にさらに興奮を駆り立てられる。
そんなときだった。ケツの中の甲斐さんのチンポがより膨張して硬くなった。
「あぁー!!やべぇっす!
↑マン気持ち良すぎ!出ちまう!!」
「おー、良いぞ!!濃い↑種をコイツに種付けしてやれ!」
次の瞬間にはケツ壁に熱いものが撒き散らされた感触が伝わってきた。甲斐さんと以前に↑交尾したときに、口でそのザーメンを受け止めたことがあった。そのときの精液も熱くて特濃な粘り気のあるザーメンだった。その味が頭の中でフラッシュバックする。
「おー、見てみろよコイツ。↑種を出された途端 勃起させてやがる」
男が侮蔑の色を含んだ声で俺にそんな言葉を投げかけてきた。俺が自分の股間を確認してみると、たしかにドリチンだったものがビンビンに勃起してしまっている。鈴口から少し汁が漏れだしてさえいる。
「種付けてもらえて嬉しいなぁ、お前。
でも、まだ満足なんてしねぇよな。今度は俺のをたっぷり味わってもらうからよ。」
そう言うと、俺の身体は持ち上げられ無理矢理反転させられた。頭の方に甲斐さん、ケツを男の方に向ける。
体勢が前後逆になるとすぐに男は自分の腰を俺のケツ穴へ寄せていく。
俺への配慮なんて微塵も感じない素振りで、そのまま男は自分の↑マラを俺に打ち込んできた。そして、いきなり最奥まで突き入れられた。
しかし、甲斐さんに掘られた後ってのもあって痛みもなく飲み込んだ。けど、男のイチモツは大きさこそ甲斐さんと同じ程度だが、その形はえらく特徴的。カリが異様に張っていて、しかもほぼ直角に上反りのマラだった。その上反りマラが埋め込まれたとき、俺の前立腺をゴリゴリと強く擦り上げてきた。俺は切なくなるほどの快感に体を震わせるしかない。あまりにも切なくて苦しいぐらいだ。
そして、自分でも驚くことが起こった。たったひと突き埋め込まれただけで俺のマラからは白い濁った汁がトロンと漏れだしてしまっている!
「俺の棹 お前も気に入ったみたいだなぁ。
さぁこれからどれだけ漏らすか楽しみだ」
男は余裕の笑みを浮かべ腰を動かし始める。
男の腰の動きは先程の甲斐さんとは違い、ひどくゆったりしたものだった。けれど、それは見かけだけ。引き抜かれるときは男の異常に発達した亀頭が内壁を引っ張り出そうとするし、常に前立腺がガリガリと音が聞こえるんじゃないかってぐらい擦り上げられてしまう。
緩い腰つきであるのに苦しいほど切ない。
切なくて俺は男にしがみつく。
そうしていると、だんだんと男のマラにケツが適応してきたのかあれほど感じていた苦しさや切なさが薄れていく気がした。
けれど、俺はさらに焦ることになる。苦痛のあとにやってきたのは圧倒的な快感だった。
しかも、ピストンが1回、2回と繰り返されるたびどんどんと飛躍的にその快感は増幅し続ける。とっくに思考は停止しており、頭は真っ白。ただ気持ちよくてしょうがなくて、俺の役割はただはしたない声をあげるだけの肉人形に成り下がってしまっていた。
それでも快感の終わりは見えてこない。
そのときかすかな意識のなかで下腹に違和感を感じた。気づいたときには、自分の腹の上に俺は潮を吹き上げてしまっていた。
その自分のあられもない姿を自覚すると、余計快感に拍車がかかる!
「やべぇーよォーー。おかしくなる!これ以上はやべぇっす!!おかしくなっちまう!!!」
そんな半狂乱な声を俺があげても男の腰振りは同じペースで続いていく。
きっとこの男はこの上反りマラで数々の男を手篭めにしてきたんだろう。トコロテンも潮吹きも当たり前のようにさせてかたのかもしれない。
俺の狂っていく姿に動じることもなく俺の中を蹂躙していく。
ちょっとばかし更新しました
メッチャエロ過ぎ!
おんなじように、かなり濃厚な↑液を打ち込まれて、ド変態な玩具にされている最中に、詰められた量を一切教えられないまま濃すぎるほど濃く溶かされて準備された超濃厚な↑液を両腕から同時に追加されて、上下の口を使われている時に無防備なドリチンを虐める為に超濃厚な↑液をドリチンの血管に打ち込まれて、↑P数本に満タンに溶かされた濃すぎる濃厚な↑液を使って、まず2本を亀頭と雁首に数回打ち込まれて、続けてドリチンとドリチンの根元に↑をグサッと突き刺して打ち込まれて残りを金玉に数回突き刺して空っぽにされた。そしてまだ残っている満タンの↑Pをイキリ勃った肉棒を引き抜かれたケツ穴周りのシワや腸壁、探しあてられた前立腺にまで全てが打ち込まれて空っぽにされて、その空っぽになった全ての洗い水を舌裏と喉に流し込まれて、快楽だけを与え続けられる超ド変態↑M玩具にされたいです!!
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動画の出だしは何か思わせぶり
片手を上にしてぼんやりしているモデルくんに、撮影始まってるよと注意を促す声、正気に戻ったようすのモデルくん
もう一つ
ゲイビ1番の盛り上がりガンボリシーン
その最中、唐突にトイレ休憩の字幕が出る
それから耳を澄ますように撮影の音だけの謎のシーンが数十秒ある
水を流す音が鳴ってしばらくすると
顔をほんのり赤らめ、いそいそ戻ってくるモデルくん
謎の間合いなんて無かったようにガンボリ再開
めっちゃ匂わせ👃
🚀🧊🍨
久しぶりにアガる動画
Ryuji Suzuki, Terauchi Kosuke in 8some final slenderz v mascularz codacolours featuring Cumshot, Big Cock, Asian, Bears, Body Builders, Domi
なかなかエロいな🤤
乱交ってか輪姦、エロい
/ウケ同士で生タチに犯さながらベロキス、乳首やってたらもっとエロい顔になってチンポから雫が垂れるんだろうな。
ぶったらしM
マゾガキと交尾すっときに事前に見せながら
「今からこんなんされるんだぞ?」って言ってやると目がトロンとして感度上がるから超役立つw
俺の世代ではこちらの世界にデビューしたときには
もうRさえ規制されていた。
だからといってそういうものに経験がないやつの方が少ないかもしれないという実感はある。
そういうものに関しては転換期の世代とも言える。
昔のハッテン場では普通にRだとか売っていたと聞くと
うらやましいな、と思ったこともある。
でも、だからといって普通のSEXに関して不満がある訳でもない。自分では言いにくいが、そこそこモテる方に生まれさせてもらったおかげで性について不都合に感じたこともない
一方で、俺の住む街は中堅都市であり、もう30の後半を迎えたときには地元の友人が増え、なかなか大っぴらに遊ぶことも出来なくなってしまった。友人が増えることは喜ばしいことに違いは無い。
そんな自分は県外へ出ると必ずハッテン場へ行ったりホテルを取ってそこで見知らぬ男を招くようになった。
そんな時がいちばん開放的になることができて、日頃のストレスを忘れることが出来る機会のひとつだった。
そろそろ本題に入ろう。
俺と↑との出会いも俺が県外へ遊びに行ってホテルで待機をしていたときに知り合った男からだった。
その男は俺が住む街にはいないようなタイプの男だった。身体もラグビー選手のように分厚い。セックスのテクも俺には新鮮さを感じるほど上手かった。いわゆる種馬というのか、その巨根で俺のケツに何度も種付けし、俺を今まで感じたことのないぐらい快感のなかに引き込んだ。
簡単に言えば、一回目の会合で俺はそいつに魅了された。
それほどの男なので、俺は何ヶ月前からそいつの予定を聞いてそいつのためだけに旅行計画をたて会いに行った。
何ヶ月前から気持ちはもうそいつとのセックスでいっぱいだった。
またあの男とやれる。そう思うだけで日々の辛さはどこか遠くへ吹き飛んでしまうほどだった。
そして、当日少しランクの高いホテルでやつを待った。あと数時間で会える。それまでがとてつもなく長く感じた。
そして日が暮れ待ち合わせの時間にやっとなったとき、ドアがノックされた。
俺の股間はすでにいきり立ってしまっている。男の姿が見えたとき、俺はすかさず男の身体に抱きついた。鼻腔をくすぐる男の匂いを感じる。そうだ、この匂いも好きだった。
そのまま俺たちは口を合わせ、舌を絡める。
口のなかに男の唾液が流し込まれる。男の一部が自分の中に満たされて気持ちはさらに高まる。
(中略)
そうして、男の一発目の白濁した塊が俺の中を満たしたあと、俺はその余韻でなかなか動けずにいた。
男の責めは荒々しい一方で俺の急所を的確に射抜いていた。初めての会合のときより何段も上等な快楽を俺に与えた。それでも、男には余裕があるようで、ベッドの脇の椅子に腰掛け煙草をふかしている。
やっと余韻が落ち着いたとき男は2本目の煙草を咥えていた。
「相変わらずタチが喜ぶ穴で楽しかったよ。身体もデカくなったな」男は視線を窓ガラスの外に向けながらそう呟いた。
この日まで男の気を少しでも引くためにジムへ行く回数を増やした俺。だからこそ男から褒めてもらえてとてもたまらなかった。男への愛しさが増してくる。
それが照れくさくなって「ありがとう」と単調な言葉でしか返事が出来なかった。
「明日もこっちいるんだよな。
そしたらよもっと気持ちよくなることしないか?」
そもそもこの男の為に組んだ旅行だったから他の予定なんてキャンセルしようと思えばいくらでも出来る。それよりももっと気持ちよくなるという言葉に俺は胸がザワついていた。
やつの視線はこちらを向いており、先程よりもギラついているように見えた。気持ちよくなること、そのフレーズに俺は多少の危険性を感じ取っていた。俺ももう立派な大人であり、それが何を示すか分からない訳ではない。
