メールの続き
頭押さえられながら、口マンコ喉奥まで使ってもらって気持ちよくなってもらい、気持ちよくしたご褒美に吸引肥大化コリ乳首いじってもらって、それだけで体痙攣してイキまくってしまう
Misplaced Lens Cap

Kaledo Art
dirt enthusiast
Monterey Bay Aquarium

roma★
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
he wasn't even looking at me and he found me
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
noise dept.
almost home
tumblr dot com
i don't do bad sauce passes

Product Placement

JVL
Keni

❣ Chile in a Photography ❣

No title available
Cosimo Galluzzi
h
$LAYYYTER

seen from Malaysia

seen from United States

seen from United States

seen from Malaysia
seen from Vietnam
seen from Türkiye

seen from United States

seen from Malaysia

seen from Germany
seen from Malaysia

seen from Malaysia

seen from Germany
seen from Israel
seen from United States

seen from Indonesia

seen from Germany

seen from Türkiye
seen from United States

seen from United States
seen from United States
@marugentobi
メールの続き
頭押さえられながら、口マンコ喉奥まで使ってもらって気持ちよくなってもらい、気持ちよくしたご褒美に吸引肥大化コリ乳首いじってもらって、それだけで体痙攣してイキまくってしまう
~↑キメ、ヤバ交尾、生種付けのどエロ体験談選集~
種好きにはたまらない
https://www.xvideos.com/video.vlhkal7ba0/_-hotgoo
音声有れば最高何やけど
今週もお仕事お疲れ様でした😊 まだ昼ですね笑
早速ですが- ̗̀🎁 ̖́-企画させて頂きたいと思います‼️
抽選で5名様に🎁⋆*
0.2 ✒️付き 白✒️1本
勿論当選の方地方の場合には郵送対応します‼️
このアカウントフォローとこの投稿リブログをしてDM
頂いたアカウントの方を
対象とさせて頂きますので宜しくお願い致します‼️
当選のアカウントの方にDMにてお知らせしますので
フォロー、リブログ後に一言DMをお忘れない様お願い
します‼️
皆さん是非ご参加宜しくお願い致します‼️
#kmnm #ice #km #Slam #変態 #キメ #キメセク #snjcdragon #gay
ズリネタ13
新年早々知り合いからメッセージが届く。
「使われてえなら来い」
年下の呼び出しに俺はケツの準備をし向かう。
ヤツの部屋につくとすでに誰かとおっ始めていた。
「こいつか。真面目そうな面してんのにな」
見知らぬヤツが俺を頭の先から足下まで舐めるような視線で値踏みする。
「ド淫乱のド変態だぜ?すぐ証拠見せてやるよ」
ヤツは俺の服を乱暴に脱がすと手早く打ち込む。
「あ……あうう……」
俺はいつものように生チンを求めて手を伸ばす。
ヤツはその手をつかむ。
「お前の相手は俺らじゃねえよ」
ヤツの言葉と同時に玄関のチャイムがなる。
ヤツが玄関で迎え入れたのは、一目で浮○者とわかる二人組だ。
痩せ細ったヤツと腹だけ出ている髭面浮○者二人組。
「俺らの前で浮○者に犯されろよ」
ヤツは浮○者二人に打ち込みながら言った。
ヘロヘロの俺は鬼のような形相になった浮○者二人に押さえつけられる。
「変態淫乱奴隷くんが今からヤバ浮○者に回されま~す」
ヤツは動画を撮りながら嬉しそうに言った。
モニターには俺の姿がデカデカと映し出されている。
浮○者はズボンのチャックからチ○ポを出すと俺の口元に押し当ててくる。
俺は小便の臭いにクラクラしながら舌を伸ばす。
皮かむりのチ○ポは俺の濡れた舌に舐められ堅さをまし少しずつ剥け始める。
剥けたソコには真っ白なカスがたまり、塩辛い味が舌を刺激する。
「凄えチンカスだな」
知り合いの連れは俺の顔を覗き込む。
俺は変態行為を見られる事で余計に興奮し、ベロベロとチンカスのついたカリ首に舌を這わした。
「凄え、マジで淫乱の変態だな」
そいつは堪らなくなったのか動画撮影を続けるヤツのチ○ポにしゃぶりついた。
「ヤバ浮○者のポジ○ラ上手いか?」
ヤツに言われ俺はしゃぶりながら首を縦にふる。
それを見ていたもう一人の浮○者は黄ばんだ褌一丁になり俺の肥大乳首に吸い付く。
「んう!」
俺は奴隷スイッチの乳首を吸われ完全に何でもアリのド変態になる。
「浮○者チ○ポ加えて浮○者に乳首吸われて真っ黒チ○ポ勃起させるド変態を見てやってな~」