男は吸っていた煙草の火をはいざらで潰すと、自分が持ってきたカバンに手を伸ばし、その中から茶色い便箋を取り出した。そして、その便箋を逆さにすると中から出てきたものが机の上に転がる。それは紛れもなく俺が予感していたものだった。
身体に冷や汗がまとわりつくのを感じる。これは人として手を出してはいけないもの、、、その危険性を俺はしっかりと分かっていた。
「驚かせて悪いね。こういうのは初めてかな?」男の言葉は軽いもので、逆にそれが不気味だった。
「初めてに決まってます、、、すみません。俺、そういうのはちょっと、、、」俺はもう肝が冷えてしまってそう言葉を濁すことしか出来ない。どうにか雰囲気を変えようとしたが、男の態度は変わりそうもない。
「大丈夫。これはお前用にかなり薄めに作っておいたからよ。だから、ちょっとしたRと同じぐらいなものさ。まあ景気づけみたいなもんだよ」
そう言うと男はPを手に持って俺の隣に座った。
「すみません。それはやりたくないです、、、」
俺は何とか言葉を紡いで断りを入れた。
けれど隣の男はその俺の言葉を受けて明らかに不機嫌になった。
「じゃあさ、もう帰るわ。
お前には拍子抜けだ。」
始まってまだ1時間ほどしか経っていない。この日をどれだけ待ちわびていたことか、それなのにもう男は終了の様子を見せている。時間も労力も今回の旅行のために費やしていたのに、それが終わってしまう。それは耐え難いものだ。
男が立とうとしたとき、俺の手は勝手にやつを握ってしまっていた。
「なんだよ。お前にはもう用がないんだ。」
怒気を孕んだ声が俺に浴びせられる。
「帰らないでください、やりますから、、、」
俺はついにその言葉を口にしてしまった。
男は少し立ち尽くしていたが、また俺の隣に座り直した。
「やっと素直になったな。いいぞ、やってやる。
とことん楽しもうや」
そう言って俺の腕にバンドを巻き付け出した。直ぐに冷たい脱脂綿で俺の場所を拭う。きっと俺に考えさせるヒマを与えないために素早くやってしまおうと考えているんだろう。
あっという間に準備とやらが終わり、オレも覚悟を決めた。
「いくぞ、手が痺れる感じがしたら言え。」
Pの先端が肌に触れる。そのまま痛みもなく表皮を貫いた。俺は目を向けることが出来ず背ける。
「赤いのが見えた。そしたら押してくぞ」
パチンとバンドが外されると冷たい感触を腕に感じる。しかし、それ以外は対して大きな変化はなかった。
男が持つPが俺から離れる。もう終わったようだ。
脱脂綿を自分の場所に宛てるよう言われる。そして、そのまま腕を上に挙げさせらた。
そして、その瞬間なにかが弾けた。
視界がパッと明るくなる。そして、それに疑問を持つ前に身体が熱くなっていく。風邪にうなされるときよりずっと熱い。熱病のようにその熱は膨張していく。すぐに身体からはみ出してしまうような熱量に達する。
そんな状況であるのに思考は研ぎ澄まされていく。感覚が鋭敏になり、肌が外気に触れるだけでぞわりとした刺激を俺に与える。心臓はこれまで経験したことのないほど早鐘を打つ。血液の中を龍が踊るように駆け巡っていくような錯覚に陥る。
「どうだ、初めての塩梅は?最高に幸せだろ?」
シアワセ?そうかシアワセなのか、、、この感覚。ヤツから投げかけられる言葉がまさに自分の状況を一番に表していることに気づいた。シアワセだといったん思ってしまったら、それしか表現のしようがないことにも気づく。
言葉ではとうてい説明し切れない。頭の思考能力を遥かに超えたシアワセの熱量は時間が経てば経つほどに 激しさを増していく。今までの人生がちっぽけに思えるほど、そのシアワセは強大だ。俺が持っていたはずの常識はあっさりと数グラムの物質で覆された。
「すげぇな。お前 涙が出てるぞ。泣くほど気持ちいいか?」
涙?俺は気づかないうちに涙が頬を濡らしていた。それが生理的なものか感情によるものかは分からない。苦痛による涙か、嬉し涙なのかそれさえも自分には判断がつかない。
「だいぶアガってるみたいだな。初めてがいちばんいいからな。たっぷり味わっとけよ」
男にそう言われるまでもなく、快感は今もなお上昇中だ。わずかばかりに残った理性がなんとか意識を保とうとするが、それも長い間続かない。独りでに身体が動く。そこでやっと気付く。俺の股間にぶら下がっているものが黒く萎縮している。乳首もいつもと違ってコリコリに勃起してしまっている。自らの手でそこを慰めてみると、いつも感じていた快感の10倍は大きいような強烈な快感を感じた。そうなってみたら、もうその行為を止める手段はない。
男を目の前にしながら俺は股間の萎びた股間と乳首を一心不乱に刺激する。恥ずかしさなどとうに消えてしまっていた。
「お前、ほんとえろい。
じゃあ、そろそろ俺も入れるかな」
男がそう言うと、すでに準備していたPを手に持ちさっき俺がしたように透明な液を打ち込もうとしている。それは鮮やかな手つきで、俺はそれを見ながら自慰の手を加速させた。
そして、男が自分で儀式を終えると男から受け取る熱気が一瞬のうちに大きくなったのを感じた。
「おーー!すげぇ!!
たまんねぇな!濃いのたまんねぇ!やべぇ、すげぇ!」
その姿はまさに性獣と例えるのがいちばん近いかもしれない。顔は引き攣り、呼吸も耳で聞き取れるほど荒々しくなる。皮膚も赤く変貌して、まるで別人のようだ。
男はPを簡単に処理したあと、俺が横たわるベッドに近づいてきて俺に覆いかぶさった。男の皮膚と俺の皮膚が合わさると、俺はなんとも形容し難い気持ちよさを感じた。ただ身体を重ね合わせているだけなのに、触れた皮膚から1段大きな多幸感を感じる。まるで男とそのまま癒着して、男が感じる多幸感が自分に流れ込んでくるような錯覚を感じた。
始まってまだ1時間も経っていないのに、俺の頭はパンク寸前だ。そういう状態であるのに男が俺のコリコリに仕上がった乳首を刺激してくると、身体が震えるほどの快楽の波が押し寄せてきた。その波は引くこともなく俺に襲いかかる。声を我慢しようにも抜け出る喘ぎを止めることもできない。
「どうだ?いいだろ?いいだろ?
もっと声出して、すべてさらけ出しちまえよ!たまんねぇよな。最高だろ?」
男が血走った眼を俺に向けながらそう言うと、乳首を荒々しく舌で転がし始めた。自分で刺激して得たものを断然凌駕する気持ちよさだった。暴力的な悦楽。今までの常識があっさり塗り替えられた。
男の刺激はいくら続いたのか、それは覚えていない。俺は与えられる快楽に翻弄され時間の感覚は早くも消えていた。
男の乳首への刺激はだんだん強くなる。その強さに比例して得る快感も上昇する。爪をたてられて赤く腫れ上がっても痛みを感じることもない。そればかりかもっともっと刺激して欲しくて男に胸を突き出してしまう。男も俺が望んでいることはしっかり理解しているようで、乳首が千切れそうになるほどの責めを俺に与える。頭がトロトロに溶けていきそうだった。
しばらく乳首への刺激ばかり続いていたが、突然男は体勢を変えた。俺の頭だけをベッドからはみ出るようにさせると俺の頭を跨いで股間を俺に押し付けてきた。男の股間のものは最初のときよりガチガチに勃起していた。血管が蛇のように肉棒にまとわりついていており。さらに我慢汁のようなものでびちゃびちゃに濡れている。男は何も言葉で指示することなくその逸物を俺の唇に合わせる。
男のデカマラからはなんとも言えない匂いが湧き出ていた。嗅いだだけで頭が揺さぶられる淫臭にあてられて俺の口は自然と開き、男のデカマラをすぐに受け入れた。最初にこの男と身体を合わせたときの記憶が蘇ってきた。そのとき俺は男の亀頭までしか咥えることができなかった。しかし今、男のデカマラが喉を突き、竿の半分ぐらいのところまであっさりと埋め込まれた。口の中はパンパンだったが、逆にそれが俺の興奮を掻き立てる。男が俺の口をめがけてピストンを始める。硬く張り詰めたデカマラが俺の口の中で暴れる。そして、少しずつ喉より先を掘削していく。限界だと感じた場所を簡単に超えていく。呼吸がままならないほど埋め込まれるが、ベッドに寝かされた体勢では逃げることも出来ない。
そのとき、俺の鼻先が男の陰毛に触れる。ついに男のあのデカマラが俺のなかにすべて収まったようだ。俺はそれに不思議達成感を得た。自分の中で肉棒が蠢いているのがとにかく心地いい。しかし、その平穏もすぐに崩れ去った。猛烈なピストンガ、始まったのだ。生理的に胃液が込み上げてきて俺は我慢できずに吐き出そうとしてしまう。だが、そのとき男が股で俺を固定してきて吐き出すことは出来なくなる。そればかりか、男は俺に跨ったまま、その手でまた俺の乳首を刺激してきた。喉を掘削される生理的な苦しさと乳首を刺激される快感が混ざり合わさる。その情報量に意識が遠のきそうになるほどだ。
俺の顔は溢れてくる唾液と胃液やらでベチャベチャになる。それなのに男は俺に構う気配もなく、自分の欲求を俺にぶつけてくる。その態度に俺は自分が玩具になったような感覚に陥った。とうとうストロークも長くなり、いったんデカマラが口外へ抜き出されたかと思えば、すぐに根元まで埋め込まれていくほどになった。喉はデカマラとの摩擦でさらに熱を帯びていく。
そんな時間は突然終わりを迎えた。男の呼吸が荒くなるのが聞こえる。ピストンが最高潮に激しくなる。この後どうなるかは狂った頭でも明白だった。
「よっしゃ、上がってきたぞ。イキそうだ
俺の↑ザーメン全部飲めよ?飲めたらご褒美やっからよ。」
男が息を切らしながら俺にそう告げる。
そして、幾ばくも経たないころ
男のデカマラがドクドクと脈打ち俺の胃へ直接精液を送り込んだ。量も激しいのか逆流してきて気道が塞がれてしまうんじゃないかと思うほどだった。ビクビクと次から次へと注ぎこまれ、胃の中が熱い。
男が余韻に浸りながらデカマラを引き抜いていく。俺の喉は寂しくて泣くようにヒューヒューと変な音がした。
「おっ、
忠告どおりぜんぶ飲めたみたいだな。
すげぇな。俺のは量もハンパねぇんだよ。
↑するといつもより多くなるしな。」
並の大きさの肉棒であれば吐き出してしまっていたかもしれないが、男のはデカマラ過ぎて直接胃に流しこまされたからそれも当然だ。
「じゃあ、次はご褒美だな。
風呂場に来いよ。」
男はいきなりそう言うと、すぐに風呂場の方へ消えてしまった。俺もなんとか起き上がり、フラつきながら歩いた。
そこで、俺は壁ぎわに座るように告げられる。
次に何をされるのかはわからない。恐れと期待がないまぜになる。男は俺のすぐ目の前に立ち少し萎えた自分の肉棒を触る。もしや、と思ったが、その通りだった。
目線が男と交わると男は好色そうな微笑みを浮かべていた。そして、ほどなく肉棒から黄色い液体が迸り始めた。それは当然 前に居る俺の身体に降り注ぐ。まだ男のものは半分勃起している状態だったから勢いも激しく液体が俺に当って跳ねる。頭のてっぺんから足先まで男の液体が俺の肌を伝い落ちていく。そうすると俺の身体からは濃縮された雄臭が香りたっていく。
「飲まなくてもいいからよ。
口大きく開けてみろ」
男がさらに俺に注文を付け加える。俺は戸惑いながらも口を開ける。ジョボジョボと口を満たす黄色い液体。思ったより嫌な感じはしなかった。そう感じてしまった自分が信じられない。
男の言う通り飲み込まずに吐き出した。そして、また口を開け飲み込まずに吐き出す。舌がピリピリするような感じもしたが、それよりも液体の持つ熱が俺に伝染したきたみたいに身体がさっきから火照っている。
男の液体の噴出が弱くなり収まると、それを少し寂しい気持ちになった。それに自分が気づいて、思考までもが侵されていることに恐ろしくなった。
液体が俺の身体のすみずみまで降りかかり、きっととんでもない悪臭を放っているだろう。そんな身体であるのに、目の前の男は俺を抱きしめてきた。
「ごめんなあ。いろいろとしちまって。
なんなら、このまま何も無かったふりして帰ってもいい。それがお前のためだ。俺のことも忘れて過ごした方がきっといい」
今までの態度が嘘のように男は弱々しい声を俺に投げかける。
男のその態度の変化に俺は戸惑う。これからどうするかは俺に委ねられた。俺はどうしたいのか自分に問いかける。
「そうですね。たぶん今日ここに来たのは間違いでした。
自分の生活を考えるなら、これはしてはいけないことです。」
「けどね、俺も40年近く生きてきて、思ってたんです。自分は幸せにはなれないだろうって。親にも縁切られて、仕事も嫌々なんとか続けてるだけです。自分の人生後悔が無い人なんていないでしょうが、自分は生まれてしまったことに後悔を感じることさえあります。」
「だからじゃないですが、やりたいことをやればいいって思うんです。自分1人が居なくなっても社会は成り立ちます。自分の価値はそんなもんなんですよ」
そんな言葉がスラスラと出てきた。↑の影響かは分からない。けど、実際 意識はしていなくてもそういう考えがあったのは確かのように思える。
俺の言葉を男は最後まで聞いていた。
そして、改めて俺に聞いてきた。
「お前のやりたいことってなんだ?」
それから俺はシャワーを浴び、部屋のなかに戻った。
そこにはもちろん男がいる。そこで、Pに新しいものを入れている真っ最中だった。俺にとっては目新しい光景だ。それになんだかその仕草がとても魅惑的に思えた。
これから俺は、、、自ら望んでそれを使うことになる。やってはいけないことだとは明確にわかっている。だけど、このときばかりはそれを無視しようという考えに至った。この先後悔することになるかもしれない。それもわかっている。
だけど目の前の男を悲しませたくないというなんとも理由にしては小さいものが俺のこれからの行動を決めた。
準備は待つこともなくすぐに終わった。先ほどとおなじように駆血帯を渡され消毒を済ませる。違うのは中に入ってるモノの量だけ。さっき俺の中に入ったモノはいわば初心者用の量だったらしい。それを聞いた俺は男と同じ量でしたいと申し出た。ここまできても俺にとってこの男がたまらなく理想的な男なのは変わらない。だからこそその男と同じ舞台に立ちたい、そう考えてこその申し出だった。男は辞めた方がいいと指摘を受けたが、半ば俺が押し切る形でそれを認めてくれた。
深呼吸をするように男に言われ、俺はそれに従う。あと、数分後の俺はどうなってるんだろうか。同じ自分でいられるだろうか。その不安は尽きない。しかし、俺の肌へPの切っ先を向ける男の真剣な眼を見つめていると、なにもかもが些細なことに思える。今を楽しまずにいつ楽しみがやってくるのだろうか。
そんなどうでもいいことを夢想しているうちにその時は来た。Pの中が紅に染まる。
「よしっ、入った。
ゆっくり押していくからな。動くなよ。」
男は視線をPに向けたまま俺にそう告げる。だんだんと液体が俺の中へ侵入を開始する。だがしかし1度目のものとはまったく違う感覚が俺を襲う。
3分の1ほど進んだとき俺の周りの世界が明滅しだした。身体が燃えるように熱い。なのに、冷んやりと頭は冴え出す。肌の感覚は研ぎ澄まされ、空気が肌に触れるのさえはっきりと感じる。まだ3分の1であるのに1度目のそれとは性質がちがう。
俺は高まっていく感覚に流されそうになりながら自分を保とうと足掻く。しかし、3分の2。それが過ぎたとき頭にガツンと衝撃が加わり、さらなる快感が濁流となって俺という存在を洗い流してしまう。これ以上は危ない。生存本能がそう叫ぶ。
「我慢しろ。動くなよ。全部打ち込めば天国だからよ」身体をよじろうとした俺に男は気づいていた。その言葉を信じ俺は耐え続ける。
そして、やっとすべてが俺のなかに入り込んだ。心臓が早鐘をうち、透明な液体が身体中を駆け巡る感覚が鮮明にわかる。
「よし、よく耐えたな。
寝ててもいいぞ、俺もすぐ追う」
その言葉を受け座っているのもしんどいぐらいになっていたので横になる。自然と眼を閉じた。閉じてもなお襲い来る多幸感から逃げることは出来ない。そこで俺はとうとうその快感に抗うことを辞めた。決壊した気持ちよさの波に自らの意識を投げいれる。頭で考えることを諦めた俺。今の俺は過去に経験のない快楽のなかにいる。だからこそ今考えたって何がわかるというんだろうか。それならばいっそ身体の感覚に身を委ねた方が懸命だ。
とてつもない快楽を受け入れるようにすると、それに呼応するように昂りが増していく。そして、不安感や身体のだるさが抜けていく。そしてそれらが快楽に集中するためのキッカケだったようだ。
やりたいことをやればいい。
「やべぇす!!兄貴ィ!!!
俺、気持ちいい!気持ちいいのがとまらねぇす!
さっきと、、、違う!すげぇいいす!!俺、狂っちまう!
兄貴!最高っす!!これ、イイ!」
兄貴なんて言葉今まで発したことなんてなかった。けど兄貴と男のことを呼ぶと愛おしさが溢れてきて、こんな素晴らしいことを教えてくれた兄貴のことがたまらなく思った。
俺はひとりで悶える。ベッドに横になりながら身体中をまさぐる。そうしていないと、狂ってしまうようなそんな気がして身体中がチンポみたいに敏感になっちまった。
もちろんチンポへの刺激も忘れることはない。しかし、そこにあったものはチンポと呼べるものではなかった。指の端で摘めるぐらいに小さい。まるで小学生のモノみたいに萎縮しちまってる。子供のようなモノだが、その色は黒く沈んだ色をしている。そんなみっともないチンポになってしまっていたが、弄ってみると普段のセンズリより数倍は軽く気持ちいい。そんな短小ペニスを荒々しく刺激する。気持ちよさで頭が震える。しかも、さっきのPがまだ俺の中で暴れているせいで時間が経てば経つほどより大きな快感が俺を苛ませる。
俺が今までで最高の快楽に耽っていると、雄叫びが聞こえた。俺は条件反射的にそちらを見ると、男が自分の分のPを入れ終えたところのようだった。ベッドに横たわる俺からもわかるほど男の体から熱気が出ている。鍛え上げられた筋肉がさらに隆起している。たまらねぇ。↑を入れ終えた身体から目が離せない。俺の視界には男しか入らない。
男はかんたんに後処理を済ませると、俺が寝てるベッドに近づきそして、俺に覆いかぶさってきた。↑のせいで男の呼吸は不規則に荒ぶっている。その瞳に焦点はなく、大きく見開いている。間近に迫る男の顔を見ると、きっと自分もおなじような顔をしているのだろうと想像した。それがたまらなく嬉しい。
俺たちはそのまま再び唇を合わせた。呼吸なんか忘れて荒々しい唾液の交換が続く。溶けるようだった。まさにその表現が近い。肌と肌が触れた部分から溶け合い混ざり合いさらに強い快感が訪れる。
次に仕掛けてきたのは男からだった。男の舌が俺の口内から離れ下半身へと向かう。そこにはいまだ黒く萎縮した俺のドリチンがあった。先ほどのセンズリのせいかそのドリチンは我慢汁で光っている。男はその我慢汁など気にする様子などない。そればかりか我慢汁を味わうようにしゃぶり出した。しゃぶられても俺の股間は膨張する気配はない。その萎えたチンポを男は口の中で無造作に転がす。暖かい感触とともに鋭い快感が走った。思わず男の頭を掴む。