撮影された動画が誰に見せられるかわからないのに顔出しを拒まず全てをさらけ出す。
俺のチ○ポの先からはヤバイ先走りが溢れ出す。
ヤツはそれを指で拭うと自分のチ○ポにしゃぶりついている知り合いの乳首に塗りつける。
「ヤベ~。ヤバイ先走り乳首から吸収しちまう」
そいつはニヤニヤ笑いながら自分でヌルヌルの乳首をいじり出す。
浮○者二人は俺の肥大乳首を両側からブチュブチュ音を立てねぶる。
「ああ!たまんねえっす!浮○者様に変態乳首しゃぶられるの気持ち良いっす!」
俺は顔を歪め浮○者二人の頭を撫でる。
腰は自然と浮きクネクネと情けなく動いてしまう。
「チンカス臭え口で浮○者とベロチューしろよ」
ヤツの言葉に浮○者が舌を出し迫ってくる。
浮○者の舌が俺の唇をこじ開け俺の舌と絡む。
俺はたまらず浮○者の行為に応え唇を吸う。
「浮○者とベロチューたまんねえか?」
「はい。浮○者様と恋人同士みたいなキス、ヤベ~っす」
今度は二人がかりでベロチューを迫られ俺は浮○者二人と舌を絡ませる。
浮○者の息はどんどん荒くなり俺の体を撫で回し、マ○コや乳首を執拗に責め立てる。
「そんなにされたらヤバイっすよ~」
俺は浮○者の愛撫に股を開いていく。
腹の出た浮○者は俺の股の間に入るとマ○コに唾を垂らす。
「ああ…マ○コに生チン入っちゃう…。マ○コに浮○者様の生チン入っちゃうよ」
乳首をいじられながら血走った目の浮○者にマ○コを晒す。
「ヤバの浮○者だぞ?いいのか?」
「ヤバの浮○者様の生チンたまんねえっす!俺のポジマ○コ使って下さい!」
「たまんねえ変態だな」
浮○者は先走りで濡れたチ○ポの先を俺のポジマ○コにあてがいゆっくりと押し込む。
先走りと唾で濡れたポジマ○コは容易くそれを飲み込んでいく。
「口も寂しいだろう」
乳首を責めていた浮○者が俺の頭を抱えまだチンカスのたっぷりついたチ○ポを俺の口に突っ込む。
「口ん中あったけえ~」
浮○者はヨダレを垂らし俺の口を楽しむ。
「チンカスチ○ポしゃぶりながらポジマ○コでポジマ○味わってたまんねえな」
ヤツは俺が浮○者に犯されているのを息を荒立て真剣に見ている。
「お前先走りの量ヤベえぞ」
ヤツのチ○ポをしゃぶっているヤツの知り合いがジュルジュル音を立てる。
「コイツが犯されてるの見るのたまんねえよ。もっとヤバイ交尾させたくなっちまう」
ヤツの言葉に俺のチ○ポから白濁した液体が少し漏れる。
「そんなに嬉しいかよ変態!」
ヤツはイカれた表情で撮影を続ける。
浮○者はそのやり取りに興奮したのか腰の動きを激しくし俺の口とポジマ○コをぐちゃぐちゃに掻き回す。
「おお……浮○者にいいように犯されてチ○ポおっ立てやがって……。次は黒人に回させてやるからな!」
ヤツは知り合いの頭を掴むと腰を打ち付けるように口を犯す。
「メチャクチャに犯されて種まみれになったポジマ○コを俺がじっくり犯してやるからな」
俺は堪らなくなり浮○者のチ○ポや乳首に手を伸ばす。
「いきそうだぞ……いいのか?俺のヤバ種中にぶちまけるぞ!」
浮○者の声にヤツは首を縦に振る。
「構わねえからたっぷりぶちまけろ!コイツのポジマ○コ、浮○者ポジ種で生臭くしてやれ!ウイルスたっぷりのヤバチ○ポでキチ○イにしてやれ!」
浮○者は獣のような唸り声をあげ俺のポジマ○コに自分のヤバチ○ポを擦りつける。
「浮○者ヤバ種じっくり味わえや!」
頭を捕まれ舌の上にドロドロ生臭い粘液が漏れ出す。
「いくぞキチ○イ!イク……イク……!!」
ヤツの叫びと同時に浮○者二人もヤバ種をぶちまける!
「ぐううおおうう!おおお!」
ヤバ種で俺のポジマ○コが熱くなる。
「ああ!浮○者様のヤバ種で俺のポジマ○コ熱いよ!」
同時に口の中に溢れる生臭い粘度の高いヤバ種。
何度もチ○ポを奮わせドクドクと流し込まれる。
「やべえ!気持ち良い!キチ○イたまんねえよ!」
ヤツは知り合いの喉奥にザー○ンを流し込みチ○ポを擦りつけている。
そしてそのまま俺に顔を近づけ浮○者のチ○ポを加えている俺にキスをする。
俺とヤツは二人でヤバ種まみれの浮○者チ○ポを貪り、チ○ポを口から離すと二人でヤバ種ベロチューを他の皆に見られながら何分も味わった。
「キチ○イ奴隷とのベロチューヤべえ……。浮○者ザー○ン舌で擦りあわせるのたまんねえよ……」
知り合いに録画を任せ、ヤツは俺とのザーキスを続ける。
「オラ、お前も出してえだろ」
ヤツは俺のポジマ○にしゃぶりつく。
「どうだ、好きなヤツにしゃぶられて嬉しいだろ。俺の事好きなんだろ?バレてんだよ。今だけ恋人同士になってやるよ。ほら、恋人の口にポジ種ぶっぱなせよ」
早口でまくし立てるヤツは完全に狂っている。
「おお、好きなヤツにヤバイポジマ○しゃぶられてんのたまんねえよ。好きだぜ。ヤベえ、たまんねえ!」
俺も隠さず本音をぶちまける。
「言っちまったな。かまわねえよ。好きんなれよ。俺の便器として愛してやるよ!」
「便器でもかまわねえよ~!俺の体いつでも好きに使ってくれよ!」
「専属便器で一生使ってやる!次は黒人に回されたらそのまま公衆便所に行って一晩中可愛がってやる!」
「たまんねえ!たまんねえよ!イクぞ!便器のポジ種恋人の口の中に出る…出る!」
限界まで溜めた俺のヤバ種はヤツの口の中にたっぷり溢れだしウイルスで犯す。
「ベロチューしろよ」
お互い浮○者に頭を押さえつけられザーキスベロチューをする。
「恋人のヤバ種旨いか~?」
浮○者にからかう様に言われたヤツは呆けた顔でうなずく。
その顔に浮○者二人はキスしあいながらザーメンをぶっかける。