股間をしゃぶられているだけなのに俺の呼吸は酸素を求めてさらに荒くなる。血走った目をした男が上気した顔で一心不乱に俺の情けないチンポを美味そうに味わっている。イッてもないのにそれと同じかそれ以上の気持ちよさに身が震える。
けど、その気持ち良さはまだ序の口だった。男は手を伸ばしてきて、俺の胸筋の頂上に位置する突起を軽く弾いた。演技でもなく声が出た。喘ぎ声どころの騒ぎではない。気持ち良さより先に声が出て、またガツンと頭に衝撃が加えられたよう。そんな俺の切羽詰まった感情なんて男は気にしないように俺のチクビを今度は荒々しく潰してきた。シラフの俺なら痛くてたまらなくなるほどの責めだったに違いない。なのに、今の俺の身体は瞬時にその痛みを快感にすり替えてしまった。こんなのはまるで初めての経験だ。それまで乳首は感じるには感じたが、けつ専門のセックスでやってきた俺だったのに。それなのに今乳首をM男のように潰されてそれを気持ちいいとしか思えなくなっている。
思考はとうに変態になってしまっているのは理解できた。しかし、身体がこんなにも変貌してしまっていることは予想と少しばかり食い違っていた。これほどの快感を頭に送る身体に変態してしまっている自分。数時間前とでは考えられない。
やっと男の手が乳首から離れたとき、もうそこには以前のような乳首はなかった。ぷっくりと膨れ上がって勃起した誰が見ても明らかな性器に変わっている。それを見た俺はそれがたまらなく嬉しい気持ちを抱いてしまった。
乳首を解放した男の手は、今度は俺の腿を掴んだ。そして、そのままマングリ返しのように足を持ち上げる。当然俺のケツも上向きに持ち上げられ、ケツ穴が目立つように抱えあげられる。
そのケツ穴に男は当然のように吸い付いてきた。
俺はケツ穴を舐められることには抵抗があった。リバだったからもちろんケツ穴を掘られることに慣れてるし、好きだ。けれど、それはそれ用の穴だというノンケの持つような常識が剥がれないでいてケツ穴を舐められることはめったになかった。
しかしどうだろうか、結果は乳首の変貌と同じだ。
男のザラザラとした舌が俺の肉壁をこ削ぎ落とすように責めてくる。その舌を奥へ奥へと侵入させてくる。その度にビチャビチャの淫猥な音が俺の耳に届く。
そのすべてが快感だった。それを証拠に俺はケツの刺激を受けながら右手でセンズリしながら乳首をいじってしまっていた。
ケツ穴がふやけてしまうんじゃないかというほどケツ穴を舌で蹂躙され、やっと足を下ろさせてくれたときには俺のケツ穴はヒクヒクと痙攣を繰り返していた。舌でほじくられるのが止まるとぽっかりとそこに穴が空いて疼きを感じる。
だがしかしその疼きも直ぐに消えることになる。男は俺を腹這いの格好にさせた。俺はこれからされることを感じ、自分がどうなってしまうのか不安になった。舐められてあれだけ感じてしまったばかりだというのに、、、そう心では思っていても身体は正直で俺のドリチンからは我慢汁が垂れ落ちてしまっている。男がそのドリチンに手を伸ばしその我慢汁を男のデカマラに塗りたくる。亀頭が俺の我慢汁で光っている。
はろそして、そのまま男は俺のケツ穴に亀頭を押し当ててきた。舌で十分に解されたケツ穴はゆっくりとだが着実に男の亀頭を飲み込んでいく。ケツ穴が広がっていく感覚はいつもならキツいはずなのにそんなものは微塵もない。その代わりに身体が開いていって、男の質量が入っていくのが見てもないのにありありとわかって、それがたまらなく愛しい。
その愛しさはデカマラが俺の中をどんどん開拓していくにつれ倍増していく。身体を襲う快感もそうだが、目の前の男がとてつもなく魅力的に見えてくる。俺を犯してくれること自体に喜びを感じる。俺がそんなことを考えているうちに男のあのデカマラがすべて俺のなかに埋もれてしまった。男のデカマラが脈動している。それをケツで鮮明に感じる。まだ動いてもないのに気持ちよさは計り知れない。
そして、とうとう始まったケツ交尾。男はすべて打ち込んだ肉の杭をゆっくりと引いていく。いつもなら俺のタフマンはそれくらいの弱い刺激ではなんてものでもない。けど今回は違った。もとよりデカマラの上に男のモノは雁が異様に発達している。その発達した雁が俺の肉壁をごっそり引っ掻きながら緩慢とした動きだが確実に出ていこうとしている。↑のせいで俺の肉壁がデカマラに勝手に吸い付いてしまって閉まっているせいで内臓を引っ張り出されるような衝撃に狂いそうになる。喘ぎ声なのか呻き声なのか分からない声を出していないとほんとおかしくなりそうだった。
あと数センチで抜き去られる所まで行ったかと思うと腰がまた前に進み始めた。相変わらずのゆったりとした動き。けれど今まで経験していたガン掘りと比較しても恐ろしいぐらいの快感の波が俺にうち寄せてくる。その上、男の方はだいぶ余裕があるようだ。俺のケツをゆったりと掘り進めながら、コリコリに仕上がった乳首も刺激してくる。そんなことをやられてしまったら乳首とケツが互いに共鳴するように身に持て余すほどの快感がやってくる。ああ、なんでこんな気持ちいいんだ。と、悔しくなるほどだった。
掘り込まれれば掘りこまれるほどどんどん気持ちよさの奈落に突き落とされていく。奈落はその言葉通り限界を知らない。身体の熱は行くあてもなく俺を滾らせ続ける。
「はは、お前。すげぇな、、、。すげぇトロンとした顔してやがる。たまんねぇな。たまんねぇよな、↑交尾。さいこうだろ?」
そう、たしかに最高だ。これが最高って気持ちか、、、。最高な瞬間が絶えることなくずっと続いている。
「っハイ!たまんねぇす!すげぇイイっ!ケツがいいっす!すげぇイイ!気持ちよくてたまんねぇす!」
俺は今感じていることを考えるより先に言葉に出してしまった。計算だとか演技だとか、そんなものをしている余裕なんてなかった。これほどまでに性欲に溺れるなんて信じられなかったはずなのに。
「だよな!お前のケツ 。まだまだ欲しいってどんどんぐちゃぐちゃになってんよ。まだもっと欲しいだろ?ケツ掘られてぇだろ?」
男の目は充血していて、鬼気迫る表情でもあった。この男に抱かれているということを再認識すると、ケツがまた蕩けて行くのを感じた。俺は男の顔を見ながらうなづいた。もっとすごいのが欲しい。もっと気持ちよくなりたい。この先の気持ち良さを知りたい。俺の頭はこの気持ち良さを知ってしまった。欲しがれば欲しがるほど続いていく気持ち良さを知ってしまった。もうこうなったら餌を目の前にした犬のようにそれを無視することはできないだろう。
俺がそんなどうでもいいことを考えていると、男は俺の足を抱え直し俺を横向きにして、その状態でのケツの抽挿を始めた。しかし、今回はいきなり加減なんて知らないような荒いケツ掘りだ。ただでさえ俺はこの体位が苦手だ。奥までチンポが入ってきて苦しくなる、、、いつもなら。けど、最奥を一気にためらいなく突かれると、俺の視界に星が飛んだ。それは例えだけじゃなくて、ほんとに意識が一瞬トブ。景色が揺れる。しかしそれは痛みでも苦しみでも無かった。一定のリズムで強烈に俺の感覚に快感を打ち付けてくる。自分の身体を穿つその快感に身が焼けそうになるほどだった。
ガツンガツンと文字そのままに掘り進められる俺のケツ穴。きっと中は以前と比べてはっきりとトロトロになってしまっていることが自分でもわかる。デカマラのストロークを受け入れるためだけのモノに変態している。骨盤と骨盤とをぶち当てるように俺のケツに男は自分の腰を運動させている。荒々しくも俺が感じる場所を無遠慮に開拓していく。
「あ、やべぇす!俺おかしくなるッ!!そこ突かれたら、やべ、気持ちいい。おかしくなるの、気持ちいい!」
俺は自分の身体に起こる変化を言葉として出してしまっていた。自分の変貌していく様を男にも知って欲しいという異常な考えが浮かぶ。俺がもっとこのデカマラを請うことで男からの責めが激しくなるのを浅ましくも期待している。俺の安い挑発に男は乗ってきたようだった。
荒々しく突き出す腰がより一層激しくなった。そうなってしまえば、呼吸するのも間に合わないぐらい口から喘ぎが飛び出る。男の息遣いも荒い。男の絶頂が近いことを感じた。
男が獣のような唸り声をあげる。俺の中で何かが弾けるのを感じた。とてつもない熱を孕んだモノだ。それが次々と濁流となって俺の中を埋め尽くしていく。その情景が脳裏に浮かぶ。まるで自分が男に帰属していくようなそんな錯覚を感じた。いや、このときは錯覚ではなく紛れもない事実として自分が男の一部になったと思い込んだ。体も心さえも満たされていく。その思いはことある事に俺の中でフラッシュバックとして残り続けることになる。
白濁したものがすべてやっと俺の中に解き放たれたあと、男が俺に覆いかぶさってきて俺の身体に圧をかける。それもまた心地よいものだった。ふと安らぎを感じたが、それは長くは続かない。幾ばくも立たないうちにケツがまた新たな種を求めて疼き出してしまっていた。簡単に考えても男の↑種のせいだとわかる。腸の細胞たちは喜んでその↑種を咀嚼し、身体中へ溶け込ませていく。俺の身体が熱にうなされるのはそれから間もないことだった。俺の思考は再び蕩けはじめる。ゆっくりとだが確実に。
そんな俺に幸いだったのは、男も1発抜いたどころじゃ済まされない種馬だったことだ。俺の身体が熱を持ち、呼吸が不定期に揺れ始めたのを目ざとく見抜いたようだった。いったん自分のデカマラを引き抜いたと思ったら今度はそれこそ獣が交尾をするように俺の背後からデカマラをぶち込んだ。