そしてまたそれを味わいながら俺とキスをした。
「ド淫乱のド変態便所が……俺とキス出来て嬉しいか?」
ヤツのセリフに俺はヤバ種を垂らしながら応える。
「お前に見られながらキチ○イ交尾たまんねえよ。好きなヤツに交尾命令させられて誰だかわかんねえヤツのヤバ種付けられるの気持ち良くて頭おかしくなる」
「もっとヤバイ交尾させるからな。いいな」
気がつけば浮○者二人が再びヤバイ形相をして俺達を見ている。
今度は知り合いのヤツに録画を任せると、ヤツと俺は二人並んで浮○者に向け足を抱えマ○コを晒した。
ヤツとキスをしながら二人同時に浮○者にマ○コを掘られる。
お互いチ○ポをガチガチにおっ立て、浮○者に何発もヤバ種ねだっちまったよ。
やべー、読みながらチンボしごく手が止まんなかった
ガテン
Damian X Dragon
あらRIKIYAったら
知らない間に
冷凍ザーメン使って喜んでる
Watch Genma SG 052 video, uploaded by felix95817
ヒトリ✈️のお供にGood❤️
満遍なくエロスw
これは美味しいところてんこ盛りのヤツ💦3人ともデカマラで、2人のタチがウケのちんぽしゃぶるし、タチ同士でキスもするし、掘られているウケのちんぽもタチの1人がしゃぶってくれるし、↑たら絶対観たいヤツだわ💦
俺が初めてPを覚えたのは鳶をやってるっていう親父からだった
それまでは規制前の黄色瓶やゴメオを1回やったことがある程度で、キメ交尾なんて体験談で読む程度で満足だった
だけどその頃から男の汗臭ぇ腋だとかカスくせぇマラなんかも大好物で、それを満足させてくれる相手を探していた
それでvero通して繋がったのが例の鳶親父。
俺と毎回会う度にクセェ腋臭を用意してくるような淫乱具合。なかなかの巨根で、俺はえずきながらフェラして、唾液でベトベトになった巨根でガンぼりされてた。
それで満足だったんだけど、親父は違ったみたい。
ある日急に 今から会えないか ってメールが来た。会う時はいつも前もって連絡来てたから驚いた。だからちょっと嬉しくもあったから土曜で予定もあったんだけどキャンセルして親父に会うことにした。
良いよ とメールを返したら親父は自分の家に来て欲しいとのこと。やる時はたいがいラブホだったから初めてのお誘いでまたまた驚いたけど嬉しくもなりOKした。
親父の家は普通のマンションで一人暮らしらしい。俺の家からもそんな離れてなかったので1時間もせずに着いた。
玄関のドアは空いてるとのことでそのまま入ってそこで衣服を全て脱ぐ。ベッドルームに入ると親父はベッドで動画を見ながらオナニーしてた。いつも俺を攻めるときは余裕ありげにせめてくるのに、今日は一心不乱に自分のマラをシゴいてた。
そんないつもと違う淫らな光景に刺激されて俺はそのマラにしゃぶりつく。我慢汁がヌルヌルひっついていてそれを味わいならしゃぶる。そこでやっと俺が来てるのに気づいたみたい。
そしたら、ちょうどイクときだったみたいで「出して良いか?」と聞かれた。もちろんOKで、俺も口に欲しいからそのまま頬をすぼめてフェラを激しくする。
程なくして親父がウオッとうめくと、親父のマラがいっそう太くなって生臭いザーメンを俺の口の中に放出してきた。
ドクッドクッ、ドクッドクッといつも以上に大量。けど、いつもと違う少し甘くてネバネバなザーメン。(キメザーメンと知ったのはあとからだ)親父は体を痙攣させるように何度も濃厚なザーメンを吐き出す。
やっと出し終えたかと思ったら親父は、そのままガバッとはね起きて俺の足を手で掴みザーメンを潤滑油がわりに正常位でいきなり入れてきた。イッた直後に入れられるのは初めてだったけど、犯されてるみたいでやけに興奮した。そこからハードピストンで痛みも感じるより、親父のデカマラがS字の入口をつつきまくる快感の方がたまらない。
ガツガツと1度イッたのがウソみたいにガチガチ。親父の敏感乳首をいじってやるとさらにケツの中で硬くなっていく。
10分も経たずにまた2回目の絶頂。俺の腹の中にザーメンがほとばしる感覚に俺もイきそうになった。
そこでやっと冷静になったみたいで、視線がかち合うと少し笑ってキス。その間もケツの中のマラはザーメンが漏れ出てる感じだった。ケツの中がザーメンで満たされて熱い。
「なんかキメてる?」いつもと違う攻め方と感じ方にちょっと疑問を感じて聞いてみた。そしたら、「やってみる?」と言われラッシュか何かだと思い軽い気持ちでそれにうなづいた。
そしたら、「そしたらちょっと待ってて」と部屋の奥に消えてった。そんで持ってきたのがアンプル。あ、ダメ、ゼッタイなやつだ、とはいったん思ったが、俺用に準備してくれたみたいで申し訳ない。というか、好奇心があったんだよね、このときは。有名な野球選手だとか歌手がそういうニュースで報道されてるのを見て、リスクを抱えてまでヤリたいなんてどれだけ気持ちいいんだろうかって妄想してた。だから、今回も心の中ではそれを体験できるってワクワクしてたのが本音だ。
「安心してちょっとだけだから」
そう言って手際よくゴムで右腕を縛ると、アルコールをサッと塗り手際よく下準備を済ませると、深呼吸をするように言われた。
んで、とうとうPを刺す。ゆっくりゆっくり血管を探して掘り当てる。その時アンプルが逆血してゴムを外す。その時に既にサーっと頭が冷めるような感覚。「イクよ」と親父が言うと簡単に全部入った消毒綿で抑えているように言われ、そうしていると何も変化はなかった。「腕を上げて」って腕を持ち上げられるとキタ。頭に電撃が走るような衝撃的な快感。言葉では説明出来ないけど、体が軽くなって何でもできるような万能感。目の前の親父が片付けをしてるのに、チンポが欲しくってたまらなくなってしゃぶろうとする。そしたら突然親父にビンタかまされた。痛みとビンタの衝撃で頭の奥がジーンっとして気づいたら「すみません」って怯えた声で謝った。そしたら親父はションベン飲んだら許してやるよ、ってヒトコト。キメのせいか親父が厳つく見えてションベンを飲んだこともなかったのに黙って親父のマラにしゃぶりついた。親父は満足気にタバコを吹かしながらタップリキメション味わえよって。その意味もわからずとうとう本当にションベンが口の中に。吐き出してしまうかもしれないと恐怖でいっぱいだったが、思ったより嫌な感じはしなかった。親父も量を調節して出していたから、少しずつションベンを飲んでいった。胃の中にションベンが入っていくと、だんだんと体が暑くなる。すると、ションベンもどんどん美味くなる。夢中で飲み続けると「すげえな、もう空っぽだぜ」と親父の声がして。そのまま頭掴まれてションベン臭い口なのにキスされた。「ションベン飲ます気はなかったのに、ごめんな」と俺の怯える姿に欲情してついやっちゃったとのこと。その時のキメションが回り出した俺にはそんなのどうでも良くてもっと快感を味わいたいって感情しかなかった。
「どうだった?俺のションベン」と聞かれ臭くてたまんねぇすと答えることしか出来ない。そうか、と満足そうに親父は言うと、両乳首を捻られる。「お前、乳首感じないとか言ってたよな。」それなのに、めっちゃ乳首が感じる。親父はケツから垂れてきたザーメンをすくいとって、乳首に垂らし。塗り込むように乳首をいじってきた。そうすると気持ち良かったのがまた何倍か気持ちよくなった気がする。演技じゃなくて自然と声が出ちまう。その様子に親父も満足してネチャネチャ乳首をずっといじくられた。次第にキメションもどんどん効いてきて、乳首が乾くとまたザーメンをすくって乳首につける。気づけば2時間近くそうやって乳首をいじくられ続けた。その頃には快感でヘロヘロで足も勝手に動いてしまうぐらい快感の渦の中にいた。
「どうだ?なんならまた一緒に追加するか」ってギラついた目で親父に言われる。
頭の片隅でこれ以上は危ないと危険信号が鳴るが、もっと感じさせてやるよとニタニタ笑う親父に興奮して深く考えずにうなづいた。
「一緒に堕ちようぜ」と準備が終わり俺に確認させるように親父はつぶやく。💉をまた打たれる今度は10だとか言ってた。深呼吸して親父は俺に突いた。赤い逆血がなんともエロく見える。半分ほど押されたらもう頭が真っ白になって体を自分でまさぐる。1回目と比べて快感が段違いだった。それは親父から見ても明らかだったみたいで
「サイコーだろ?」
「サイコーっす。ヤバすぎっす」
と、答えるしかなかった。
親父も追加したみたいで、
「うおー、キメ交尾やろうぜ。ケツ突き出せや」
って命令してきた。
「もちろんっす」とそれに従う。
1度種付けされたケツマンはPを押されてさらにトロントロンになってた。親父はマラを唾で濡らして一気に奥まで突いてきた。
デカマラで ケツのS字の入口まで届くから少し痛みが少しするが、それがムリヤリ犯されてるような感覚がするからよけい興奮してキメが回り出す。
自分の声だと思えないような喘ぎ声が出てしまう。それに親父は満足そうにニタニタ笑いながら俺を犯す。
騎乗位になると腰を自分で振ってキメマラの快感に浸る。動きが止まると、親父は乳首を責めてくる。そうすっと、勝手に腰が動いちまうから自分でもおかしく感じた。
「もっと狂えよ」心を読まれたように親父に言われると、もっと淫らに堕ちて行きたいとか普段考えもしない発想が浮かぶ
足は動き疲れてパンパンなのにキメマラが美味くてたまらないから止まれない。
「すげぇな、こんな変態見たことないぜ」
褒めてるのか貶してるのかわからない親父の言葉。この頃には何を言われても興奮の材料になるだけだった。
互いに汗ダクダクになってキメ交尾に夢中になってた。ケツがヒリヒリするぐらいになった頃ちょっと小休憩。
親父からお茶を口移しで飲まされた。キスなんかされたらまた火が着きそう。ベッドに横になって腕枕されてたけど 顔のすぐ横が脇だから全然休めなかった。すぐに匂いに誘われるように脇にしゃぶりつく。いつも以上に臭くてたまんねぇ。ラッシュより効く。
舐めとると、キメ汗だからだろうか少
し苦くて舌がピリピリする。そして不思議なことに舐めれば舐めるほど腋臭がいい匂いになっていく。脇に夢中になってると、親父が俺の乳首をおもむろにいじくってきて、呼吸が苦しくなる。苦しくなってさらに息を荒くしたらワキガラッシュのパンチで頭が真っ白になりそうだった。爪を立てるほど強くいじられると痛みはなく頭の奥が痺れるような感覚になる。すげぇ快感で、そのせいで勝手に舌が動いちまう。そしたらまたキメ汗を舐めとるようになって、どんどん快感のスパイラルの中にハマっていく。自分では止まれないほどキマりまくってしまっていた。
もちろんもう片方の脇にもしゃぶりつく。くっせぇくっせえキメワキガに鼻寄せて爆吸してたまんねぇ。