俺のケツはなんの突っかかりもなくそのデカマラを受け入れた。そして、そのまま最奥にたどり着いた。また身体を貫く電流が俺に走る。さっき出された精液を塗り広げるようにピストンがまた始まる。耳からぐちゅぐちゅとケツ穴から染み出るザーメンの音が聞こえる。男は結合部に手をやるとそのはみ出てきたザーメンを手で拭い、それを俺の顔の前に出してきた。男が望むことは考えなくてもわかった。俺はその白く光る指を丁寧に1本ずつしゃぶる。ケツを後ろから突かれながらも懸命にしゃぶる。口からもケツからも男の一部を味わいなんともいえない充実感を感じる。それが化学的なまやかしだとはわかっている。けれどどこからどこまでがまやかしなのだろうか。それは今でも分からない。
背後から男が強烈なストロークで俺を悶えさせる。時折わざと角度を付けて掘ってきて俺の腸の内壁にゴリゴリと圧迫していく。俺は男が演奏する楽器のように声をあげる。時折乳首をいじられると俺はまたより大きな音を響かせる。男が一定のリズムで奥を貫く。それはS字をしだいに広げていく。気づけば俺はメスイキをしていた。下半身の痙攣が止まらない。それは俺にとって初めての感覚であり快感だった。俺は強すぎる絶頂に泪が出た。しかもそれは波のように繰り返す。1度いってもまた次のより大きな波が俺を襲う。怖いくらいの快感だった。身体がバラバラになっていくような感覚そのものだった。
男はどんな気持ちで震える俺にさらなる刺激を与え続けているのか、、、俺の常識が壊されていく。身体が作り替えられていく。深みへと落ちていく。引き返せる場所などはもうとうに過ぎていた。
俺がそのことに気づいたときには3回目の男の迸りが俺の中を満たしていたときだった。S字を突き抜けたその先で男のモノは破裂し身体中を逆流していく。俺にはそう感じられた。男と俺の身体がひとつになり癒着していく幻妄が現れた。有り得るはずのないものなのに俺は容易くそれを受け入れた。
狂っている。狂っていく。失われていく今まで得たもの。
それがどれだけの間続いたのかは記憶定かではない。けれど、ふと足を止めたときあの光景が蘇っていく。その続きはいつなのかと訴えかけてくる。それに打ち勝てる日は来るのだろうか。分からない。
前に大阪の色黒坊主とのことを書いたら他のことも書きたくなったんで書いてみます。出会って一年後のクリスマスの事です。長くなったらすみません。
①
変態を教えてくれた坊主とは定期的に(2〜3ヶ月くらいに一回)にエロいことをしてた。俺は坊主とやる事で満足だった。交尾するたびに俺たちは愛し合うようになってきた。出会って1年目くらいに坊主から「忘年兼ねてエロしようぜ」の誘いにのってまた大阪に。この日は坊主の家ではなく指定されたビジホに。ビジホの玄関で待ち合わせをして一緒に部屋に。部屋に入った瞬間からお互い抱き合いディープキス。舌を絡ませて唾交換。坊主の唾を飲むと、いつもラッシュ感に入る。これからのエロプレーが絶対後悔しないことを確認する。坊主の股間は硬くなり速攻でケツに嵌めたくなる。俺はジーンズの上から勃起を掴み、最初の種付けを求める。いつもなら準備してお互い処理して交尾だが、この日は俺にアイマスクをさせベッドに寝るように指示。俺は指示に従った。その後、坊主が準備を開始する。一つ一つの音が俺を興奮させる。しばらくして右腕を縛られ「いくよ」の一声のあとに注入。やり終えて腕が自由になった瞬間に全身に冷たいのが走り抜ける。そして心臓がバクつく。そう、変態に変身した。腕を上げ揺らす。呼吸が荒くなり、体が動かない。しばらくそのままになる。
坊主が一度、外に出るが気にする余裕はない。頭ん中がエロしか考えられないから。すぐに扉が開き坊主が戻ってくる。「どう?ちんこ欲しい?」坊主の問いかけに「ちんこ、ちんこ」と呟く俺。
俺の乳輪の外側をなぞるように舐められる。舌がだんだん乳首に近づく。そして舌が乳首の下から頂上を目指して動く。あまりの気持ちよさに体が仰反る。快感に浸っていると、いきなり誰かが俺の頭を右側に動かし口に勃起を突っ込んだ。もう一人いることに気づくが、俺は相手を気にせず喉奥まで勃起を咥える。マラサイズは坊主と大差ないが鬼頭がデカい。そして匂いが坊主より臭い。しばらく口と乳首責めで楽しんでいるとアイマスクを外された。フェラした奴は坊主のセフレ。同じ年で体格や髪型は坊主と同じ。ただ、坊主よりかなり色黒。顔は猿顔で唇が分厚かったのが特徴的だ。
軽く挨拶すると坊主が色黒にセット完了の処理道具を渡す。「どれくらい?」と色黒が坊主に尋ねると坊主は指2本立てる。「久しぶりだからヤバくなるかも」と坊主に向かって話すと、俺の顔を見て「今から変態にになるとこ見て」と話しながら立ったいた坊主の勃起を口に咥えながら注入。次第に顔が赤くなり、肩で激しく上下に動く。その間に坊主も立ちながら処理開始。色黒が小声で「オー」と唸る。変態2匹の顔つきがエロくなる。2人同時に処理が終わりコップの水を道具に入れると、その水を俺の口に注ぎ飲ませる。俺は飲みながら2人をケツを見つめる。坊主の白いケツ、色黒のケツ、マジで舐めたい。俺は我慢できなくなりフラフラになりながら色黒のケツタブに顔を埋めケツマンを舐める。色黒が喘ぐと坊主が気づき色黒の股間に周りフェラ開始。チンコと肛門を同時に責め合いをしばらくする。部屋にクチュクチュと淫乱な音だけがする。坊主が色黒のケツに手をかけ、ケツタブを左右に開く。ピンク色のケツマンコが丸見えになる。ケツタブも黒いから余計に鮮やかなマンコに見えた。ピンクのケツマンを見た俺は興奮が増し派手な音を立てて舐めまくる。舌でマンコの奥を舐め回す。
しばらくすると坊主が俺を仰向けにし背中をこちらに向けて腰を下ろし顔面騎乗開始。色黒は坊主の前に立ちフェラさせながら坊主の乳首を責める。坊主は喘ぎながら色黒のケツマンに指を入れマンコ責め。3人かそれぞれ責め続ける。色黒に比べ坊主はケツヒダが多く、チンコ同様にケツマンも使いまくってるのがわかる。こいつエロなと思ってると坊主が指で俺の乳首を責める。俺の性感を知り尽くしてるから余計に気持ちいい。舐めながら声がでかくなると乳首を強くつねる。気持ちいい。そんなプレーに酔ってるとスマホのアラームがなる。ここで一旦休憩。何時か聞くともう0時。18時開始で6時間もやっていた。ベッドの上で口移しで水分補給する。
その後、色黒、俺、坊主の順番で交代でシャワーを浴びてリセットする。俺はシャワーを浴びたら心臓がバクついてきたのでベッドに横になる。坊主は椅子に座りタバコを吸う。股を開き、平常時マラを俺に見せつける。色黒は俺の横で座りながら話す。
色黒「坊主が久しぶりに変態見つけて喜んでたから気になって。H(俺のこと)たまんない。」
坊主「見た目は普通だけどこいつ淫乱だからな」
俺「そんなことないよ。普通だよ」
と話すと色黒がいきなり俺の乳首を責めてくる。 思わず喘ぎ声がでると坊主が「変態だな。そんなに気持ちいいの?」と坊主は自分の勃起をしごきながら言う。勃起を見た色黒は立ち上がり、壁に手をつけてケツを坊主に突き出す。坊主の勃起をマンコにインサートする。ローションなしでケツに入れるので顔の表情が険しくなる。痛いのだろう。それでも坊主の勃起をマンコに全部入ると2〜3回腰を動かして止める。色黒が坊主に笑顔で振り返ると坊主はケツマンから勃起を抜く。その勃起を俺の顔に差し出す。色黒はケツマンを洗ってないのがわかった。坊主の勃起がかなり臭うし、鬼頭の一部がうっすら茶色くなっているのがわかる。2人共試していたんだろう。俺がどれだけ変態かを。平常心のない俺は躊躇なく坊主の勃起を口に咥えた。臭いがラッシュ感をもたらし興奮させる。派手な音を立ててフェラするとこを色黒が見る。すげぇとかヤバい、エロすぎると呟きながら自分の乳首を責める。口が疲れて勃起を離す。
知らない間に色黒が道具の準備が完了する。
色黒「(坊主に)こいつどこで見つけた?」
坊主「ネット。種付けマンコ探してたらこいつだった」
色黒「いいね、お前(坊主)が飽きたら俺もらうわ」
坊主「よかったな。変態マンコ使えるぞ」
色黒が口を開けろと言うので素直に口を開ける。ガァーと喉を鳴らしたあと立ち上がり、俺の口に唾と痰を落とす。俺の口の中がネチョネチョになる。美味い。変態の俺は色黒の唾と痰を飲みこむ。それを見た坊主が俺の髪を掴み「便器だな。だからお前が好きなんだよ。今日はたっぶり小便飲ますわ」と笑顔で言う。色黒も俺の耳元で「お前みたいな淫乱はこれだけで満足しないやろ?お前エロバカだから死ぬまで使ってやるよ、変態。」と言うと色黒と坊主がデイープキスをする。お互いの唇が離れると色黒は「恋人の前で変態マンコに種付けして欲しいんだろ?マジちんこ好き淫乱野郎だな。」と侮辱されてるのか褒められてるのかわからないけど、そんな事を言われた。
「追加しようぜ」。坊主の一言で色黒は2本持ってきた。その2本を坊主に見せると坊主は理解して、俺を寝かせ、頭に色黒のパンツを被せる。鼻あたりにチンコポジションがあたる。小便臭い匂いが頭ん中に充満する。しばらくすると両腕を縛られる。ヤバいと思い焦ったのを覚えてる。ヤバい量をだったらと怖くなってると色黒が「大丈夫。坊主から聞いてるから少ないよ」と言う。
左右の腕に消毒し、俺の興奮度がMAXになる。あとで坊主に聞いたら、この時俺は「SEX、SEX、SEX、ちんこ、ちんこ」と連呼していたらしい。そんな俺を見ながら変態2人は俺の腕を掴んでいよいよ…
話が長くなったので、一旦ここまでにします。ここまではほぼ正確だと思います。続きはまた別日に書いてみます。
〜妄想体験談 その4〜