もっと淫乱になりてぇって感じだったが、俺 尿意を催しちまった。トイレに行こうと親父に断ろうとしたが、親父はここですればいいと驚くことを口にする。ションベンを飲まされるのは何度かあるが、飲ますのは初めての俺。動揺もしたがキマりまくってる頭は初めてな変態行為を歓迎していた。今日の俺はどうかしてる。その証拠にさっきまでドリチンだった俺のマラが半立ちになっていた。さらに親父が口の中で激しくねぶるもんだからもっと硬くなってしまう。立ったもんだからションベン出すのにも苦労した。チョロチョロと少しずつだがションベンが出てきた。ションベンが尿道を伝ってくるのがハッキリわかった。ションベンが尿道を圧迫してそれさえも快感だった。親父がションベンを飲む顔がとてもかわいく見える。Sじゃないのに支配欲みたいなものが湧いてきた。
けっきょく親父は全部の↑ションを飲みきった。出し尽くしたあと物足りないのか終わっても俺のマラをフェラする。キマってきたのが親父の顔色でもわかる。ションベン飲んだ口のまま俺に覆い被さるようにキスをしてきてそのまま俺のマラを握りしめて、自分でケツ穴にあてがう親父。ケツ穴はギチギチで閉まったほぼ処女マン状態のケツマン。ヤリ慣れてないのがわかる。(あとで聞いた話だが、少し前のキメ乱でそれまでケツに興味なかったのに、無理矢理ケツマンが感じるように開発されたらしい。)
-------------------
長くなってきたので、いったん切ります
騎乗位で俺の上で腰を振る親父。
↑ション飲んだばかりなのにそんなふうに激しく腰を振るから胃の中もシャッフルされてキメがすぐに回りだしたみたいだ。身体中を真っ赤にさせて、オウオウとうめき声を漏らしながら腰振りを加速させていた。
いつも余裕ぶって俺のケツを掘ってた親父が 俺のマラで狂っていくのを見ると鳥肌が出るぐらい興奮した。
俺の↑マラもその興奮のせいでガチガチになる。
ケツを掘るのがこれだけ気持ちいいと感じるのは初めてだった。それだけ親父のケツマンはキツいけどトロトロでアツアツ。↑Pをしてなかったらすぐに種付けしてたのは確実だ。
さすがに疲れたのか腰の動きが止まると、ヒザがプルプル震え出したと思うと、
「ウオ、やべぇ 出る!!出ちまう!!」
と潮を吹き出した。あっつい潮が俺の上半身にかかる。
「まだ出る 止まんねぇよ!!」
と今度は噴水のように。親父のあられもない姿態に魅了されたうえに、そのかかった潮の匂いが充満して、たまんなくなった俺はその潮も手ですくって口に入れる。その液体は酒より俺を酔わせる最上の媚薬だ。
親父自身も自分の事ながら潮を吹くとは予想してなかったみたいで、瞳を虚ろにして俺のマラに跨ったまま 余韻にぼーっとしていた。
けど、それで俺の嗜虐心が治まるはずもない。さらに興奮に歯止めが効かなくなって 親父の足を持ち上げ正常位で犯す。親父は少しも抵抗をしない。そればかりか腰を円を描くようにグリグリすると
「アァ それ良い!!気持ちいいとこに当たる!!」
と喜ぶ声を出した。それで前立腺にアタるように小刻みにグリグリと腰を回す。
「あー、すげぇ。ケツがやべぇよ!!ヤバすぎ!!いいよ〜ケツがいいよー」
イカついいかにもノンケのようなざっくばらんな鳶の親父が俺の↑マラで感じまくっている。タチはあまり好きではない俺もこの時ばかりはマラをさらに堅くさせてしまうほど興奮していた。俺のチンポは親父ほどではないが、ウケにしてはなかなかデカいと定評がある。その俺自慢のデカマラで親父を掘りこむ。パンパンとケツタブに当たって鳴るほど激しいピストン。ほぼ処女ケツの締まったケツマンを掘削していく。そしたら、親父は女みたいに声色変えて喘ぎだした。
「アッ ヤベェ 。ダメ ダメ 。ケツヤベェ 。 狂っちまうよ。 おかしくなっちまうよ。 ヤベェ。」
おもしろいよな。自分で↑しといて。おかしいのは最初からだっての。俺も親父も狂うのわかってて↑交尾してるはずなのに。
オヤジみたいなバリタチが喘ぐのは支配欲をさらに掻き立てられた。キメで節操なくあえぐ親父がほんとおもしろい。さらに狂わせるために、ピストンはそのままで乳首責めをしてやる。さっきの俺が受けた乳首責めの復讐も兼ねて。
そしたら、軽くいじくってやるだけでさらにケツが締まって親父が乳首が感じてるのがわかる。あえぎ声もさっきよりもっと淫らになってすすり泣くような声だ。それがとてもアガる。種付けをしてやりたがったが、↑のせいか なかなかイカない。そしたら、種付けよりもっとおもしろいことを思いついた。口から飲んだ↑ションがあれだけ効くんだから、ケツに↑ションを注いでやったらどうなるだろうって。さっき↑ション親父に飲ませたが出し足りなかったのでちょうど良かった。
すでに淫乱な頭は歯止めが利かない。親父には内緒でチョロチョロ出してみる。親父が締めてくるからあんがい難しかった。途中でもちろん気づいた親父は目をひん剥いて驚いた様子だったが、また乳首を強くつねってやるとボケた顔して嬉しそうにしていた。
「すげぇあチィ めちゃすげぇ ションベンたまんねぇ …」
1度出し始めたらなかなか止まんなくて、思ったより注いでしまったと思う。やっと止まったときは↑ションとケツ汁が混ざりあってケツの中はすごい感触。キメションがより吸収されるようにピストンを始める。
そしたら、火傷するんじゃねぇかってほどケツ穴がすぐに熱くなってきた。親父もヘロヘロでもっともっととうわ言のように俺にねだってくる。親父がションベンをこぼさないようにキツくケツ穴を締めるのがさらに俺の快感を助長してた。