どれっくらい盛っていたのだろうか、流石にKさんも疲れたのだろう。休憩と、腰の動きを止めた。二人とも全身汗だくだ。ケツに太マラをハメたまま、互いにタオルで汗を拭く。Kさんはペットボトルで水を飲むと、口移しで俺に水を飲ませてくれて、喘ぎすぎて乾いた喉を潤してくれた。一度ケツの中のローターを外そうとKさんが太マラが抜けないようにしながらコードを引っ張ってくれた。Kさんの柔らかくなった太マラの横をローターが無事すり抜けてくれたが、抜ける瞬間ケツマンがグッと拡がり、俺は情けない声をあげた。
同じ姿勢は良くないと、互いに太マラがケツマンから抜けないように注意しながら足を伸ばす。当然、ムラムラが収まることがなく、時折ケツをキュッと締めてKさんの太マラの感触を楽しむと、Kさんも軽く喘ぎ声を出して気持ちよさを味わってくれた。肩でする呼吸も落ち着いてきて、お互い見つめ合う時間が幾増えてきた。改めて上気して惚けたKさんの雄顔がセクシーだ。このままずっと繋がっていたいことを伝えると、俺もだと、言ってくれた。
再び見つめ合い、まどろむ時間を過ごしていると、Kさんがおもむろに俺の足を持ち上げ、再度Sっ気のある顔で俺を見つめはじめた。それと同時にケツマンの中がジワッと熱くなってくる。Kさんがキ◯ションをキ◯マンに流し込んでいる。俺はKさんと一つになれてるような気がして嬉しくなって、じっとKさんの目を見つ返した。
ある程度出したようで「きつくないか?」と気にかけながら声をかけてくれた。切羽詰まって、俺はウンウンと頷くことしかできなかい。漏れないように太マラで栓をされていると、またジワジワとキ◯が俺を襲ってきた。俺はまた上気して惚けた顔になってたんだと思う。俺の反応が変わってくるのを見て、次にKさんが俺の乳首を摘んできた。あまりの気持ちのよさに、責められるたびに白目がちになりながら情けない喘ぎ声を出してしまう。俺の反応を楽しみながら責めが続く。次第にKさんの太マラがケツの中で硬くなっていくのが分かる。漏らさないように激しい腰振りはないが、代わりに激しく乳首責めをされた。ギュッと強く爪で摘むと、次に親指の腹の部分でソフトタッチをする。それを交互にされると気が狂いそうになり、俺はそのたびに目を潤ませながらKさんに訴えかけていた。
流石にベッドを汚すのはマズイのでシャワーを浴びることに。太マラが抜かれ急いで風呂場に移動した。運よく漏らしてはいない。Kさんも一緒に風呂場に入ってくると、目の前でケツからキ◯ションを出してくれと言われた。しかも、まだションベンを出るから、ぶっかけたいと。
恥ずかしいけど俺の変態なところ見て欲しいし、Kさんの出すものが全部欲しくて、飲ませて欲しいとオネダリをした。Kさんは俺の反応にちょっと驚いたが、ニコリとして俺にしゃがむよう肩を押した。Kさんの立ち小便をするポーズに合わせて俺はさっきまでケツマンに入っていたダランとした太マラの前にを顔を近づけて口を開く。自然と俺の手は自分の乳首を摘んでいる。隙あらば乳首を触ってしまう自分に呆れてしまう。
しばらくすると、Kさんのマラからチョロチョロと濃いキ◯ションが流れ出てきた。口の中に苦い味が広がってくる。ある程度口に溜まると意を決して俺はゴクリとキ◯ションを飲み込んた。すげぇうまい。すぐに口を開けておかわりをせがむ。同時に俺は下腹部に力を入れて、ケツマンから流し込まれたキ◯ションを垂らしだしたが、下半身の力の調整ができずに自分も小便も一緒に漏らしてしまった。
風呂場の中がキ◯ションの匂いで充満する。 ダラダラと俺はチンポとケツからションベンを垂らしながら、口では新しくKさんのキ◯ションを飲んでいる。飲み込むタイミングを逃したKさんのキ◯ションが時々俺の体を濡らしている。お互い出し切るのを確認すると、キ◯ションまみれになった体をこすり合わせてキスをしてくれた。
シャワーを浴びて、ラストの追加に。俺は濃いキ◯ションから吸収したこともあり少量に。Kさんも種付けしたいからと量を減らして最期の✈️。片付けを終えると一緒にベットに流れた。
添い寝をするように腕枕をされ、舌を絡める。Kさんの太い腕が気持ちいい。肩越しからコリ乳首を摘まれると、否応がなしに喘ぎ声が漏れてしまう。Kさんの太マラを握ると段々とデカくなってきてる。お互い見つめ合ったら、舌を絡めて、また見つめ合う、恋人みたいな雰囲気に蕩けてしまう。
Kさんは添い寝をした状態で、足を割り込ませて、ケツマンにギンギンになった太マラを挿入してくれた。Kさんに背中越しに包み込まれるような姿勢で、ユックリとしたグラインドでケツマンが満たされていく。時折、キスをしたり乳首を責められたり、ネットリとした交尾に俺はKさんにすべてを預けて受け入れた。
その後はバックや騎乗位など、色々な体位で俺を犯してくれた。締め付け感がいい具合でガマン汁が止まらないと言って、掘り込んでくる。俺はKさんの出してくれる全てが愛おしくて、もっと欲しいとせがんでしまう。
ネットリとした交尾が続いていたが、
「あ〜、上がってきた、どこに出して欲しい?」
Kさんはそう言って、お互いの顔が見える正常位の体勢になった。
「俺のキ◯マンコにいっぱいキ◯種付けて欲しい」
俺の最後のオネダリをすると。
「種付けて欲しかったら、先に俺の前で射精しな」
とイジワルな命令をして、手に掴んでいたRを俺には吸わしてきた。ゆっくり吸い込むと、また真っ白な気持ちの良い波が押し寄せてくる。Kさんはケツマンを掘るスピードを上げながら俺の乳首を緩急つけて責めてくれた。シラフだと我慢できないような強さで摘まれるが、それが堪らなくなる気持ちいい。自分でキ◯チンしごくと段々と硬くなってきた。
キ◯、ナマ、交尾、変態、種、乳首、マンコ、シャ◯、ポ◯中とかいろいろ隠語を言わされながら掘られていると俺のキ◯チンポもギンギンになり、急に射精感が襲ってきてきた。
「おら、そのまま出せ」
Kさんの命令口調と優しい乳首責めに、真っ白な巨大な波が押し寄せて、俺の射精がはじまった。Kさんを見つめながら全身を痙攣させて腹の上にドクドクと白濁液が広がっていく。
俺の射精を見届けると、Kさんは腹の上に溜まったキ◯種を自分の乳首に塗りつけ、乳首を摘んだ状態で激しく掘り込んできた。
「やべぇ、お前の変態キ◯種気持ちいい。このまま種付けるぞ。孕め。」といって、
俺のキ◯マンにドクドクとキ◯種を流し込んできた。中出しでケツの奥が熱くなるのを感じ、俺は恍惚状態だった。最後にKさんは腹の上に残ってい俺の種を集め、俺の口元に待ってくる。俺が指をしゃぶると、そのまま舌を絡めるキスをしてくれた。
昼くらいまで大満足なキ◯ナマ交尾が続いたが、Kさんは用事があるとのことでお開きに。今度はもっとエロくやろうと約束をして、マンションを後にした。
最後にキ◯種を付けられて、まだまだムラっている自分は収まりがつかず、この後の予定を考えるのであった。
終わり
X105
ご無沙汰しています。久々の妄想体験談を書きます。長編なので、お時間あるときに想像し、コリコリ乳首を弄りながら読んでください。
兄貴たちは変態になりたいとき、どこで相手を見つけていますか?アプリですか?それとも掲示板?X?俺は決まってX105。危ないと言われながらも、X105は変態しかいない。だから、俺はいつも相手を探すときはX105で物色する。
俺は堅い仕事をしている。ストレスもある。仕事が落ち着き、気が緩むと、ついアレが頭によぎる。いつもなら動画やテレセで処理しているし、普段やりたいと思わない。でも、tumblerやX、CAM4でアヘ顔晒した変態野郎の萎えちんぽを見ると、抑えていた感情が溢れてくる。これが中毒なんだと思う。その日は朝からやりたい衝動が抑えらなくなってしまい、運悪く?この日と翌日は時間がある。リカバリーもできる。「やっちゃおうか」そう思ったらもう終わり。俺はすぐにX105を開いていた。俺がX105を開くときは乳首コリコリしたくて止められないとき。今日はバリタチよりも、ウケ同士かリバ受けで楽しみたかったので、近所で↑がいないか物色していると、1年前ぐらいからやり取りしていたガタイ系の年上の兄貴から突然メッセージが入った。彼はウケリバだ。
「おはよ。久々。朝っぱらからログインってことは、今↑中?」「メッセ嬉しいす。ちょっとムラついて。今何もしてないっすけど」「今日空いてる?今サシでやってるけど、よければ3人でどう?シェ⚪︎するけど」「いいんすか。複数はちょい怖いけど」「大丈夫。長いセフレだから」俺は基本↑のときは2人が多い。でも、実は会いたかった兄貴から複数に誘われ、頭は↑しか考えられなくなり、兄貴にすぐに行くと伝えた。念の為にシャワ浣を念入りにし、黒のケツワレにアーマーを着て、すぐに家を出た。
待ち合わせ場所で兄貴に会った。ヤバい、かっこいい。正真正銘、誰が見てもイケメンだ。色黒でガタイもいい。この人が本当に↑?と思ったが、挨拶をしたら、すぐにキ⚪︎てるとわかった。ヘロヘロ変態色黒兄貴。タイプだし、短髪髭で俺は早くやりたくなったが気持ちを抑え、冷静に見せながら「俺でもいすか」と聞いた。「もちろん」と言い、俺をマンションまで連れて行ってくれた。