充分にケツ穴に↑ションが染み渡っただろう頃、1度マラを引き抜いた。親父のケツ穴はションベンで濡れそぼっててなんともエロく見え、たまらず俺はソコに吸い付いた。そしたら親父はまだ残ってる↑ションを緩んだケツ穴からぶっ放しだした。自分のションベンと親父の腸液が混ざりあってとても美味い。もっと欲しくてケツ穴を舌でいじくる。高速ピストンされたケツ穴はいい感じて腫れぼったくて熱くもっと舐めて欲しいと訴えかけているよう。ケツの中のすべての↑ションを胃の中に入れても、なんだか物足りない。そんな俺の様子を悟ったのか親父は
「またションベン飲むか?」
と 俺に提案する。返事の代わりに親父のマラを咥える。親父に頭を撫でられながら、程なくして↑ションが出てきた。時間が経ってるせいかさっきのションベンより飲みやすかった。キメが濃いせいのかもしれない。とにかくすげぇ美味くて勢い良く流れてくるのをゴクゴク男を立てて飲み込んでいく。腹の中から臭気が込み上げてくるのがたまんねぇ。すげぇウメェんだこれが。
飲み終わる前からキメが全身に広がっていく。親父のションベンくせぇ成分が身体中に巡っていくのが自覚できた。
↑Pは即効でキメが身体中を巡るが、↑ションは自分で気づかないぐらいじっくりアガり続ける。このときの俺もいつの間にか親父のデカマラやキンタマの裏の汗まみれのトコを一心不乱に舐め奉仕していた。
そっからワキガが漂ってる脇の臭いも欲しくなり舐める。舐めては嗅いで、嗅いでは舐めて。キメ交尾で汗でジットリ濡れてるそこを残りがないように丁寧に舐めとる。たまんねぇ雄臭さ。ラッシュを吸うより頭の奥がザワザワとする感覚。マジで苦いワキ汗がたまんねぇ。
互いにションベンくせぇ息を吐き出しながら互いの身体のクセェ所を舐め合った。
〜 終わり ~
野球ユニ着て変態さらすのが、一番変態になれて興奮する。ヤバくて変態な妄想が止まらない(笑)そのうち汗や種で汚して、臭くなってやりてぇ。
ズリネタ17
偶然生Ybで有名なハッテン場で友人と出会う。
お互いの黒く固く肥大した乳首とド○チンに苦笑いをする。
「個室とってあるけど……来るか?」
こうなっちまうと知り合い同士でやるのが最高にアガる。
俺はそいつの後について行き、小さな個室へと入った。
枕もとにはゴミ箱から漁ってきたであろうティッシュの山。
「俺って変態だろ?」
「たまんねえよ」
ヤツの照れた笑いに、俺はティッシュを一つ拾い上げ鼻に当てる。
重みのある湿ったティッシュからは生臭い雄の臭いがする。
開けば出したてなのか、まだ滑りのあるザー○ンがやらしくテカっていた。
俺は舌を伸ばしそれをすくう。
そしてヤツの頭を持ち引き寄せる。
ザー○ン臭い口を近づけるとヤツは鼻息を荒くし唇を合わせてくる。
ゆっくりと唇を開くと生臭い汁がヤツの唇に流れ込む。
「あ…うんん……」
やらしい声を漏らし、こぼれ落ちないよう舌で受ける。
「ザーキスしちまう?」
友人はゆっくり舌を俺の唇に入れ、軽く擦る。
今までこんな関係ではなかった友人と誰のかわからないザー○ンでベロチューしちまった!
俺はもう我慢出来なくなり思い切りヤツの舌を吸った。
「んんん!」
ヤツは俺の頭に手をやり、必死に俺のザー○ンまみれの舌を受け入れる。
「こんなに変態だったとはなー」
「オマエだって……」
ヤツもたまらないみたいで俺の乳首を指で潰すように愛撫する。
「スゲエ…やらしい…」
どのくらい時間がたっただろう。
ヤツはティッシュだらけの布団に仰向けになる。
「頼む…ケツを…」
足を広げ俺にケツの穴を自ら晒す。
「友達のチ○ポ欲しいか?」
「欲しいっす」
「ゴムは?」
「いらねっす。生…生がいいっす」
「ハッテン場で生でヤりまくってるチ○ポだぜ?」
「俺も生しかしないっす」
俺はビンビンにおっ勃ったチ○ポをヤツのケツにあてがう。
そしてティッシュに混ざってあったゴムザーに手を伸ばす。
「オマエ病気は?」
「…ポジってるよ」
ヤツはバツ悪そうな顔をする。
「他には?」
「ポジだけだ」
「俺と一緒だな」
俺はゴムザーの先を歯で噛み切ると、溢れ落ちるザー○ンを結合部に垂らす。
「ヤベー交尾しような」
俺はどんな種かわからねえ汁でヌメらせたチ○ポをゆっくりヤツの中に滑らせていく。
「ああ…あ!」
ヤツは真っ赤な顔をして俺を見る。
「入っていくぜー。俺のポジチ○ポ、お前のポジマ○コに…おお、あったけえ」
俺はヤツのポジマ○コを味わいながらチ○ポを埋めていく。
「オマエのポジチ○ポもあったけえよ…。友達と生交尾やべえ…」
「キ○生ヤバ交尾だぜ」
「ヤバイ!たまんねえ!」
俺達はお互いの肥大乳首をつねり合う。
「もっと強くやってくれ、もっと狂うぜ!」
「俺のも頼む!もっとおかしくなりてえ!」
普段エロい会話もたいしてしていなかった俺達はお互いのギャップに余計に興奮していた。
興味が無かったわけではない。
ヤツをオカズにしたのも一回や二回ではない。
ただ、こんな同じような趣味をしているとは思わなかったから躊躇していたのだ。
「なあ…」
ヤツが口を開く。
「俺、お前で、何回もしたんだぜ…」
へへへっと笑い言う。
「俺もだよ」
「マジかー」
ヤツは俺の頭を抱き寄せるとキスをする。
「もっとやらしいキスしようぜ」
「ああ、妄想で何回もしたヤツw」
ヤツは俺の言葉を理解し、枕元に隠してあったゴムザーを取ると口にくわえる。
俺はそのまま口に含み、ヤツの唇をふさぐ。
汁の入った柔らかい弾力のゴムは俺達の舌の上で転がされる。
「結構入ってるな。破いたら口ん中ヤベーぞw」
「たっぷりの生臭えザー○ンでお前とベロチューしてえ」
「オマエ俺の事好きだろw」
「ワリイかよ」
俺はゴムに歯をたてる。
一気に溢れ出すザー○ン。
「ん!んふんん!」
俺はゴムから絞り出すと、ヤツと舌を絡ませる。
「俺も好きだぜ!」
俺の生臭い息の告白にヤツは激しいベロチューで応える。
「たまんねえ!ゴムザー追加するぞ!」
ヤツはもう一つゴムザーを破ると唇に塗りたくる。
俺は急いで唇を擦り合わせる。
ブチュブチュ音をたて唇を、舌を交じ合わせる。
「好きだぜ!」
「俺も好きだよ!たまんねえよ!」
俺は腰の動きを早め主導権を握ろうとする。
ヤツのポジマ○コはザー○ンで泡立ちめくれ反っている。
「ああ!ポジマ○コたまんねえ!好きなヤツのポジチ○ポでイッちまう!」
「おお、イケ!オマエの好きなヤツのポジチ○ポでメスイキしちまえ!」
「たまんねえ!好きなヤツとザーキスしながらのキ○生ポジ交尾!中にたっぷりぶちまけてメスイキさせてくれ!」
「おお!オマエのメスイキで締まったポジマ○コで俺のポジ種搾り取ってくれ!」
「ヤバヤバヤバ!」
「ポジポジポジポジ!」
狂ったようにザー○ンの生臭い臭いが籠った個室で俺達の声が響く。
ヤツが激しく俺の唇を吸った瞬間、ポジマ○コが一層俺のポジチ○ポを締め付ける。
「!!」
ヤツは声にならない声を上げ、腰から足先までをガクガクさせる。
ヤツのチ○ポからは触りもしないのにドロドロと白濁した臭え汁が腹の上に貯まっていく。
「イッたな!メスイキしたな!変態淫乱野郎!
おっ俺も!イクイクイク!!」
腰を一層深く押しあて、マ○コの奥にポジ種を何度も打ち当てる。
ビクビクとチ○ポが脈打ち、その度に今までに無い尿道をいっぱいまで押し広げるザー○ンの放出を感じた。
「俺のモンになる瞬間、たまんねえだろ」
「ポジマ○コの奥にビッチャビチャ何度もポジ種打ち付けられるのヤバイよ…。お前のモンになっちまった……」
俺はいったんチ○ポを抜くと、ザー○ンだらけのチ○ポをヤツにしゃぶらせる。
「俺の…恋人のザー○ンの味覚えろよ」
「恋人のポジ種の味ヤベー…生臭くてやらしい味たまんねえ」
俺はヤツの腹の上のザー○ンをすくい口に含むとヤツと唇を合わせる。
「恋人同士のザーキス…たまんねえ……。
愛してるぜえ」
「こんな交尾、恋人と毎回楽しめるなんてたまんねえよ…愛してるぜー」
だが、俺達はわかっている。
「大部屋行って他のヤツに見せつけるか」
「おおっ」
「きったねえ親父にも抱かせるからな!」
「親父に犯されるの見られてえよ」
「手始めによお……」
俺は立ち上がると少しすき間の開いているドアに近づく。
そして思い切り開ける。
そこには冴えない親父が勃起したチ○ポを握りしめ
立っていた。
俺はその親父の腕を取り、個室に引っ張り込むと、ヤツの上に押し倒した。
「好きにしていいぜ、オッサン」
俺の言葉にその親父は勃起したチ○ポをヤツの顔に近づけた。
「ああ、恋人に見られながらオッサンに犯されちまう」
ヤツはゆっくりオッサンのチ○ポをくわえ、舌を動かし始めた。
「うう…!」
俺はオッサンのうめき声を聞きながら濃い道具の用意をする。
「変態淫乱恋人にお仕置きしねえとな」
俺はオッサンのチ○ポを旨そうにくわえたままのヤツの腕を取ると、道具を押しあて、ゆっくり液を流し込んだ。
Watch Anarucyuudoku gay sex video for free on xHamster - the superior collection of Asian Anal hardcore porn movie scenes to download and st
こちらもよれければ。
1本目 ウケがパキ
2本目 ウケの腕に跡あり
3本目 ネイビーのキャップとウケは150%黒
これ最高ー
30:00、34:00、39:00、49:00、その後もR吸いまくりで、どんどん変態になってくところが素敵。最初より後半の方が変態度増してるのが良い。決めながらみたいなー
#キメオナ用
Japanese baseball boy 坊主11
本物のノンケの高校球児だろうな。体つきがエロい。
お一人様変態さん🤪👍💦
ズリネタ44
久し振りに狂う事になった俺は、ガッツリ楽しむ為にホーム◯スのフリをして生◯バ掲示板で募集をかけた。
【スキンヘッド眉無し髭デブ親父です。最近ホーム◯スになったんで、処理奴隷として〇〇公園で深夜目隠し待機する。どんなチン◯でも受け入れる誰専雄便所になるように調教して下さい。先輩ホーム◯スの親父さんの舎弟になりてぇッス。】
便所の個室で送信ボタンを押す。
真っ裸になった自分の身体をゆっくりと両手でまさぐる。
髭以外は綺麗に剃り上げられた身体に、近所のポジ野郎から恵んでもらったクッセーションベンをペットボトルからビチャビチャ塗りたくる。
「たまんねぇよ⋯⋯」
俺は個室の鍵を外し扉を少しだけ開ける。
そして和式便器に跨ぐように腰を下ろし目隠しをした。
もう、後には戻れねぇ。
肥大した乳首にションベンを塗り込むようにこねくり回す。
「あ⋯うう⋯⋯」
深夜の便所の中に俺のヨガリ声が低く響く。
扉に向け足を広げ、ヤバチン◯でしか感じなくなった雄マ◯コを晒す。
「ホーム◯スの何でもアリの変態マ◯コッス。
気持ち良くなってる生意気なポジマ◯コに、自分の立場をわからせてやって下さい⋯⋯」
自分のセリフにドンドン息が荒くなる。
便器にピチャピチャ舌を這わせると、役立たずになった縮んだド◯チンから白く濁った汁が糸を引き垂れ始めた。
「欲しい⋯⋯早くクッセーチン◯、ヤベェチン◯欲しい」