家に入ると、暗い。向こうから音楽も聞こえてきた。廊下を進み、リビングに入ると、広い部屋のソファーに、仮面を被ったイケメンがいた。目と鼻だけ覆う仮面を被っていても、そのイケメンな顔はわかる。ガタイは完璧、顔も可愛い。この人が本当に?とまた思ってしまった。しかも、俺、この人見たことある。秘密厳守しよう。そんな仮面は乳首を弄りながら俺を見ている。「俺のセフレ。いやらしいだろ?」「お二人ともイケメン過ぎで↑やるなんて思えません」「おい、もう仮面取れよ」「いや、恥ずかしいよ」と言いながらも、ハーネスケツワレの仮面はでかいコリコリ乳首を弄りながら俺を挑発する。「本当に俺でいいんすか」「もちろんだよ」と言うと、「どれぐらい入れる?」初回だし、シェ⚪︎だから「10ぐらいでもいいすか」と言った。「少ないな」「初対面だから」「わかった」兄貴はサッと用意し、「はい」と俺に渡す。俺は服を脱ぎ、アーマーとケツワレになった。2人は俺をジロジロみていた。俺は2人の正面に触り、見られてる状態で↑の準備に入った。俺は↑を見られると興奮する。消毒綿で吹き、場所を確認。集中し「刺します」何も言わない2人の前で、ゆっくりチクっと刺した。血管に当たった。そして、引いた。すっと一本の赤い雲。「入れます」「いいよ、早くおいで」俺はゆっくりゆっくり打ち込んだ。半分ぐらい入れるともう体が冷たくなった。10という数で油断していた。モノがいいとすぐにわかった。入れ終わり、↑を抜くと、一瞬目の前が白くなった。「ヤバい、ヤバい、冷静にならないと」と頭をよぎった数秒後、俺は制御不能だった。
体中にアレが回る。この感覚堪らない。↑で1番好きな時間かもしれない。俺は堕ちる。自分の大好きな自分の萎えちんになる。頭の中で1人で語りかけながら道具を机に置いた。俺はゆっくり立ち上がり、無言でソファーに座っている仮面兄貴に背中を向けるように床に座った。仮面兄貴の開いた足の間に寝そべるようにもたれかかり、体温を感じ、右手で左腕を止血しながら兄貴を見つめた。「兄貴、俺、変態になっていい?」「いいよ、お前、変態だもんな。会ってすぐにわかった」「ねぇ、俺のケツワレから俺のおちんちん取り出してもらえますか」兄貴は無表情で立ち上がり、俺の前に来た。兄貴はいつの間にかケツワレを脱いでいた。俺に勃起した色黒キ⚪︎マラを見せつけてきた。ガンギマ⚪︎なのにどうしてと驚いた俺を無視し兄貴は俺のケツワレの横から既に縮み上がった俺の⚪︎メ萎えちんぽを剥き出しにした。「なんだお前、そんな顔してちんこちっちぇな」俺が堕ちる言葉を言われた。変態スイッチが入った。もうなんでもいい。俺、2人とど変態になりたい、なんでもあり。俺は言った。「精子、お漏らしします。見てもらえますか」兄貴と仮面が目を大きくし2人で目を見合わせた。「そんなことできるのか」「はい。俺変態なんで。2人に見てもらいたいです」俺は舌を出した。兄貴を見た。「兄貴の顔でいけます」アヘ顔で「萎えちんから精子をお漏らしします、見ていてください」俺は止血した状態で左腕を上げた。俺は兄貴を見た。俺はイケメンが好きだ。彼に堕ちたい。俺はずっと我慢していた前立腺を開放した。その瞬間、俺は乳首もちんちんも触らず、兄貴の顔を見ながら、2センチぐらいに縮み上がった情けないキ⚪︎ちんから、ゆっくりとドクッ、ドクっと精子を漏らした。
兄貴が突然激しいキスをしてきた。「お前、俺の男になれ、可愛いよ、ヤバい、こんな変態近所にいたんだな」兄貴は鼻息を荒くし、興奮し出した。セフレの仮面GOGOの前で俺に激しくキスをしてきた。俺は仮面を見つめながら「俺のこと、好き?」と言うと、「今日から俺の男だ」「じゃ、セフレさんの前で俺のこと抱いて?もっと変態にしてよ」見せつけるようにディープキスをした。すると、仮面兄貴は立ち上がり、奥の部屋に行った。
どのくらいだろう、俺は兄貴と向かい合いながらキスをした。激しく、優しく。その間、お互いの乳首を弄り、お互い雌鳴きをしていた。気持ちいい。兄貴はずっと勃起している。俺はなんとなくわかっていた。俺のケツに入れたかったんだなと。生交尾は信じている人としかしない。でも、こんなイケメンでタイプでど変態で雌な兄貴ならとどこかで思っていた。
遠くから足音がした。仮面兄貴がフラフラしながら戻ってきた。別の部屋で↑てきたのだろう。とんでもない量だとすぐわかる。兄貴は「こっちにこい」というと俺の真っ黒ドリち⚪︎に顔を持って来させた、「綺麗にしてやれ」仮面は四つん這いになり、すぐに舐めず、俺の乳首を弄ってきた。俺はコリッコリになった勃起乳首を指の腹でコリコリ弄られた。俺は乳首で変態に堕ちる。兄貴とまぐわっていたから身体中がほてっていた。そんなとき、俺の好きなタイプの仮面に乳首に弄られ、兄貴の前で「あん、もっと弄って」とおねだりをしてしまった。兄貴はニヤッとし、俺の口にベロを突っ込み、俺の手を兄貴の乳首に。「チンポ、気持ちいいか?」「はい、でも、乳首の方が気持ちいい」すると、仮面は俺の乳首を舐めてきた。白目を剥いてしまった。アヘッた。もう止められない。見られたい、俺の変態。「気持ちいい、乳首コリコリしちゃう、勃起しちゃう」俺は狂ってしまった。だめだ、また精子が漏れてしまう。俺は仮面の頭を掴み、キ⚪︎ちんを咥えさせた。ねっとり咥えた。冷たいドリちんが温かい。2センチのうち1センチが黒い縮んだ皮。その皮を舌で剥き、1センチぐらいの小さい小さい亀頭をザラザラした舌で転がされた。その間、仮面と兄貴に乳首を弄られ、兄貴と舌を絡ませ合った。前立腺がまた開く。俺は何も言わずに仮面兄貴の口にキ⚪︎種を漏らした。
俺は射精すると、さらに淫乱が増すキチガイだ。これまでやってきた変態兄貴たちに会ったことがないと言われる。俺はさらに淫乱になり、まだ俺の萎えちんをうまそうに舐めてる仮面の乳首を弄った。兄貴にも優しくキスをして、勃起している少し短めな太マラを握った。兄貴は俺の手を引き、マットレスが弾いている床に仰向けにさせた。俺が真ん中、兄貴と仮面兄貴は俺を囲み、横向けになった。俺は手を上に上げさせられ、目を閉じるように言われた。目を閉じると、しばらくして、俺の左右の乳首がぬわっと温かくなった。俺は雌になりたくて堪らない。腰が動く。自分から足を広げ、腰を振る。腰を上げ、萎えチンを見せつける。俺の情けないウズラより小さい金玉も中に埋まり、女のクリトリスだ。そんな粗ちんを見られたい。そして、ずっと続く乳首責めに俺は雌鳴きした。「気持ちいいか?」「はい、乳首舐められたら雌になります」「いいぞ、気にするな。お前も両手で俺とコイツの乳首を弄ってくれ」俺は頭が狂いながら2人の乳首に触れた。兄貴は俺よりも乳首がでかい。男らしく責めているが雌だとわかっていた。仮面兄貴はずっと何も発しない。声も出さず、ウッウッというだけだ。兄貴の乳首に触れると、兄貴は「あんっ」と雌声を挙げた。「兄貴、雌?」何も言わない。仮面に聞いた。「ねえ、雌なの?」静かに頷く。俺は雌鳴き兄貴が堪らなくタイプ。「雌鳴きされるともっと責めたくなっちゃう」と言いながら、俺は兄貴を真ん中に移動させ、仮面と目で合図し、俺らは兄貴の肥大乳首に唇を触れた。兄貴は可愛い声で泣き始めた。雌だ。もう一つ確かめたく、ケツマンに手をやった。ぐちょぐちょだ。X105で「セフレと一晩中↑していた」と言ってたから、仮面が兄貴に中出ししていたんだろう。「もっと弄ってくれ、乳首責めてくれ」雌鳴きをやめない兄貴が可愛くなり、乳首を舐め続けた。白目を剥き、違う世界にいる。「気持ちい、もっと、もっと」俺は仮面と舐めるのをやめた。「やめないで」と俺と仮面の乳首を強く潰した。俺たちは一気に雌に堕ちた。兄貴は起き上がり、3人でディープキスをした。俺は兄貴と仮面の乳首を、兄貴は俺と仮面の乳首を、仮面は俺と兄貴の乳首を潰し合った。3人ともMだ。兄貴は俺のドリちんを咥え出した。兄貴は「こいつのちんこ舐めてやれ」という。俺は嬉しくて堪らなかった。俺は仮面にキスをした。彼は声を漏らす。そして、両手でコリコリ乳首を優しく弄った。うっと言い、俺は兄貴にフェラされながら、仮面のケツワレを下げた。仮面は坊主髭の一重。ガタイも胸が熱く、さすがだ。なのに、俺と同じパイパンで、俺より小さかった。「ねえ、俺よりちっちゃ。こんなにイケメンなのに。恥ずかしいね」今まで萎えちんをいくつか見てきたが、過去1ガキちんだった。俺に馬鹿にされ、仮面は俺の目を見て胸を突き出した。俺は右の乳首を舐めた。そして、下から手が出てきた。兄貴の手だ。俺のキ⚪︎ちんをうまそうに舐めながらもう一方の手で俺のアナルを触ってきた。キ⚪︎マン、気持ちいい。声も出ない。とろっとろだろう。俺の縦割れまんこは兄貴の黒々とした5センチ以上ある太いキ⚪︎マラを欲しがっていた。「今日はだめ」と言っても弄り続ける。俺はジェルがなくてもケツが濡れる。指が2本、3本と入っていく。俺はゆっくり仮面の萎えチンを口に入れた。俺にしてきたように、舌で可愛いドリちんの皮を剥いた。臭い。お世辞抜きで臭い。精子の匂いだ。俺は意識が飛び、仮面のキ⚪︎ちんをねっとりと舐め責めた。仮面と兄貴は俺の乳首を弄り、仮面兄貴も同じように優しく弄ってきた。そして、仮面兄貴が顔を近づけ、俺にキスをしてきた。それを見ていた兄貴は「彼のことがイケるか?」と聞いた。仮面は頷き、ねっちょりと唇を優しくつけてきた。それを見ていた兄貴は俺の乳首と仮面兄貴の乳首を交互に舐め、3人でキス、乳首責め、フェラをした。止まらない、俺はどんどん雌堕ちしていった。
兄貴は突然「休憩」と言い、ソファへ行った。水分を摂り、「2人、ちょっと遊んでて」と言うと、リビングを出た。仮面と2人になり、俺たちはマットレスに横になった。「セフレさん、優しくてイケメンで変態だね」と言うと、「うん、とっても好き」と言った。俺は、2人が長く信頼関係の下、やっているだとわかった。2人で乳首を触り合ったり、ドリちんを比べ合ったりして、「俺ら本当に情けないね」と言ったりして、変態な雰囲気のまま、キスしたりしていた。「今日はありがとう。あと予定の時間まであと1時間ぐらいだよ。あとはゆっくりセフレさんと変態になってね」と言うと、「こちらこそ変態見せてくれてありがとう」と言い、乳首を攻め合い、キスをした。だんだん体が熱くなり、変態スイッチが入ってきたとき、兄貴が戻ってきた。