しばらくすると、扉が開く音がする。
「ヤベェな⋯⋯。
マジで便器じゃねえかよ」
「はい、好きなように使って下さい⋯⋯」
野太い男の声に対し、俺は自分のマ◯コを両手で開き挑発する。
「どんなチン◯でもいいんだよな?」
「はい! ホーム◯スのポジマ◯コ野郎を立派な種便器にして下さい」
ホーム◯スの底辺便所になりきる自分に、チン◯は異常に興奮し、ド◯チンの皮の先からドプリとザー汁が溢れた。
「ションベンクセェホーム◯ス親父たまんねぇな」
顔のすぐそばで声が聞こえたかと思うと、すぐさま唇がヌメっとしたものに包まれる。
唇を分けヌルヌルしたモノが入って来ると、舌に絡みつくように動いてくる。
「ホーム◯スとベロチュー⋯⋯」
「あ、ああん⋯⋯」
親父は俺にネットリとした、恋人相手にするような舌使いでキスをしてきた。
「もっと美味いキスしてえか?」
親父の問いの意味はわからなかったが、無意識に首は縦に振っていた。
「狂っちまおうな」
俺の口にブヨブヨとしたゴムの味がする物が入ってくる。
ゴムザーである事をがすぐに理解出来た。
「噛み切ってみな。
天国行っちまうぜぇ?」
俺は言われた通り、ゴムに歯をたてた。
その瞬間、中から生臭いヌメリのある液体が溢れだす。
唇で中身を絞り出すと、親父にすぐさま唇を塞がれた。
「ネットで手に入れたドコの誰だかわかんねぇヤツのポジ種だぜぇ」
親父は俺の舌に塗り込むように舌を絡ませてくる。
「ううっ、んんん~」
「ポジポジポジポジ⋯⋯」
口の中いっぱいに広がるザー汁特有の味に俺と親父はポジポジ言いながらベロチューを続ける。
ポジ種をお互いの口の中で行き来させる。
口の端から垂れた汁を肥大乳首に塗り込まれ、完全に種処理便器に仕上げられる。
「あ⋯うう⋯⋯、コレ⋯何か⋯⋯」
舌を絡め合う度に脳がますますトロける感じがする。
「オマエの大好物も混ぜといたからよぉ。
たまんねえだろ?」
強い苦みを感じていたがやはり⋯⋯。
「好き⋯好きですぅ。
狂ったホーム◯スの身体、メチャクチャ⋯メチャクチャにしてぇ」
俺は親父の頭を両腕で抱き、ベロチューに溺れる。
「色々なヤツ相手にさせるからな。
俺のホーム◯ス奴隷連中に回させて、動画取りまくってやるからな。
顔出し動画売りまくって皆に変態晒そうな〜」
親父が俺の目隠しを外す。
すると親父の他に、スマホを構えた別の親父がニヤニヤ笑っている。
「儲けた金でもっと狂った動画撮ってやるよ」
親父は動画を撮っているヤツのズボンからチンカスクセェチン◯を引っ張り出すと、俺の頭を掴みチン◯に近づける。
「この親父もホーム◯スだぜ。
一緒にホーム◯スの洗ってないカスマラしゃぶろうな〜」
撮影している親父は、自分のチン◯に白い粒をポロポロ撒く。
俺と親父は夢中になってそのチン◯にしゃぶりついた。
「ホーム◯スのヤベェチン◯うめぇ~」
「ホーム◯スチン◯ヤベェッス。
洗ってないカスマラ⋯ニゲェチン◯で狂うのたまんねえッス!」
2人がかりで舐めあげるチン◯の亀頭が膨れていく。
「兄貴⋯⋯俺、もう!」
「おうっ、ブッ放せ!
ホーム◯スの1週間溜めたポジ種、俺とコイツの口ン中にブチまけろ!
たっぷり出せたらオマエにも打ち込んでやる!」
「出るっ、ホーム◯スの1週間分のヤバイ汁⋯⋯、仲間のホーム◯ス連中に寸止めされながらポジ種中出しされまくった俺の激ヤバポジ種⋯⋯⋯出るう!!」
言い終わると同時に、真っ黒くテカった亀頭の先からザー汁がブッ放される!
「すげぇ!すげっ、ヤバ種たまんねえ!」
「くれ!ホーム◯スのポジ種⋯ヤベェの⋯ヤベェの欲しい!」
俺と親父の顔や口の中に、ホーム◯スのヤバ種が何度も何度もブチ当たる。
交互にチン◯をしゃぶり合い、生臭く、苦みを増したザー汁を舌で拭うとお互いそのチン◯に塗り込むように舐めあげる。
「ホーム◯スのザー汁チン◯⋯ポジマラしゃぶってる顔見てくれぇ」
完全に脳が蕩けた俺は、スマホに向かい、ホーム◯スのチン◯をしゃぶる。
「ションベンも出るだろ。
出せ」
親父は俺に顔をくっつけると、ホーム◯スに命令する。
「オスッ、兄貴と新米ホーム◯スに、俺の⋯ホーム◯スのクセェションベンをブッかけます⋯⋯」
ホーム◯スはチン◯を構えるとチカラを込める。
「出るぞ⋯ションベン、ションベン出る!」
最初はチョロチョロ出ていたションベンが、徐々に勢いを増し、俺と親父の頭から身体に降りかかる。
「キスするぞ」
親父の言葉に俺はすぐさま唇をあわせる。
「ホーム◯スにションベンかけられながらするベロチューたまんねえだろ?」
ベロチューされながら、両手で肥大乳首を潰される。
「ホーム◯スにションベンかけられながら肥大乳首イジられるのたまんねえッス⋯、動画撮られて皆んなにポジホーム◯スの変態交尾見られてぇッス!」
「キチ◯イたまんねえ!
ホーム◯スに回させるからな!
洗ってねえヤベェチン◯で気持ち良くなってザー汁垂れ流してるトコ晒してやる!」
「はい! ホーム◯スのポジ奴隷に拒否権は無いッス!
ヤベェ交尾しか感じ無いこのホーム◯スのポジマ◯コ、ポジマラでたっぷりかき回してヤベェ種恵んで下さい!」
「身体中ザー汁臭くなって、毎晩便所でヤバマラ味わう変態に調教してやるからな!」
「はい⋯はい⋯⋯、ヤベェ種⋯ヤベェチン◯⋯⋯ヤベェ⋯⋯」
ヨダレともザー汁ともわからない汁を、ベロチューしている口の端から垂れ流しながら、俺は親父との生臭いキスを何度も求めていた。
顔も乳首もエロい‼️🤩❤️❤️
ホント堪んない💖
エロくていいね