兄貴は目が血走っている。ふらふらだ。でも、勃起している。ガンギマ⚪︎。兄貴が仮面に「横で見てろ」とマットレスの端に寄せると、兄貴は真ん中に仰向けになり、「俺を抱いてくれ」と言った。キ⚪︎って雌になった姿が愛おしい。俺は上から全体重を乗せ、強く抱きしめた。息を荒げ、「お前が好きだ。また会いたい、またやりたい」「セフレさんいるのに、浮気だよ」「今俺を抱いてくれ」仮面はそれを聞くと、自分で両乳首を弄り出した。俺は兄貴に舌を突っ込み、乳首責めをした。「兄貴、また俺に会いたい?乳首気持ちいい?本当は雌でしょ?」兄貴はもう止まらなかった。雌声を出し、本当に白目を剥いている。全部を見せてくれている。しばらく責めていると、急に俺の乳首を摘み出した。俺はタチモードだったのに、一気に雌に戻ってしまった。彼は俺の目を見る。抱いていた俺は体を浮かせ、彼に乳首を弄って欲しいと無言で見せた。兄貴は仮面に目をやった。仮面は俺の後ろに回り、俺を抱きしめ、乳首に触れた。温かい、こんなガタイに抱かれてる。兄貴に目をやると、自分で乳首を弄っている。だめだ、もうダメだ。雌になる、堕ちちゃう、だめ、もっと、もっと乳首、コリコリ、コリコリ、コリコリコリコリ、、、、、騎乗位の状態で後ろから仮面が乳首を弄り、俺は後ろを向いて仮面にキスした。ベロチューだ。兄貴に見せたい。兄貴を嫉妬させたい。そして、初対面ではしない俺が、自分から兄貴の勃起マラに肛門を押し付けた。だめだ、でも、生ちんこ、だめ、ヤバいかもしれない、でも、だめ、でも、、、仮面が正面に回り、俺の乳首を舌でベロベロ舐め出した。兄貴も下から俺の乳首を弄った。兄貴の顔を見ると、無表情。いつのまにかSの顔になっていた。俺はもうだめだった。「どうしよう、生交尾、生ちんぽ、生、だめ、生はだめ」独り言を言っていたと思う。兄貴も仮面も俺の乳首責めを止めない。もう見破られている、乳首で変態になる雌マンコだと。なぜかさっきまでなかった紫色のぺぺが俺のすぐそばに置かれていた。初めからこれが目的だったんだ。俺は自分でペペを手に取り、たっぷり兄貴の勃起マラに塗った。「でかい、太い、生、生マラ、ヤバい、生交尾」。兄貴も仮面もずっと表情を変えない。俺の精神が堕ちた。俺は自分の縦割れで真っ黒なキ⚪︎マンコを生ちんこに当てた。そして、ゆっくり腰を落とした。根元まで入ると、兄貴は言った。「生、好きか?」乳首を責められる。「生、大好き。生交尾たまんね」すると、兄貴は俺の両手を兄貴の両乳首に持って来させた。俺は兄貴を上から見つめ、乳首を優しく弄った。兄貴は無表情だったが、恍惚な顔をした。白目を剥いた。兄貴は腰を振らない。でも、明らかに定期的に太さが増している。乳首で射精していた。俺は乳首を徐々に強く摘んだ。白目剥いてアヘ顔してる。俺のおまんこがどんどん温かくなる。さっきのドクっドクっとは違う。10秒ぐらいして、俺は頭がぐるぐる回り出した。兄貴は俺を見た。ニヤッとし、「お前、これが欲しかったんだろ?」キ⚪︎ションか。俺の大好物だ。何時間分の濃いションベン。それだけで頭が狂う。俺は思わず「ねえ、もっと乳首弄って」と淫乱な目で言った。仮面も兄貴も激しく俺を責め出した。最高だ。こんな2人と3P、こんな2人とキ⚪︎交尾、しかも生でキ⚪︎ション中出しされた、もっと変態になりたい。俺は兄貴に騎乗位でキ⚪︎ションでキ⚪︎ったコリッコリの乳首を責められ、仮面にドリちんを舐められながら、腰を振った。俺は騎乗位が1番好きだ。正常位の性処理便所も堪らない。でも、短髪髭で肉付きがよくおっぱいもあるのにパイパン粗ちんで腰を振り雄声が雌泣きしてアヘ顔で「生、生、キ⚪︎交尾たまんね、ヤベ、ヤバっ」と言いながら腰を振る姿を見られたい。しかもこんなイケメンなガタイ兄貴2人に。見られたい。見せたい。もっと見て。腰を浮かせ、兄貴の太マラを自分で前立腺に当ててアヘってる俺を止めた。そして、下から激しく生マラをついてきた。うまい。うますぎる。太さだけじゃない、テクやばい。俺は快楽に溺れた。いつも以上にケツイキが止まらない。何回も何回も繰り返した。仮面は俺の姿を見て、ゆっくり兄貴の方に行き、兄貴の乳首を舐め出した。兄貴はもう限界だろう。俺の縦割れマンコで我慢できないだろう。俺の腰を強く掴んだ。俺は兄貴の顔を見た。何も言わずに、俺は激しく腰を振られながら目を見て望んだ。そして、兄貴は瞳孔を開き、瞬きをせず、俺の目を見ながら動きが止まった。兄貴の呼吸だけがリビング中に響き渡る。そして、静寂が訪れると同時に、俺の興奮は最高潮に達した。1分ぐらいして、兄貴はゆっくり俺のキ⚪︎マンコから生マラを抜いた。一気に冷めたようだ。起き上がりソファに座り、タバコを吸い始めた。俺は放心状態で仰向けになった。仮面兄貴はそばにいてくれた。俺が1人で自分の乳首を弄っているのを優しく見ていてくれた。そして、俺のスマホが鳴り、予定時間のアラームを止めた。
俺は興奮状態だが、迷惑はかけたくない。嫌われたくない。水分を採り、タオルを借りて汗を拭いた。全裸の状態であぐらをかき、汗だくな状態が少し収まるのを待った。俺はこれから帰らなきゃならない。↑をしてまだ5時間ぐらい。まだまだ↑っている。でも、意識を戻し、会話を始めた。気持ちよかったです。2人イケメンですね。ジム何回ぐらいいってるんすか。兄貴も仮面も優しかった。「↑たあと、射精した人初めて見たよ」「こんなに変態だと思わなかった」 俺は予定時間より10分早く帰ることにした。最後までずるずるとしたくない。これからのことはわからないけど、良い印象で去りたい。本当は、また乳首を触って欲しかったし、種マン漏らして見られながら自分で乳首弄ってところてんする変態な姿を見られたかった。手マンして潮吹きしたかったけど、グッと我慢した。でも最後にお願いをした。「これで帰ります。今日は突然でしたが、本当にお会いできで嬉しかったです。このあと、楽しんでください。でも、帰る前に、最後にハグしてもいいですか」2人は意外な顔をしたが、優しく「ありがとう」と言って強くハグをしてくれた。2人とも、乳首を触らないでくれた。最後まで優しかった。
家を出て、俺は歩いて帰った。雨が降り始めていた。よかった。傘を差し、顔を見られないようにした。人が少ない道を選んで帰った。少し汗ばんでいる。服の下はアーマーとケツワレ。まんこからキ⚪︎種と少しのキ⚪︎ションが漏れそう。途中、尿意を感じ、我慢できず、以前と同じ近所の公園の古びたトイレに寄った。以前は和式便所で全裸になってアナニーしたが、今日は小便器でションベンだけすることにした。危ないことはしない。でも、そのトイレの小便器が、道ゆく人にちょうどチンコが見えるか見えないかぐらいの作りだ。時々タクシーの運転手がションベンしてるところを見る。つまり、歩いている人に見える。俺はチャックを開け、ズボンを前だけ全部下ろし、小便器から少し離れて粗ちんを丸見えに出した。兄貴の家よりさらに縮み上がっている。情けないパイパンドリちん。このチンコを見ると、堪らなく情けなくて嬉しい。俺はキャップを被り、服装も悪くはない。なのに、情けない粗ちんだ。興奮しつつ、チョロチョロ、時々ビシャッと、ションベンか潮か精子かわからないものを出した。臭い。キメショ⚪︎独特の匂いだ。もっとアガる。数人通ったが、見ていたかわからない。俺はガン⚪︎った。ドリちんの真っ黒い皮を剥いた。1センチもないピンクの亀頭を出した。皮を根元に押し込み、ケツワレを履かずに亀頭を剥いた状態でズボンを履いた。ぴったり締め付けられる。それだけでもう射精しそうだ。今日はヤバい。あのモノもやばかったし、複数キ⚪︎生交尾を思い出した。残り数分の家まで歩いている間、俺は歩きながら頭が狂い出した。人気がない時に乳首を強く摘んだ。その瞬間、精子が漏れた。今度は反対の乳首を優しく摘んだ。だめだ、気持ちいい。一度感じた乳首はチンコに連動し、精子が止まらない。俺は構わず歩き続け、前が少しずつ染みてくるのがわかった。誰も見られず、家の前に着いた。兄貴にX105で「無事に家に着いたよ。ありがとう。これから1人遊びをします」と送った。「また今度2人でやろうね」それを見た瞬間、玄関に入り、全裸になった。アーマーも脱ぎ、ケツワレも剥ぎ、鏡の前でアヘ顔になった。俺は乳首を弄った。気持ちいい。今、兄貴の種が入ってる。そして、俺はスマホを取り出し、自分を撮影した。アヘ顔でところてんしている姿に興奮して、あるLIVEサイトを開いた。
これはやばい
どっちもイケる
極太マラで何も言わずに垂れ流して掘り続けられたら
完全に雌堕ちする
キ○交尾やり過ぎで激やせのRikiya出演動画集めてみた~ 昔はめちゃ体ごっついねwww
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タチSかと思ったらDamian Dragon ではローズまんこまで拡げてたんすね⤴️
やる頻度をコントロールしたり、やる時のトータル時間と総量を注意しないと、恐ろしいまでに簡単に体重が落ちるし、体の成長の仕組みが機能しないのでしょうね。
週末(金曜夜~日曜朝)にやるだけで、一気に体重が5~6kg落ちるので(暴れん坊将軍みたいな激しい使い方をするとw)恐らく体内の水分が抜けていると思われる。(血管内の水分が減ると、細胞内の水分も抜けていくのだろうなぁ、と勝手に想像。